藤原道子
会議録に記録された「藤原道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,783 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) それではこれより法務委員会を開会いたします。 議事に入る前に一言ごあいさつを申し上げます。私今回法務委員長に御選任いただきましたので、まことに至らない者ではございますが、皆様の御協力をいただきまして、ぜひこの大任を果さしていただきたいと存じます。私の希望といたしましては、最も大事なこの当委員会におきましてこの委員会の運営は、あくまでも党派にこだわることなく、公正な立場で慎重に委員の運営をいたして参りたいということ…
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) それではまず理事互選の件を議題に供します。 理事の数でございますが、議院運営委員会で申し合せの通りに、本委員会の理事の数を四名とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君)御異議ないものと認めます。 それから理事互選の方法でございますが、先例に従いまして、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないものと認めます。 委員長は理事に泉山三六さん、剱木亨弘さん、宮城タマヨさん、八木幸吉さんを指名いたします。 それではちょっと速記をとめて下さい。 午後三時八分速記中止 —————・————— 午後三時二十三分速記開始
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 速記をつけて下さい。 それでは調査承認要求に関する件を議題に供します。懇談中に御協議いただきました通りに、検察及び裁判の運営等に関する調査承認要求書を議長に提出することとし、本要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 それでは、ただいま大臣が御出席になりましたので、一応ごあいさつをいただきたいと思いますが、いかがでございましょうか。……では、どうぞ。
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 次に政務次官がお見えになっておられますので、同じくごあいさつをしたいという御発言でございまするので、これをお願いいたします。
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(藤原道子君) 速記を起して。 それでは次回の委員会は三月三十一日の一時からといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後三時二十八分散会
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) それではただいまから労働委員会を開会いたします。 まず駐留軍の労務者の労働問題及び調達庁における人員整理の問題を議題といたしたいと思います。 ただいま外務省の安川第三課長と労働省の中西労政局長が御出席でございますので、御質疑をお願いいたしたいと思います。調達庁の長官は内閣委員会のほうへただいま出ておられますので、後刻こちらへ御出席でございますから、あらかじめ申し上げておきます。ただいま安川課長が三時で退席されたい…
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 委員長から申し上げますが、昨日新聞に出ておりましたのは調達庁の問題で、調達庁はちょっと遅れて参ります。駐留軍の労務者が直接雇用の面でずいぶん不当労働行為のような問題が各所に起っておるのです。昨年の末から二、三問題を当委員会で取り上げまして、日米合同委員会でこの問題は十分強く要望してほしいということを労働省のほうへも申し出てあるわけで、幸い中西労政局長は日米合同委員会の労働部の議長でおいでになるので、従ってその後の…
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) お諮りいたしますが、外務省の安川さんがもう退席されたいのですが、外務省側に対する御質疑がございましたら、この際、それを進めて頂いたほうが便利かと存じます。――よろしゅうございますか。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 菊川委員に申し上げます。ただいま駐留軍の問題と調達庁の問題が出ております。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) ちょっとお諮りいたします。福島長官にはおそれ入りますが、まだ質問ございますので、しばらくお待ち願いまして、ただいま大臣が見えましたので、時間が三十分というような制約がございますので、この際大臣から御所見を伺って、そうして皆さんの御質問をお願いしたい、かように存じますが、異議ございませんか。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) さようはからいさして頂きます。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) お諮りいたしますが、十六分ばかりしかないのでありますが、よろしうございますか。大体御質問のある方の御意見を伺いまして、なるべく時間を不公平のないようにいたしたいと思いますが、御質疑のある方は……。それではごく簡単にお願いいたしまして、大臣にも御勉強願うというふうにいたしたいと思います。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 阿具根委員、ごく簡単に、答えのほうも一つ簡潔に。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) ほかに御質疑ございませんか。
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 労働金庫法の中に連合会を作るということはちゃんとうたってあるのです。それが成規の手続きをして認可を申請したのですが、労働省が押えておるということになりますと、小坂さんがあの中央金庫法という構想を発表したのです。それで今言われるような争議資金云々というようなことが根底をなしておるというようなことで、大蔵省のほうで全国的にお調べになっても、争議資金に出しておるという例はほとんどないということをはっきり言っております。…
第21回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) ほかに御質問ございますか、大臣に対して……。 大蔵省の方から加治木特殊金融課長が見えておられます。