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日本社会党参議院
総発言数
5,783
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,783 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) それでは関連がございますので、続きまして公職選挙法違反事件の処理及び審理状況について最高裁判所事務総局の刑事局長江里口さんにお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 九五%ですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) ただいまの御説明に対して御質疑がございましたら、一つ逐次お願いいたしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) ほかに御質疑ございませんか。……よろしゅうございますか。 最高裁判所からただいま公職選挙違反事件の審理状況の説明を伺いましたが、この審理を促進する対策についてお考えがあれば伺いたいと存じます。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 中山委員にお答えいたします。処理状況についての御説明を聞いて、それに対する質問というようなことでございましたので、きょうはお呼びしていなかったのです。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) かしこまりました。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) よろしゅうございますか、お答えいただきますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) ちょっと速記をとめて下さいませ。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) じゃ速記を起していただきます。 大臣にちょっと私から質問さしていただきたいのでございますけれども、前国会、前々国会と引き続いて問題になって参りました売春対策でございますが、これは政府で売春対策協議会というものができて、これは吉田内閣当時から……、それで民主党の内閣になりましたときに、私はこれを継続なさいますかということをお伺いしたら、継続いたします。そうして、それは今期国会に御提案になりますかと言ったら、出す予定…

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) お伺いしますが、これは内閣に答申されました場合に、花村大臣としては、国会に直ちに御提案になる御意思ございますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 私、今の大臣の御答弁はまことに不満でございまして、歴代大臣から法案提出は約束されておりますので、さらに突っ込んで御質疑したいのですが、申合せで今日は御説明を聞くということでございますので、これは保留いたしておきます。可及的すみやかに、私は御提案を願いたいということを要望いたしておきます。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 続いで交通事件即決裁判手続法の実施状況について御説明を願いたいと思います。この手続が立法当時期待されましたようにスムースに進行されることは、まことにけっこうでありますが、あまりに即決に重点が置かれましたために、最も重要視されなければならないはずの人権がほとんど顧みられない、じゅうりんされておるということがあっては大変だと思われますので、ことに当委員会で審議されましたときに、二重処罰はしない、二重処罰は避けるという…

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) いやあるのです。それが……。この問題は他の関係委員会からも合同審査を前国会で申し入れられておるわけです。結局犯罪人を多くするのが目的でないので、この交通違反にはずいぶん原因が多いと思いますので、これは関係委員会でまた十分連絡していたしたい。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) では、引き続きまして朝鮮人の送還について、その後の経過を御報告願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 中山委員にお諮りをいたしますが、ただいま時間も大へん経過しておりますので、今日は一応御説明だけをお聞きしようじゃないかということに相なっておりますが、御了承いただけますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) それでは続いて戦争犯罪人の刑の執行及び赦免について。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/03/31

22参議院 法務委員会 第2号

○委員長(藤原道子君) 速記を始めて。どうも御苦労さまでございました。本日の委員会はこれで散会いたします。 午後五時十二分散会