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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,177 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2022/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会76 件・76%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 件中 20 件を表示
立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 法令の規定の当てはめに照らしてどうですかということをお聞きしています。

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 法令の規定には反している、だって、これは候補者しか着けられないんですから。それはよろしいですよね、大臣。そこはお認めいただくということでいいですね。それはよろしいですね。

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 もう全く、法令の規定に照らしてそれが反しているかどうかお聞きしているだけなんですけれども、それに対するお答えがない。非常に、本当に、またこれは行ってしまうのかなというふうな感じがいたします。 じゃ、続きまして、車上運動員の件についてお伺いをしたいと思います。 大臣、予定表というのは、これは残されていないんですか、選挙のときの予定表。

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 やはり、記録がない、記憶がない、山際大臣と同じであるなということを言わざるを得ません。 大臣、続きまして、先日私もお伺いしました政治経済研究所、大臣の義理のお兄さんが団体をされているところに対しての、政治資金を寄附をされ、そして二年後に解散をされ、そしてその残金がどうだったのかという議論がございました。 これは元々、政治資金を、ある意味、自由に使えるお金にロンダリングをされていたのではないかというふうに思われてもしようがない…

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 これはどういう形で保管されていたんですか。

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 この残金の経緯について、きちっとして予算委員会にまだお答えがないと思いますので、委員長、これはきちっと、どういう形で保管されていて、どういうふうになっていたのか、これはちゃんと予算委員会に報告をお願いしたいと思います。

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 総理、今、秋葉大臣に私もお伺いしておりましたけれども、なかなか、福島行きを取りやめて、そして、一体、例えば政治資金収支報告書の訂正にしても、これは確認も甘いですよ、非常に。そして、数々の、今日はまだ取り上げておりませんけれども、政治資金を御親族のところに、家賃を更に出していく。また、新しい収支報告を見ますと、金額が上がっていました。そして、この政治経済研究所、まだまだ不透明なお金。 復興大臣というのは、非常に公平性が問われる…

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 分かりました。 いずれにしても、明らかに、聞いていても本当に難しいと思います。総理、早急な決断を私はするべきだということを申し上げたいと思います。 最後に、ワクチンの話をちょっとお聞きさせていただきたいと思います。資料をお配りさせていただいております。 今回、四千七百五十億の予算が計上されております。最初の段階の確保のことについて何か私は申し上げるつもりはないんですけれども、その中で、これからの予算確保は、非常にやはり慎重に…

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 そうすると、モデルナ四千七百万は廃棄になるというふうな見通しが高いというふうに思いました。 その次に、武田、ノババックスの一億五千万回、このうち約五百万回は配送できるようになっているというふうにお聞きしました。残り、これも従来株だと思いますが、これも一億四千五百万回というふうに在庫と捉えていいんでしょうか。そして、これは供給をされたときにお金を払うんだというふうにはお聞きをしましたけれども、実際、例えば、今後、従来株、なかな…

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 キャンセルできるということが今分かりました。 その次に、オミクロン株ですね。一億九千五百万回分、今確保されていて、これは年内に納入を全てされてしまうんですよね。今日の朝日の新聞報道でもございました、なかなか接種が、一六%、進まない。一億九千五百万回分でございますから、恐らく、今後、なかなか、これも非常に余ってくるなということが容易に予想されます。 加藤厚生労働大臣、これはどうですか、見通し。

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 これで最後の質問にさせていただきたいと思いますが、今、接種の在り方を検討するということもおっしゃいました。その中で、今後また、この四千七百五十億円、そして九千万回分ということで私はお聞きをしました。 国民の接種行動は随分変わっております。そして治療薬もできてきている。随分変わってきている中で、この四千七百五十億円、九千万回分、これはどういうふうな、そういうことを反映して組まれているんですか。総理にお伺いします。

立憲民主党・無所属2022/11/28

第210回 衆議院 予算委員会 第7号

○藤岡委員 時間が来ましたので終わりますが、これからの確保については本当により慎重に御検討をお願いしたいと思います。 以上です。

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 立憲民主党の藤岡隆雄でございます。 質疑に入る前に、まず、地元栃木県第四区の皆さんに感謝を申し上げ、また、質問の機会を与えてくださった先輩、関係各位に感謝を申し上げます。 また、財務金融委員会、初めての質疑になります。十年弱、金融庁でかつてお世話になりました。随分前でございますが、お世話になった先輩、同僚、後輩、関係者の皆さんに感謝を申し上げまして、質疑に入らせていただきます。 最初、FTXの破綻に伴う件をちょっと質問させて…

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 これは本当に、投資家保護の観点から今のお話を聞きますと、非常に大きな課題を残しているというふうにまず感じます。 そして、チャプターイレブンへの申請の影響が、私、最初にお聞きしたとき正直違和感があったんですが、これは、日本法人、日本に登録を受けている法人に効力が及ぶということなんでしょうか。そこをちょっと教えてください。

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 金融庁でもこれはなかなか分からないという、今本当に大変な事態ということでもあると思います。 資金決済法に優先弁済権が規定されていると思いますが、これは下手すると、無に帰してしまう話になりますよね。そうすると、本当にこれから、大きな法改正も、あるいは、ちゃんと対応の整理、これをしていかないといけないということになりますよね。 その意味で、もしこの弁済停止の効力が日本法人にも及ぶということが起こるんだとすれば、大至急、弁済停止解…

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 米国法が日本にそこまで及ぶということになるのであれば、これは外交問題ということも含めて考えていかないといけないと思うんですよね、場合によってはですよ、状況によっては、その解釈の確認の結果によってはですけれども。 そうすると、本当に、大臣始め、早急にそういう話を対応していただく必要があると思います。 もう一度、藤丸副大臣、是非お願いします、その辺。

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 今のちょっと答弁を聞くと、大変不安になりますので、政治のリーダーシップ、これ、必要かもしれませんので、しっかり対応を、まず、本当にお願いしたいと思います。 そして、弁済停止のお話と、もう一個、今、藤丸副大臣が先に答弁を読んで、問い番号は多分先だと思いますけれども、財産の処分権限の話があるわけですね。 まず、弁済停止の効力が日本に及んでしまうのかという一個目の論点。もう一個目の論点が、おっしゃった外国倒産処理手続の承認援助に関…

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 当社が判断している、また裁判所の解釈によって、今、少し危ういところが残っているというふうに私は受け止めました。この辺りもしっかり整理して、対応していただきたいと思うんですが。 そうすると、この当社、日本法人は、少なくとも、いわゆる先ほど申し上げた法律十七条に基づく承認申請はしないという方針、つまり、外国の管財人なども今選任されていない、そういう方針ということで理解してよろしいですか。

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 本当に、この辺り、もう一回申し上げますが、弁済停止の効力が日本にも及んでしまうのか、また、この承認の申立てが行われて承認されてしまうのか、非常に重要な論点でございますので、是非、早急にこの対応をお願いしたいと思うんですが。 今、こういう御答弁を聞いておりまして、新しい金融に関して同様の案件があったときに、まずチャプターイレブンが申請されたときに、本当に、じゃ、日本の法人に財産を預けている方の投資家保護が十分果たせるのか、法律…

立憲民主党・無所属2022/11/18

第210回 衆議院 財務金融委員会 第3号

○藤岡委員 これは最後にしますが、予断を持って今検討しているというふうにおっしゃいました。本当にこれは対応の整理も含めてやっていただかないといけないと思いますけれども、最後、藤丸副大臣、これは対応していただくということで、御決意をお願いします。