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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,564
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1977/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 本会議10 件・10%
  • 建設委員会、社会労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 2,564 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,564 20 を表示
自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは採決いたします。 請願日程中、第一、第三ないし第一四、第二〇、第二一、第二三ないし第二六、第四五、第四六、第五九、第二二七ないし第二三一、第二三五ないし第二四四、第二七八、第二七九、第二八七、第三四四、第三八三及び第四七三の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 なお、念のため申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、名古屋市に国立美術館設置に関する陳情書外十六件であります。 ————◇————−

自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、今国会設置いたしました三小委員会につきましては、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、委員辞任に伴う小委員及び小委員長の補欠選任、小委員及び小委員長の辞任の許可及びそれに伴う補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 文教委員会 第4号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十九分散会

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、入試問題に関する小委員長藤波孝生君より発言を求められておりますので、これを許します。入試問題に関する小委員長藤波孝生君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 以上で報告は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 お諮りいたします。 ただいま小委員長から報告のありました大学入試改善に関する決議案を委員会の決議とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの決議に対し、政府の所信を求めます。海部文部大臣。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 なお、ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 引き続き、文教行政の基本施策に関する件について、質疑の申し出がありますので、これを許します。中野寛成君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 午後一時十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時十七分開議

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。山原健二郎君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 ちょっと答弁に先立って申し上げますが、ただいまの山原君の御質問どおり、私は文部当局に、前国会におきまする山原君の質問と関連をいたしまして、十二分に調査をして、できるだけ早くその調査結果を質問者に御報告をするようにということは申し上げたはずであります。それが今日まで行われていなかったということになりますと、これは文部当局の怠慢である、私はかように言わざるを得ないわけであります。今後のこともございますから、十二分に御注意の上、…

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 お配りしてございます。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 西岡武夫君。