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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,177 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2022/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 件中 20 件を表示
立憲民主党・無所属2022/10/17

第210回 衆議院 予算委員会 第2号

○藤岡委員 はい。 この秘書官の人事、今までのこと、身近なところに対していろいろな、今出させていただきましたが、秘書官人事を見直すということを今決断していただけないでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/10/17

第210回 衆議院 予算委員会 第2号

○藤岡委員 残念ながら、ファミリービジネスとの指摘も成り立ちかねない、こういうことを言われてもしようがないこの実態、今の総理の答弁では国民の共感は得られないということを申し上げまして、私の質疑を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 立憲民主党の栃木県第四区の藤岡隆雄と申します。 本日も、地元、栃木県第四区の皆様に感謝を申し上げ、そして、質問の機会を与えてくださった先輩、関係各位に感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきたいと思います。 また、今日、岡本財務副大臣、どうもありがとうございます。先日も決算行政監視委員会の後、少しお話しさせていただいて大変恐縮でございます。折にも、今の異次元金融緩和の長期化ということに関しても、表では言えないでしょうけれ…

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 本当に、この合意が空手形にならないようにということで、更に確認をさせていただきたいと思いますが、まず、国土交通省としても財務省に対して、今、斉藤大臣も要望しているという話もありました。改めて、従来から、これはかねてから、以前から大臣間合意が繰延べ、繰延べという形になっておりますけれども、従来から財務省に対して、戻してもらうということの要望を強くされていたということでよろしいでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 その中で、令和四年度の繰戻し額が五十四億円というふうになったということにつきまして、この根拠というのは、どういう根拠でこうなったんでしょうか。財務副大臣に御答弁をお願いできればと思います。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 積立金の額を少しでも減らすというふうなレベルでしか、今この五十四億円というのが定められた根拠としてそういうふうになってしまっているのかなというのは、ちょっと残念な思いがいたします。 本当に、私の地元の栃木県も非常に車社会でございまして、自動車検査登録情報協会の調べによりますと、一人当たりの自家用車保有台数は全国二位、また一世帯当たりということでいいますと全国五位、ちょっと年度の差はあるんですけれども、そういう中で、非常に地域…

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 岡本副大臣、今、斉藤大臣から、目安というのは適当でなかったかな、そして最低水準というふうにお話をいただきました。最低水準ということでよろしいですか。まず確認させてください。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 五十四億円、最低水準。大臣、あくまで目安は、斉藤大臣にお聞きしたいんですが、五年間ということでございますから、目安はやはり千二百億円というのが目安だと思うんですけれども、いかがですか。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 本当に是非、しっかり戻してもらうということは担保していただかないといけないと思うんですね。 以前、参議院の国土交通委員会、平成十三年におきまして、「自賠責特会から一般会計への繰入金及び自賠責特会の当該勘定において生じていたと見込まれる運用収入は、速やかに自賠責特会に繰り戻すこと。」というふうな附帯決議もされておりました。平成十三年でございます。 一方で、十六年度から二十九年度まで繰戻しがゼロになっていたと思いますけれども、こ…

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 厳しい財政情勢ということでございますが、安倍元総理が一千兆円の借金も大丈夫だというふうな話をおっしゃっているというふうにも聞こえてまいります。 改めて、これは是非、岡本副大臣、自動車ユーザーに新たな負担をかけてしまうというところは非常に大きな今回違いだと思うんですね。その意味で、元々自動車ユーザーの原資のものが、それが一般会計に繰り入れられていて、それが戻されていない。その戻されていない中でやはりこの新たな負担というのは、こ…

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 本当に、なかなかはっきりおっしゃられないというところは非常に残念な思いがいたします。 斉藤大臣、改めて、自動車ユーザーを始めとした国民の皆様に対して、この繰戻しができていない、そしてされていない、早期の返済が必要なことを、改めて国民の皆様にしっかり、自動車ユーザーに周知をしていただかないといけないと思うんですけれども、大臣、御見解はいかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 岡本財務副大臣、是非、これは特例公債を発行してでも、早期にやはり繰戻し、一年とは申しません、早期に、できるだけ、五年間という約束がございますので、空手形にならないように返済をしていただきたいと思いますけれども、もう一度お願いします。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 はっきりと御答弁いただけませんでしたが、十分な今、対応、金額というところは、これは強くお願いをしたいということを思います。 ちょっと時間もまた経過をしております。 次、賦課金の金額の決定の方を先に、ちょっとこちらの方をさせていただきたいということを思います。 この賦課金の金額の決定でございますが、政令で定めるというふうに規定をされていると思います。この金額の決定に当たりましては、法律上はっきりと第三者の意見聴取というところが…

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 今大臣御答弁いただきましたが、もう少し詳細に教えていただきたいんですが、賦課金の金額の決定について、どのような法令の考え方、また根拠、プロセスで、第三者の意見を聴取を担保していくのか。もう少し詳細に今お願いできればと思います。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 ありがとうございます。 さらに、先日の参考人質疑におきまして藤田参考人から、PDCAサイクルを回して、毎年、実績、データに基づく検証、これは賦課金だけじゃなくて、使途の検証を含めてしていきたいというふうな趣旨の御答弁だったと思いますが、国土交通省として、この賦課金の金額は毎年決定するという理解ですか、それとも定期的に見直すということでしょうか。 いずれにしましても、しっかりとPDCAサイクルを回して、参考人からそういうお話を…

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 定期的というのは、三年ごととか、そういうイメージでしょうか。それとも一年、どうでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 参考人は毎年というふうな話をおっしゃっていますので、それが五年というのが、ちょっと参考人との考え方がずれているというふうに私は思うんですけれども、大臣、五年は長くないですか。また、繰戻しのまさに返済の額とか、いろいろなこともあると思います。それによって更に財務省に求めていくということもあると思います。大臣、五年、長くないですか。大臣、お願いします。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 今、五年というふうに決めつけるわけではないというふうにお話をいただきました。やはりこの参考人の答弁も踏まえて、きちっと本当に検証をしっかりやって、行っていただきたいということをしっかり指摘させていただきたいと思います。 最初の具体的な金額は、百五十円を超えないという範囲で決定するという理解でよろしいですか。

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 今、検討とお話がありました。これは負担をかける話でございますから、万が一にもこれを超えるようなときは、やはり、繰入れ、返済、戻してもらうということが、当然それをやっていただかなくてはいけないと思いますので、これは、この今示していただいている範囲はもう必ず超えないように、もちろん被害者保護の増進の方もしっかりやる、それはしっかり戻してもらうということでやはり行っていただきたいということを思います。 岡本副大臣、ちょっとお待たせ…

立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 決意を持って是非返済をしていただきたいということを思います。 時間が押してきましたので、最後の質問にさせていただきます。 被害者保護増進等事業に関して、いわゆる遷延性意識障害を抱えられた方を専門的に受け入れる療養施設は今、大臣、足りているという認識でしょうか。また、入院期間は三年というのは妥当でしょうか。是非、今後拡充を私はした方がいいと思っておりますけれども、大臣の御見解をお伺いしたいと思います。