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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,564
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1977/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 本会議10 件・10%
  • 建設委員会、社会労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 2,564 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,564 20 を表示
自由民主党1977/02/25

80衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1977/02/25

80衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島静馬君。

自由民主党1977/02/25

80衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 小島君にちょっと申し上げますが、質問が非常に多岐にわたっておると思いますので、もし答弁漏れがあるようなことがあってはいけませんから、問題を一つ一つ御質問いただいた方が徹底をすると思いますから、そのようにひとつお願いを申し上げます。

自由民主党1977/02/25

80衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

自由民主党1977/02/25

80衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。木島喜兵衞君。

自由民主党1977/02/25

80衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 池田克也君。

自由民主党1977/02/25

80衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 次回は、来る三月二日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由民主党1977/02/23

80衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 すなわち 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項 以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/23

80衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/02/23

80衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文教行政の基本施策に関し、文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。海部文部大臣。

自由民主党1977/02/23

80衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 次に、昭和五十二年度文部省所管予算の概要につきまして説明を聴取いたします。唐沢文部政務次官。

自由民主党1977/02/23

80衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る二十五日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会

自由民主党1976/12/28

79衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび皆様の御推挙によりまして、私が文教委員長の重責を担うことになりました。本委員会の使命は重大であり、その責任の大きさを痛感いたしております。 委員会の運営につきましては、委員各位の御指導、御協力を得まして、円満かつ適正に運営を行いたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 ————◇—————

自由民主党1976/12/28

79衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数はその数を八名とし、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/12/28

79衆議院 文教委員会 第1号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。 それでは、 登坂重次郎君 藤波 孝生君 森 喜朗君 渡部 恒三君 木島喜兵衛君 嶋崎 譲君 有島 重武君 曽祢 益君 をそれぞれ理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1976/10/14

78衆議院 内閣委員会 第3号

○藤尾委員 外務大臣、しばらくお待たせをしまして申しわけございませんでしたが、時間も二十分ばかり過ぎましたので、私の質問をできるだけはしょって御迷惑のかからぬようにいたします。 まず、十日には外務省に公電が入ったということのようでございますが、御案内のとおりいま中国内部で、江青女史を初めといたしまして、人によっては三十人、人によっては四十人、何人どういうことになっておるのか知りませんけれども、これは非常に大きな問題ですね。私は大変な問題…

自由民主党1976/10/14

78衆議院 内閣委員会 第3号

○藤尾委員 いまはアジア局長から事実を大体並べられたわけでございますな。そこで、そういう事実がもうすでに起こった。多分起こったのでしょう。私もそう思います。そういうことはずっと前からそういうことがあるのではないかということが言われておったわけですな。あるいはこれが一年先になるか半年先になるか、三年先になるかあるいは五年先になるかわからぬけれども、しかし、その上に、二千年に一人出てくるか出てこないかというような大英雄ですな、それが座ってお…

自由民主党1976/10/14

78衆議院 内閣委員会 第3号

○藤尾委員 いまあなた非常に簡単に毛路線を継承するであろうということを言われましたですな。確かにそうだと思いますよ、表に出てきているのはみんなそうですから。それじゃ一体毛路線というのは何なんですか。これは本当に逮捕されただけなのか、あるいは林彪事件だとかあるいは劉少奇事件だとかというように、いつの間にか消えてしまうというようなことになるのか知りませんけれども、そういうことになると、いわゆる毛沢東さんが生きておられたときのその夫人や、ある…

自由民主党1976/10/14

78衆議院 内閣委員会 第3号

○藤尾委員 私は実りのない議論なんかしたって意味がないと思いますから、これ以上あなたを困らせてみたってしようがありませんから言うつもりもありませんけれども、本当を言うと、これは非常に重大な問題なんですね。なぜかというと、これはとにかく毛沢東さんがずっと進めてこられた中国の中における指導理念、これは革命ですよ。要するに、国の形態、国の様態をつくっていくというようなそういったものは後の後なんだ、末の末なんだ、まず革命なんだ、八億の人間すべて…

自由民主党1976/10/14

78衆議院 内閣委員会 第3号

○藤尾委員 その最も革命路線の先頭に立ってきたのがその人たちであるということはあなた認めますか、認めませんか。