藤木洋子
会議録に記録された「藤木洋子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,068 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会86 件・86%
- 経済産業委員会環境委員会連合審査会7 件・7%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会1 件・1%
※ 全 2,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 確かに三つの施策を同時的に進めていくということが大切なわけですけれども、しかし、緊急避難的な対策であるならば、道路事情が改善されるまでの間は、これをやっぱり補助していくといいますか助成をしていくということは必要欠くべからざることだというふうに考えます。しかも、既にその自動車交通騒音の値を六十ホンにまで下げて実施されるわけですから、この際ぜひ見直しを検討していただきたいということを重ねて要望申し上げたいというふうに思うわけで…
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 まだ夜も寝られない地域があるから拡大をする、確かにそれも結構ですけれども、私は両方同時的に進めでいただきたいと思うわけですね。どちらか一方だけをやって、片一方おくらすのですか。おくれて、その室数の見直しなどはなさるおつもりですか、重ねてお伺いいたします。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 先ほど来の御答弁を伺っておりましても、環境改善までの緊急的な措置だけでは救済し切れていないのだということがはっきり示されているというふうに思うわけです。私も体験宿泊をいたしましたけれども、大臣、あなたも一度体験宿泊をしてみるお気持ちはございませんでしょうか。道路設置者である建設大臣としても、モータリゼーションの拡大で自動車公害の激化を招いたその問題にどれだけの予算をつぎ込んで救済をしていくのか、今後どのようにして取り組んで…
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 ぜひ体験宿泊をしていただきとうございます。御要望の前もございますので、適当な旅館の方はぜひこちらでお世話をさせていただきたい、このように思っております。 さて、助成の対象に対する室数の問題や工事のアフターフォローにつきましては、だんだんにとおっしゃる、そのだんだんを縮める枠の中でぜひ再検討をしていただきますように強く要望させていただきまして、次の質問に移らせていただきたいというふうに思います。 伊丹市の都市計画道路の伊丹内…
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 ぜひよろしくお願いを申し上げたいと思います。 では最後に、下水道整備についてお尋ねをいたします。 第五次五カ年計画は普及率四四%の目標を掲げましたが、到達はわずか三二%にとどまっております。このおくれが影響いたしまして、兵庫県阪神間の武庫川流域下水道整備も大きく立ちおくれております。この地域は阪神間のベッドタウンでございますけれども、この二十年間で二倍半に人口が急増いたしました宝塚市を取り上げてみますと、二四・三%の普及率…
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 やりたいというお気持ちはわかるのですが、具体的にその裏づけがどうなのかということでは甚だ疑問を感じないわけにはまいりません。私は行政改革と申しますのは、そのように今までつくった支線などを遊ばせておくようなむだ、こういったむだをなくすために効率的な予算の運用をしていただきたいということを申し上げているわけで、この行政改革に反対しているわけではなくて、むしろそれを本当に住民の立場で進めるということを申し上げているわけですから、…
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 下水道整備の問題というのは、今の御回答にもありましたように、健康で文化的な生活を営む上で欠くことのできないことでございます。災害とも深く関連をしております。ぜひ軍事費を削って国の補助金をここに大幅にふやして、第五次五カ年計画のおくれを取り戻し、その達成を一刻も早くなし遂げるため、最後に大臣の決意を伺って質問を終わりたいと思います。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○藤木分科員 質問を終わります。