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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,177 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2022/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 件中 20 件を表示
立憲民主党・無所属2022/06/08

第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○藤岡委員 ありがとうございました。 最後に、返済、是非強くお願いをしまして、私の質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 立憲民主党、栃木県第四区、藤岡隆雄でございます。 本日も、地元栃木県第四区の皆様に感謝を申し上げ、そして、質問の機会を与えてくださった先輩、関係各位に感謝を申し上げまして、質疑の方に入らせていただきたいと思います。 最初に、小林大臣、ちょっと前向きな話からさせていただきたいと思います、順番を変えまして。光電融合技術、この技術の後押しに関してちょっとお話をさせていただきたいと思います。 消費電力を大幅に下げる、また、光、強力な…

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 ありがとうございます。 今、総務省さんの方から世界最先端というふうにもおっしゃっていただきました。非常に、是非世界をリードしていただきたいということを思いまして、我が党の大島敦先輩議員も、従来から、本当に、国も後押しをという話もさせていただいているというふうに思います。 今、世界最先端を走っているこの光電融合技術の開発、普及に関して、是非、小林大臣にも力強く後押しをしていただいて、世界の先頭を日本が歩めるようにしていただきた…

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 ありがとうございます。前向きな御答弁ありがとうございました。 本当に、各国も莫大な投資をしてということで今お話がありました。日本も更に大胆な投資をして、間違っても今せっかく最先端を走っているものが抜かれることがないように、これは是非取組の方をお願いをしたいということを思います。 総務省さん、大丈夫です、もうこれで。ありがとうございました。御退出いただいて結構でございます。 続きまして、研究者のいわゆる雇い止めの問題ということ…

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 今、一千六百七十二人、十年以内という話もございました。 こういういわゆる十年特例というふうな中での有期の雇用を定められた研究者に関しまして、この期間の間に既に無期雇用に転換された方が例えばどのぐらいいるのかとか、それから、既に大学なりで無期雇用にしようと、いわゆる産総研などでは無期雇用にというふうなことも出ていると思います。 いずれにしましても、この十年、既に無期雇用に転換された方の実態、あるいはこれから例えば無期雇用にもう…

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 今、把握をしておらないというふうな御答弁でございました。正直、ちょっとこれは大至急、私は把握をしていただいた方がいいと思いますし、さっき小林大臣も、まさに人づくりが根幹であるというふうな御答弁をされておりました。まさにそれが私も共感をするところでございますが。 やはり、博士課程に進学をしないというふうな理由がいろいろな調査会の資料などでも出ておりますけれども、こういうまさに不安定な研究者の、博士課程に行った、研究者になった、…

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 労働契約法の趣旨にのっとった運用、こういう周知は、もちろんこういうことは必要だと思います。しかし、やはり実態をまず今把握をしていただいて、それでしかるべき措置を取っていただかないと。 今、各省庁で対応というふうな御答弁でございましたが、まさにいろいろな各省庁の研究機関などもあって、それを調整していただくのがやはり内閣府の役割だと思いますし、そこを、まさに小林大臣のリーダーシップで実態をよく把握して、そしてしかるべき措置を取る…

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 今の御答弁、非常に残念な御答弁でございます。やはりこれは、本当に腰を落ち着けてできる環境にする。この雇い止めのところはよく把握していただくという必要があると思うんですね。 これは文部科学省さんにもお伺いしたいと思うんですけれども、文部科学省さん所管のところ、少なくとも大学などを含めまして、この実態をよく把握して対応をしていただきたいということを思うんですけれども、いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 将来を見据えたということでございましたが、結局、この実態を、じゃ、把握されないということなんでしょうか。するのか、ちょっとお答えください。

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 施行状況の把握というのは、まさにこの無期雇用に転換した方がどのぐらいいるのか、あるいは転換する方針なのか、各大学についてそれを、その実態を把握するということなんでしょうか。それをお答えください。副大臣、お願いします。(発言する者あり)時計を止めてください、済みません。時計を止めて。これは大事な話でございますから、本当に。

