藤木栄
会議録に記録された「藤木栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,267 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電波監理局長
- 直近の発言日
- 1970/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会89 件・89%
- 内閣委員会11 件・11%
※ 全 1,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 六十六社から三十一社にしぼったいきさつは、先ほど申し上げましたように、FMの特性にふさわしい放送ということで、いわゆる音楽的なものを主体としたものが三十一社ということになったわけでございまして、郵政省としましては、その三十一社の申請に対しまして、一波しかない電波をどういうふうにして割り当てるかということが問題になるわけでございますが、この点につきましては、おのおのの申請書を検討しました結果、現在の電…
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 足立さん自体がどういうふうなこまかいことをやられましたかは、私どもは足立さんにお願い申し上げたわけでございますから、つまびらかにいたしておりません。ただし、いまお話がございました郵政省の事務官が取り下げをしたという点につきましては、足立さんからこの依頼を受けまして、事務的にただその取り下げをお願いしに参った、そういうふうに聞いております。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 有志会の点につきましては話に聞いておりますけれども、先ほど申しましたように、私はその責任の地位になかったものでございますから、どういうことになったか存じ上げておりません。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたように、この足立さんに郵政省としては一本化をお願いしたわけでございまして、足立さんの御指示によりまして、その取り下げ願いを一、二郵政省の役人が回ったことはございますけれども、足立さん御自身がどういうふうにこまかくその一本化をされたかということは、私どもとしては存じ上げないわけでございます。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 その、郵政省の役人が取り下げ届けを足立さんの依頼を受けまして回ったというのは、たしか二件か三件であったろうと思います。その三十社の大部分は自分で取り下げを出された、そういうふうに聞いております。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 そういうふうには私どもは聞いておりません。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 有志会なるものが、先ほど先生もお読み上げになられましたように、東京地区におきまするFM放送の局を早く発足したいということのようでございまして、先ほどお話しになりました決議というものは、役所としてはもらっております。ただ、大臣のところではなくて、たしか事務次官のところに持ってきた、そういうふうに記憶しております。そういう次第でございます。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 そのオブザーバーとして入られたという話は、私はあとから聞きましたけれども、実は私自体ではございませんので、ただ先ほど申しましたように、足立さんのほうに大臣から一本化の調停をお願いしているという状態でございますので、おそらくそのときに足立さんからのお話があってオブザーバーとして出られたのじゃないかと思いますが、つまびらかなことは存じ上げません。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 先ほど私が存じ上げないと言ったのは、その当時私は局長じゃなかったものですからその会合には出てないわけでございますので、そういった意味でつまびらかにしないということを申し上げたわけでございますが、いま先生がおっしゃいましたように、今度の訴訟の関係ではいろいろその書類が出ておりまして、前次官の浅野次官がそこに出席したということは承知しております。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 第四回というのはいつのことでしょうか。もし浅野次官のところに出たのであれば、私がまだ着任する前でございますのでわからないわけでございます。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 おそらく発起人会があったということであれば、あとから通知があったと思いますけれども、まことに恐縮でございますけれども、いま、いつであったかということは存じ上げておりません。はっきりいたしません。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 いま先生が御指摘になったような点につきましては、御存じのように、現在東京地裁に訴訟が提起されておりまして、そういう状態でございますので、そこでそういった点が明らかにされるのじゃないかと思います。したがいまして、私どもとしましては、これ以上申し上げることを差し控えさせていただきたいと思います。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 昭和四十四年の十二月十七日に訂正の届けが出た、そういうふうに私どもは認めておるわけでございます。それで、郵政省としましては、長年たまっていた申請でございますから、先ほども申しましたように、一日も早く予備免許をおろそうということで、事務的には非常に無理をして、その翌日ですか、十九日の電波監理審議会にかけまして予備免許をおろした、そういうことになっておるわけでございます。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○藤木政府委員 お答え申し上げます。 郵政省としましては——いま私個人、ちょっと書類がございませんのでこまかい点ははっきりいたしませんけれども、しかし私どもとしましては、電波法、放送法、それに基づく法令によりまして適正な審査をいたしまして予備免許をおろした、そういうふうに思っております。
第64回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 放送法の改正と申しましても、やはり放送大学の主体というものがはっきりしないとできないわけでございまして、まあいずれ文部省のほうにおかれましては、放送大学設置法とか、そういった関係のものができると思います。それに対応いたしまして、放送法をどう変えていくかということになるわけでございまして、準備はいたしておりますが、いつ提出するとかという段階にはまだなっていないわけでございます。
第64回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 そういうことではございませんで、文部省のほうとタイアップしてやらなきゃならないわけでございまして、放送法だけをどんどん変えるというわけにはいかないということでございますので、もちろん、文部省のほうの用意ができますれば、それと対応しまして、放送法のほうも改正するというわけでございます。
第64回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 私の申し上げましたのは、文部省におきまして当然その放送大学の法案ができるわけでございましょうから、それとタイアップいたしまして放送法も改正しなきゃならないというわけでございますので、文部省のほうで、次の国会に出すことができないということになれば、放送法のほうもしたがいまして出さない、そういうことになると思います。
第64回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 まあ、従来から懸案になっておりまする放送法、電波法の改正は、これはこの前の先生の御質問に対しまして大臣からもお答え申し上げたと思いますけれども、私どもとしてはまあ鋭意検討中でございます。ただ、この放送大学のほうとどういう関係になるかということでございますが、これは場合によりましては、放送大学のほうだけが先行してやらなきゃならないということも、まあ場合によってはあり得るかということも想定いたし…
第64回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(藤木栄君) ちょっと、そういうふうには申し上げなかったつもりでございますけれども……。
第64回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(藤木栄君) この放送法、電波法の改正は、従来ともその抜本的な問題については検討を進めているわけでございまして、まあこれいつになるかということはまだはっきりいたさないわけでございますが、まあできるだけ早くやりたいということには変わりはないわけでございます。 一方、その放送大学に関しまする放送法の改正という問題は、まあ一応私どものその仕事の整理ということからは、文部省のほうがもしどんどん進めるということになれば、それを切り離して…