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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,564
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1977/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 本会議10 件・10%
  • 建設委員会、社会労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 2,564 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,564 20 を表示
自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 小川仁一君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 委員長から申し上げます。ただいま小川委員が質問をしておられますのは、四十八国会当時、オリンピックセンターの設置の形態につきまして愛知文部大臣が幾つかの点でこの国会において指摘をされておられる、その指摘した項目を整理すればかくかくになる、その中で一体いま現在、文部省が、どの点が欠陥になり、どの点が当たっておるかということを答えてもらいたい、こういう御質問のように私は承っております。その質問に対して的確なお答えをしていただきた…

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 簡単にお答えを願います。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。木島喜兵衞君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 不規則発言を禁じます。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 土井たか子君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 委員長におきましてきちっとさせますから、私が責任を持ちましてやらせますから、大丈夫です。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 私が委員長在任中にやります。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 はい。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 文教委員会 第3号

○藤尾委員長 次回は、来る二十五日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村靖君。

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 ただいまの中村君の御質問と関連をして委員長から一言、大臣あるいは管理局長に申し上げたいことがございます。 ただいまの中村君の御質問の中に、学校の設置に関する文部省当局と大学側との約束事に非常に違反をいたしまして、きわめて不明朗な医科・歯科大学の最近のいろいろな事件に対し、国民は決していい感情を持ってこれを見ておるわけではありません。この際、中村君の御質疑中にございましたように、学校の閉鎖もできるという権限を文部省はお持ちで…

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 改めてお伺いをいたしますが、あなたは、よくよくの場合にはわれわれが持っておる権限を考えないわけではないという御表明をなさいましたけれども、ただいままでに生起をいたしましたこの種不祥事件の中によくよくの場合に該当するものもないではない、私はかように考えるわけでございます。そういったことをお認めになるかどうか、改めてお伺いをいたします。

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 この際、学校災害に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。学校災害に関する小委員長木島喜兵衞君。

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 これにて木島小委員長の報告は終わりました。 —————————————

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 この際、ただいまの小委員長報告に関し、委員長から文部省当局に一言お尋ねいたします。 さきの国会におきまして小委員長報告の際に、私からその実現方を文部省及び大蔵省当局に対し強く要望いたしましたが、学校災害関係の予算要求について文部大臣の所信のほどをお伺いいたします。

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 さらに重ねてお伺いをいたしますけれども、今日、来年度予算の編成につきまして大蔵省の御出席もちょうだいをいたしておりますが、しかと大蔵省当局からかくいたしますと言うわけにはいかない面が私はあろうと思います。恐らく大蔵御当局は、文部省を通じて、ただいま小委員長御報告のありましたとおり、文部省の概算要求についての完全実現を強く期待する、このような改めての御決定が御報告をされたわけであります。したがいまして、これに対して最善の努力…

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 大蔵省御当局はただいまの文部大臣の御表明をお聞きになったはずであります。あなたから特別の御意見を聞こうとは思いませんけれども、しかとその点を御了承願って善処されるよう強く要望をいたしておきます。 午後二時本委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。嶋崎譲君。

自由民主党1977/11/11

82衆議院 文教委員会 第2号

○藤尾委員長 明らかでないようでございますから、御発言を続けていただきます。