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 今、実態把握をする必要があるというふうにおっしゃっていただきました。では、実態把握、やりましょうよ、これは是非。これは是非、今、副大臣、ここで、やるということで、必要がある、やるということを表明していただけませんか。

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 そこまでやる必要があるとおっしゃっていただいて、これは本当に重要な話でございますから、ちょっとしつこく恐縮ですけれども、ここはやると言いましょうよ、副大臣。是非お願いします。政治決断です、お願いします。政治家としてお願いします。やりましょうよ、これ。

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 副大臣、今、必要があるということをおっしゃっていただきました。 小林大臣に改めて関連でお聞きしたいんですけれども、今、必要があるということをおっしゃっていただきました。これは、各省において所管する研究機関もあると思います。小林大臣も、必要があるという認識で、こうして各省に対してもその必要があるということをお伝えいただきたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 今ちょっとはっきり御答弁いただけませんでしたけれども、是非、よく実態を把握して、腰を落ち着けて研究者が研究できる環境、そして将来博士課程に進む方に対して安心感を与えるように、是非お願いをしたいということを思います。 時間も押してきました。最後の質問にさせていただきたいと思います。 今、十兆円ファンドの話が出てきました。世界と伍する大学、これにお金をしっかり出していく、こういうこと自体は私はもちろん本当に賛同したいと思います。…

立憲民主党・無所属2022/06/07

第208回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○藤岡委員 中長期であろうと、非常に警鐘を改めて発して、私の質問を終わらせていただきたいと思います。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2022/06/03

第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号

○藤岡委員 立憲民主党の栃木県第四区の藤岡隆雄と申します。 今日は、三人の参考人の先生方、本当に御多忙な中、こうして委員会にお足をお運びくださり、貴重な御意見を賜ったこと、私、若輩でございますが、心から感謝を申し上げたいと思います。 また、藤田参考人におかれましては、今回の検討会の座長として取りまとめに御尽力をされたこと、敬意を表します。 また、小沢参考人におかれましては、本当に御自身も耐え難い悲しみも受けながら、御遺族、被害者のために…

立憲民主党・無所属2022/06/03

第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号

○藤岡委員 ありがとうございました。 私も、被害者救済事業、この必要性については本当に理解しておりますので、その点については御安心くださればということを申し上げておきたいなということを思います。 小沢参考人にお伺いしたいと思います。 先ほど、横断歩道を通るときにどれだけの車が止まるかという話もおっしゃっていました。私も、実は地元で、子供の通う小学校のところで旗当番をやったりしていることがあるんですね。本当に、止まらずに、立っているのに止…

立憲民主党・無所属2022/06/03

第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号

○藤岡委員 本当に今まで寄り添って活動されてきた小沢参考人ならではの真に迫る意見陳述、本当にありがとうございました。 最後に藤田参考人にお伺いしたいと思うんですが、賦課金の拡充ということで、ある意味、新設に近いという捉え方もできると思うんですが、いわゆる負担額の決定の在り方ということですが、これは政令で定めるということになっております。 参議院の方でも質疑があり、また、参議院の方では附帯決議も付されているということもありますけれども、今…

立憲民主党・無所属2022/06/03

第208回 衆議院 国土交通委員会 第17号

○藤岡委員 三人の参考人の先生方、ありがとうございました。 終わります。

立憲民主党・無所属2022/06/01

第208回 衆議院 予算委員会 第21号

○藤岡委員 イチゴ王国、栃木県からやってまいりました、立憲民主党新人の藤岡隆雄と申します。 予算委員会にて初めて質問をさせていただきます。地元栃木県第四区の皆様、そして、新人にこの質問の機会を託してくださった先輩、同僚、関係各位に感謝を申し上げたいと思います。 そして、今日は、同期の北海道四区、おおつき紅葉さんが、このパネルを持って、手伝いをして、臨ませていただきます。心強く頑張らせていただきたいと思います。 先ほど、まず、泉代表と岸田…