藤原道子
会議録に記録された「藤原道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,783 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出すべき委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 八月五日、山本杉君が委員を辞任され、その補欠として野知浩之君が選任されました。 —————————————
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) この際、昭和三十八年度決算の審査日程等につきまして御報告をいたします。 本問題につき、理事会におきまして慎重に協議いたしました結果、ただいま委員の皆さんに配付いたしました日程案を作成いたしましたわけでございます。なお、本日程は、今後情勢の変化等によりましては、一部変更という場合もあろうかと存じますが、大筋といたしましてはこの日程に従いまして審査を進めてまいりたいと思いますので、御了承いただきたいと存じます。 ——…
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 次に、昭和三十八年度決算外三件及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書の審査の今日までの経過につきまして、簡単に申し上げます。 昭和三十八年度決算外三件につきましては、その概要説明を聴取いたしました後、総括質問を一回、昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書についても、概要説明を聴取し、質疑を一回、前国会において行なっております。従来の慣例に従いますと、通常選挙後の国会におきましても、すでに審査の終了…
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) なお、この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりをいたします。 昭和三十八年度決算外三件の審査に資するため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) なお、日時、人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) これより、昭和三十八年度決算外三件及び昭和二十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書を議題といたします。 前国会に引き続き、昭和三十八年度決算外三件の総括質疑及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書の質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言願います。
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ちょっとこの際申し上げたいことがございます。 経済企画庁政務次官の鴨田君が十一時、それから大蔵政務次管竹中君が十二時で、衆議院の予算委員会の関係で退席したいとのお申し出がございますので、もしその方面に御質疑の方は先にお済ませを願いたいと思います。
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) きょうは政務次官と国有財産局長と二人来ております。
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 速記を起こしてください。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開会
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和三十八年度決算外三件の総括質疑及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書の質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) 速記を起こして。 ただいまの岩間委員の御発言に対しましては、理事会でもいろいろ相談をいたしております。小委員会をつくり、そこで十分に検討していただきたい、こういうことでございますので、御了承願いたいと思います。
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) お聞きのとおり各委員からそれぞれ資料の要求がございました。次回の委員会が九日に相なっておりますので、相なるべく間に合いますようにひとつ資料を御提出願いたい。間に合わないのであれば、なるべく早く出していただくことにいたして、このことをしかとお願いしておきたいと思います。よろしゅうございますね。 それでは本字の審査はこの程度にとどめておきたいと存じます。 —————————————
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) この際おはかりをいたします。 本委員会の調査の一環として首都高速道路公団に関する小委員会及び国有財産に関する小委員会を設けることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(藤原道子君) それでは御異議ないものと認めます。 なお、小委員の数及びその選任等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