藤岡隆雄
会議録に記録された「藤岡隆雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- こども・子育て9 件
- 地方創生7 件
- スタートアップ4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 じゃ、井出副大臣、もう行かれないといけないので最後にさせていただきたいと思いますが、雇い止め、実態把握をされて、放置しないということだけここで是非申し上げていただきたいんですが、よろしくお願いします。
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 私が申し上げておきたいのは、雇用契約への介入ということじゃないんですよ、改めて、無期雇用、さらに、そこで雇い止めしないように財政的な安心感を与えていただきたいですね、そういうことでございますから、そのことだけ申し上げまして、これで御退席いただいて結構ですので、どうぞよろしくお願いいたします。
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 井出副大臣、ありがとうございました。 では、続きまして、大学ファンドの話に移りたいと思います。 私も、大学自体に支援するということは、これは当然必要なことだろうし、やらなくてはいけないということだと思っております。 しかし、問題であるのは、いわゆる財政投融資資金、借りたお金で、またそれを運用して、しかも、最初の芯金がなくて、ファンドの運用益だけでやっていくという枠組みの中でどう考えるかというところをやはり慎重に考えなければい…
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 そうしますと、恐らく令和六年三月末までの決算の状況を見るということになってくるのかなということで思うんですけれども、現在、先ほど申し上げた、運用収益率マイナス三・六七、マイナス千八百八十一億円、これについての受け止め、高市大臣と井上財務副大臣にお願いしたいと思います。
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 いずれにしても、長期の視点、それから、まさに海外でも苦戦しているという話があったと思うんですけれども、これは状況が違うんですよね。元々、例えば三年ぐらい、芯金があって、それを大学に応援していけるようなお金があればいいんですよ。ただ、最初から運用益ということでありますから、この枠組みですと、長期で見ればいいんですということが成り立たない可能性があるじゃないですか、これは。だって、最初、支援が遅れるわけですから。長期で見てもいい…
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 ありがとうございます。 その中で、三番目のガバナンスのところで、私、レクのときにお伺いすると、市場リスクの委員会と運用リスク管理委員会の総括担当理事が何と同じ方になっているという話が出ておりました。 これは、だって、市場の、運用の方とリスク管理が同じ人がやるということだと、まさに文部科学省さんなどからも発表されている、大学ファンドの運用に関して牽制すると書かれているんですけれども、これは牽制されないということになってしまいま…
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 ちょっと例えを、あえて分かりやすくするために言いますけれども、融資の融資部長と審査部長が同じようになっていたら、当然、牽制機能は働きませんので、これで損失が出ていてどうなんだということになっていたときに、ちゃんとしたリスク管理体制を構築していただきたいと思いますので、これは本当に早急に見直しをお願いしたいということを思います。 そして、高市大臣にお伺いしたいんですけれども、末松前文科大臣が御答弁の中で、運用益が積み上がらない…
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 今のお話ですと、本当に、準備をする大学側も、何か、株がもうかったら応援してくれるよ、株がもうからなかったら応援してくれないよ、非常にこれじゃ不安な状況ではないでしょうかね。 ちなみに、これは、国際卓越研究大学の認定をしてから多額の損失が出るという場合も当然あると思いますけれども、その場合は支援が止まるということなんでしょうか。大臣、いかがでしょうか。
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 運用の含み損が、例えば一兆一千億を超える出資金の、更に言えば、バッファーをそうすると崩せないというふうに今なっていると思います。そういう意味で、運用益が上がらなかったらこれは支援が止まるということが今そこの御答弁になかったものですから、そういう場合、これは支援が止まるということなんでしょうか。そこをちょっとイエスかノーでお答えをお願いしたいと思います。非常に大学側は不安ですよ、これは。
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 時間が迫っております。最後の質問にさせていただきたいと思いますが、大学側は、支援、認定を受けた後、止まるという事態が今あるというふうに私は受け止めましたけれども、非常にこれは、こういう状態でいいのでしょうかね。やはり改めて、何らか、多額の運用損失が出たときの対応というのを明確にしておくべきなんではないでしょうか。大臣、これは、最後、いかがでしょうか。
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○藤岡委員 本当に私、日本をよくしたいと思っております。したがって、まだまだ詰めるべきところがあると本当に私は今日感じました。これはしっかりまた、もっと詰めていただきたいということを申し上げまして、私の質疑を終わらせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 立憲民主党、栃木県第四区の藤岡隆雄でございます。 本日は、福岡第五区、堤かなめさんの、同期の心強いお力添えをいただきながら質疑に臨ませていただきます。 まず冒頭、地元栃木県第四区の皆さんに心から感謝を申し上げ、そして、この質問の機会を与えてくださった先輩、関係各位に感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきたいと思います。 さて、こういう質疑からせざるを得ない、非常に残念な思いがいたしております。復興大臣の収支報告、事務所…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 二月二十日に寄附をされたということでよろしいですか。念のため、確認させてください。大臣、お願いします。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 これは通告しておりますけれども、そういうふうな御回答ですが、二月二十日に政治団体は設立されていませんよ、この政治経済研究所。東京都選挙管理委員会の方にも確認しておりますけれども、これは設立されておりません。十二月の十九日に設立の届出が出されているはずです。 これは実態のない団体に寄附をされたということですか、大臣。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 二月二十日に寄附をされたと先ほど御答弁されましたが、では、それは違うということですか。それは違うということか、教えてください。いつ寄附をされたんでしょうか。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 そうしましたら、その二月二十日付の、いわゆる領収書を含めて御提出をこの予算委員会にお願いをしたいと思いますけれども、よろしいでしょうか。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 そうすると、収支報告書の訂正はされたんでしょうか。また、その領収書の御提出をお願いしたいと思うんですが、いかがでしょうか。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 そうしましたら、その収支報告書は訂正をされたんでしょうか。また、領収書、今ございますという話をおっしゃっていただきましたので、それは提出をお願いしたいと思うんですけれども、よろしいでしょうか。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 領収書について。
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○藤岡委員 その御提出をお願いしたいんですけれども、よろしいですか。