藤岡隆雄
会議録に記録された「藤岡隆雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- こども・子育て9 件
- 地方創生7 件
- スタートアップ4 件
- 経済安保3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 関係をきちんと絶てているかどうかということが重要じゃないですか。 大臣、むしろ推薦確認書に署名されていたとしたら、岸田総理は大臣に任命されたと思いますか。
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 本当に、記憶にないということが連発をされるわけなんですけれども、写真まで出ていて、それでここまで報道が出ていて、大臣は本当に、じゃ、報道が完全に誤報だということをおっしゃるんですか。
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 今のずっと御答弁を聞いていまして、電話かけの支援についても、受けていたこと、お願いをしたことじゃない、受けていたことについて全く否定をできない。さらには、推薦確認書についても当然否定をできない。何かあれば全て、覚えていない。これだけ新聞報道に出て、写真まで出て、それでもまだまだ記憶がないというふうに居直るという姿勢は、到底、私は大臣として適格性を欠いているというふうに思います。 旧統一教会のまさに代弁をするというところ、これ…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 本当に、改めてきちっと統一教会にも確認して、ちゃんとこの委員会にも御報告をしていただくということを、源馬謙太郎議員が確認をしますので、それまでに確認をして答弁を求めたいということを申し上げておきたいと思います。 続きまして、林官房長官にお聞きをしたいと思います。 今、本当に、文部科学大臣、旧統一教会の解散命令請求を所管している大臣、選挙の支援を受けていたということが全く否定をできていない。統一教会代弁大臣とも本当に言うしかな…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 後からそう発覚して分かったということ、旧統一教会の関係者と、千羽鶴を受けていたということ、これは問題だということは思わないということですね、今の御答弁だと。
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 今、そういう当時のことについても問題だったということがはっきりおっしゃられない。さらには、十年前の取材を受けていたという事実については一時期確認をしながら、千羽鶴の激励については、また週刊誌の取材を受けてからある意味分かるというふうな形になっていて、非常に、盛山大臣をめぐる質疑もそうなんですけれども、何か後から、分からなければいいんだというふうな形で非常に進んでいるとしか思えません。 改めて、この旧統一教会をめぐる問題に対す…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 これだけ大きな本当に事案でございますし、国民の大きな関心事が集まっていることでございます。 委員長、改めて、修正申告をした議員があるかどうかをきちっと予算委員会に報告をしていただきたいと思いますけれども、よろしいでしょうか。
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 続きまして、その次のページの、資料の十六ページを御覧いただきたいと思います。 金丸信元副総裁の闇献金事案について、「検察やっと動いた」ということが出て、「列島の声」が出ております。非常に、何にもなくて悔しい思いをした、政治家だけが非常に、これは不公平じゃないか、一体何なんだ。その声に対して、検察がやっと動いたということが、一九九三年の三月七日の朝日新聞の報道で出ております。 改めて、「検察やっと動いた」ということでありますが…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 そうすると、完全にまだ捜査は終結していないというふうに理解してよろしいですね。
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 これ以上やっても押し問答ですから、先ほどの御答弁でそういうふうに受け止めさせていただきたいと思いますが。 資料は、その次のページを御覧いただきたいと思います。これも三十一年、二年前の記事でございますが、「検察、威信を回復」というふうに出ております。当時、本当に、国民の皆さんの怒りが当然検察当局にも向かわれ、その中で、やっと動き、検察が威信を回復したということが出ております。 例えば、ちょっと読み上げさせていただきますけれども…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 今回も、大変悪質なケース、事務所に保管をしていた、ただその受け取った裏金について使わずに事務所に保管していたとすれば、当然、それは税金を納めなくちゃいけないという類いのものになると思います。 そして、政策活動費もそうです。 今日ちょっと資料を用意していて、ちょっと時間もあれですからあれですけれども、いわゆる二階元幹事長に支払われた政策活動費についても、十一月、十二月というふうな段階で支払われているものが約十億円ぐらいこの近年…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 本当にこれはきちっと厳正に対応していただきたいということを思います。 法務省にもお伺いしたいと思いますが、検察当局としても、政策活動費や派閥のパーティーをめぐる裏金の脱税問題についても、三十一年前、三十二年前と、かの金丸信元副総裁の事案と同様に、きちっと脱税の問題から捜査を行うべきだと思いますけれども、法務省の見解をお伺いしたいと思います。
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 厳正にきちっと、当時の三十一年前、三十二年前の金丸信元副総裁の事案と同様に、検察当局、国税当局には厳正な対応をお願いをしたいと思います。 続きまして、次の質疑に移りたいと思いますが、収支報告書の資料を今日添付をさせていただきました。 五ページ目以降なんですけれども、今回の裏金の問題に関して収支報告書の訂正が当然相次いでおるということでございますけれども、本当に信じられないような訂正も幾つもあるわけですね。その中で一つ疑問に思…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 これは、今、我が党の方からも政倫審出席等を求めているところだと思いますので、そうした場を通じて、これは今後明らかに当然していくべき話だと思います。 そして、資料の十四ページ目ですね、また二階元幹事長の政策活動費の資料を用意させていただきました。 先ほどちょっと申し上げたんですけれども、いわゆる、当然、税の問題でいえば、十二月までの、年内の状況で当然課税をやっていくということだと思いますけれども、この二階元幹事長の政策活動費に…
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 国税庁次長に、星屋次長にお伺いをしたいと思いますけれども、この政策活動費、十一月、十二月でこれだけ支出がされていて、約十億、当然使い残している可能性というのが十分考えられるわけでございます。さらに、裏金の話でいえば、この三千五百万円の書籍代、一体こういうお金の流れというのが本当にあったのかどうか。これについても、脱税という疑いも懸念されるところでございます。 これは国税庁として、厳正に調査、対応をするべきではないでしょうか。
第213回 衆議院 予算委員会 第6号
○藤岡委員 本当に厳正な対応を期待したいというふうに思います。 改めて、この日本を脱税大国にしてはいけません。そして、この二階俊博元幹事長の案件は、第二の金丸事件になるのではないかということも指摘をさせていただきまして、私の質疑を終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○藤岡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、谷公一君を委員長に推薦いたします。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○藤岡委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡隆雄です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました令和五年度補正予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議に関して、その趣旨を御説明いたします。 まず、編成替えを求める理由を申し述べます。 本補正予算において、物価高対策は必要であるものの、それ以外の水膨れしたばらまき財政出動を実施することは、更なる物価高を助長し、国民生活を一層圧迫することになりかねません。今必要なのは、ばらまきではなく、真に…
第212回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○藤岡委員 立憲民主党・無所属の藤岡隆雄でございます。 まず、本日も、地元栃木県第四区の皆様に感謝を申し上げ、そして、質疑の機会を与えていただきました先輩、関係各位に感謝を申し上げまして、質問に入らせていただきます。 最初に、経済対策について、十一月二日に総理の記者会見を聞いていてあれっとちょっと思ったので、確認をさせていただきたいと思っております。井林内閣府副大臣にお越しいただき、ありがとうございます。 総理が会見で、来年夏の段階で、…