藤原誠
会議録に記録された「藤原誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 555 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部科学省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 2018/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会31 件・31%
- 決算委員会24 件・24%
- 文教科学委員会23 件・23%
- 行政監視委員会14 件・14%
- 東日本大震災復興特別委員会7 件・7%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会1 件・1%
※ 全 555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 文教科学委員会 第4号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘の教育改革タウンミーティングに関しましては、委員御指摘のとおり、事前に発言候補者を確保することを開催地の教育委員会に依頼したこと、それから当該発言候補者の発言の際の資料として質問案を作成し送付したことなどにつきまして、これが国民に対して不透明な印象を与えるなど教育行政に対する信頼を損ねるものであることから、委員御指摘のとおり、高橋現局長を含めて関係者に対する処分を行ったところでご…
第196回 参議院 文教科学委員会 第4号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘の件につきましては、私どもとしては真摯に反省した上で、その後のタウンミーティングの運営については、参加募集は公正公平に行うこと、それから出された意見を適切にフィードバックすることなどの改善を行っているところでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘の清水元事務次官に関しては、文部科学省として御指摘の調査はしておりません。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) 委員御指摘のその清水元事務次官に関しては、今回、前川前事務次官のような具体的なそういう報道があったというわけではございませんので、調査していないということでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 山中元事務次官の再就職の状況でございますが、退官後、一旦は在ブルガリア日本大使館の大使で行かれておりますが、その大使については既にお辞めになっているということは承知しております。それ以外の情報につきましては、私どもとしては公表できる内容は持っていないということでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘の山中元次官に関してのその広島県の関係についても調査はしておりません。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 山中元事務次官の再就職につきまして、私どもとしては報道等は存じ上げず、把握していなかったということでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 今回の、その今委員御指摘の山中元事務次官に関しましては、私どもとしては調査する考えはございません。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 前川事務次官のケースとは違うからでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) 既に初中局長から御答弁申し上げているとおりの、授業をしているか否かの違いでございます。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘の件につきましては、承知しておりません。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘の点につきましては、承知しておりません。
第196回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘の件について、私は承知しておりません。
第195回 参議院 文教科学委員会 第2号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員お尋ねの本間政雄氏でございますが、昭和四十六年四月に当時の文部省に入省いたしまして、その後、初等中等教育局高等学校課長、大臣官房総務審議官、さらには、国立大学法人京都大学理事・副学長などを歴任した後、平成十七年十月に文部科学省を退職しております。
第195回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 馳大臣の御就任以降における文部科学省の省議それから政務三役会議、その議題について改めて確認いたしましたところ、お尋ねの国家戦略特区における獣医学部の新設に関する議題を取り上げたことは一度もございませんでした。
第193回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、学校が複雑化、多様化する課題に対応して教育活動を充実していくためには、まさに専門家、特に外部専門家との連携が大事でございまして、そのため、文部科学省におきましては、今般の学校教育法の改正によりまして事務職員の職務規定の見直しを行いました。また、スクールカウンセラーあるいはスクールソーシャルワーカー、部活動指導員につきましては省令上の規定を先般整備いたしました。さらに、本…
第193回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 特別な才能を持った人材に対する養成の体制ということでございますが、私どもとしては、例えば教科指導を担当するような教員について今後充実していきたいというような希望を持ってはおりますが、これまでのところ、まだ具体的な対応は十分取れていないんじゃないかというふうに考えております。
第193回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、教員の大量退職が今後見込まれておりまして、平成三十年度辺りがピークになっていくというふうに想定しております。 教員の適切な年齢構成というのは非常に重要だと私どもも考えていまして、特に、児童生徒の実態に応じて多様な教育活動を展開するためには、年齢とか経験のバランスが取れた構成である必要があるというふうに考えております。 その観点から、文部科学省といたしましては、例えば、教…
第193回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 地域の人材で非常に専門的な素養を持っていらっしゃる方につきましては、現在でも、義務教育の仕組みにおきましては特別非常勤講師という制度がございまして、たとえ教員免許状を有していない方であっても、地域の人材や多様な専門分野の方について、任命して学校の現場に立ってもらおうということで、その方を届出することで非常勤講師として登用し、教科の領域の一部を担任させるという仕組みが昭和六十三年度から創設し…
第193回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(藤原誠君) お答え申し上げます。 委員お尋ねの特別免許状制度でございますが、教員免許状は所有していないけれども特定の分野についての高度の専門性を有し、教員としての熱意を有する社会人などを教員として登用する制度でございまして、これも昭和六十三年から制度化されております。 平成二十七年度までに延べ九百十五件の特別免許状が授与されていまして、二十七年度直近のデータについては二百十五件ということで、徐々に増えてきているということで…