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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,564
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1969/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 行財政改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 本会議10 件・10%
  • 建設委員会、社会労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 2,564 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,564 20 を表示
自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 この問題につきましては、所管の局長からお答えをいたさせます。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 当時の通産大臣は、法律の規定に基づきまして大蔵大臣と御相談をいたしまして、その処分が適当であるという確認の上にこの処理をいたしました。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 私ども通産省といたしましては、この合成ゴム株式会社の法律に基づきまして、この会社がりっぱに一本立ちができるという、その法律の所期の目的を果たしたという確認をいたしましたときには、この株式をそれぞれの手続によりまして処分をしてよろしいという条章がございます。その条章に応じて処理いたしておるわけでございますので、法的手続といたしまして私はそこに違法な部分はなかった、かように確信をいたしております。ただし、加藤委員の御指摘のよ…

自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 御案内のとおり、私どものこの法律の目的といいまするものは、事業が安定をするということが第一の趣旨でございます。したがいまして、その原料供給者とユーザー、この二つが安定をしてくれるということが、この会社の安定を保障する一つの大きな要素である。また、従業員の各位がこの会社の発展ということに非常に努力をせられたという関係から、その従業員の方方にもその御希望に応じて適当なる配分をいたした、かように考えております。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 私は、社内預金の多寡だけがすべてその株式を持つ能力を判断する資料とは思いません。したがいまして、社内預金が四億あるということはまことにけっこうなことでございまして、会社がそれだけの十二分の給与を行ない、そうして従業員各位におかれましては、その給与の中においてそれだけのものを社内預金としてお積み立てになったということでございまして、その従業員の各位がその社内預金をもって株を買いたいといって申し出られましたときに初めて、その…

自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 まあ私も不勉強で、加藤先生のように、重役のお一人お一人がどこでどれだけの役員を兼ねられて、そうしてどれだけの給料をもらっておられるかということについてり勉強が不足でございますので、まことに申しわけないことでございますけれども、いまの加藤委員の御質問で、上に厚く下に薄いという御指摘ではございますが、はたしてそうであるかどうかということを、その一事をもって、私から、これは上に厚く下に薄いのであるということを申し上げるわけにも…

自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 この問題につきましては大蔵当局からお答えさせます。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/07

61衆議院 商工委員会 第7号

○藤尾政府委員 必ず提出をいたさせます。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/05

61衆議院 商工委員会 第6号

○藤尾政府委員 おそらく大臣が申されましたのは、この問題は当事者の問題であるということがまず前提になっております。しかしながら、それだけではいかぬのだ、もし政府で何か考えなければならないことが出てきた場合には、そういう問題が出てきた場合には、それぞれにおいて十二分に考慮をするということの例示としておあげになったのではないか、かように考えております。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/05

61衆議院 商工委員会 第6号

○藤尾政府委員 通産省といたしましては、事前に行政的に介入をいたしまして、公正取引委員会の判断、そういったものを狂わせるというような意図もございませんし、そういった事実もございません。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/05

61衆議院 商工委員会 第6号

○藤尾政府委員 もちろん、今後もその事態が公正取引委員会において正式に処理されるまで何らのステップもとりません。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/04

61衆議院 商工委員会 第5号

○藤尾政府委員 お答えを申し上げます。 加藤先生がただいまお示しになられました最近この両三日中にいろいろと散見をいたしております新聞記事、これは私は、私ども通産省内におきましても起こりました、非常に公務員として適当でない行為が一つの犯罪容疑といたしまして警察当局に摘発をせられ、こういった問題についての反省を促されておる重大な問題である、かように考えております。まことに大臣はじめといたしまして、国民に対してこのような問題を今回起こしました…

自由民主党通商産業政務次官1969/03/04

61衆議院 商工委員会 第5号

○藤尾政府委員 すでにこの問題につきましては幹部会を開きまして、この問題に対していかに対処すべきかということにつきましては検討を加えております。しかしながら、何と申しましても、これは警察当局の犯罪に対する捜査がなお進行中の問題であります。したがいまして、その内容がどのようなものであるかという点も十二分に承知をいたしませんと、細部にわたってこれに対する処置をするというわけにはまいりませんので、大綱におきまして、こういった問題についてはこの…

自由民主党通商産業政務次官1969/03/04

61衆議院 商工委員会 第5号

○藤尾政府委員 お答えいたします。 この事業に関しまする日本合成ゴム会社の各期の損益計算あるいは利益金処分、貸借対照表、こういったものを一括いたしましたものはございます。いつでも御提出ができるように準備をいたしております。

自由民主党通商産業政務次官1969/03/04

61衆議院 商工委員会 第5号

○藤尾政府委員 加藤委員御指摘のとおり、そういったものは、御審議をいただきます委員の皆さま方を通して国民諸君に十二分に御理解をいただいた上で処分をすべきものであると考えます。

自由民主党通商産業政務次官1969/02/18

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○藤尾政府委員 たびたびおしかりをちょうだいいたしまして、まことに汗顔の至りでございまするけれども、私どもの関係をいたします工業立地の法律につきましては、なお都市計画法その他との関連がございまするので、現在建設省との間に話をさらに煮詰めておる段階でございます。しかしながら、私どもといたしましては、この工業立地の法律案といいまするものをなおざりにする気持ちは毛頭ございませんで、必ず、早ければ三月中、おそくとも四月になりましたならば、どんな…

自由民主党通商産業政務次官1969/02/18

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○藤尾政府委員 御指摘のとおり、最近とみに東京、川崎あるいは大阪、尼崎、四日市というような諸地域におきます亜硫酸ガスの大気汚染の程度がだんだんと事重大になってまいるということにつきましては、これは私どもだけではございませんので、政府全体が一体となりまして、重大な問題といたしまして、早急にこういった問題を解決し、国民生活に非常に大きな被害を起こさないうちに、御安心のできるような状況にいたしたい、かようなことで努力をいたしておるのでございま…

自由民主党通商産業政務次官1969/02/18

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○藤尾政府委員 まことに御指摘のとおりでございまして、地方自治体におかれましても、東京都あるいは大阪府というようなところにおかれましては、十二分の受け入れ準備体制を進めていくから、できるだけ権限の委譲をはかってもらいたい、こういう御要望が強いわけでございます。私どもといたしましても、できるだけ早い機会に、あらゆる権限を全部地方の自治団体にお譲り申し上げて、ほんとうに地方自治体の責任においてすべてをやっていただくという方向に行けるという見…

自由民主党通商産業政務次官1969/02/18

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○藤尾政府委員 私も技術的なことばよくわかりませんけれども、対米輸出車に対して特別の上等の装置をつける、国内に向かっては意外にほっとくというようなことが許されてしかるべきはずがございません。むしろ逆でございまして、アメリカは広いのでございますから、アメリカは多少出ても差しつかえないだろう。わが国は狭いのですから、これこそ空気の汚染をできるだけ少ないようにすべきであるという立場から、こういった問題に対処するのが当然でございまして、ここに私…

自由民主党通商産業政務次官1969/02/18

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○藤尾政府委員 声明をいたしております。