藤原良信
会議録に記録された「藤原良信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 278 件
- 直近の所属会派
- 生活の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会64 件・64%
- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会18 件・18%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 議院運営委員会8 件・8%
※ 全 278 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○藤原良信君 ありがとうございます。
第177回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○藤原良信君 委員派遣について御報告を申し上げます。 本委員会の中村博彦委員長、中谷智司理事、牧山ひろえ理事、福岡資麿理事、松山政司理事、大島九州男委員、岡崎トミ子委員、那谷屋正義委員、姫井由美子委員、藤原正司委員、水落敏栄委員、竹谷とし子委員、小熊慎司委員、荒井広幸委員及び私、藤原良信の十五名は、去る二月二十一日及び二十二日の二日間、独立行政法人国際協力機構、JICAの青年海外協力隊事業及び研修員受入れ事業等に関する実情調査のため、長…
第177回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○藤原良信君 皆様、御苦労さまでございました。私、筆頭理事の立場で今お聞きをいたしまして、伴野副大臣に是非この委員会の重要性の重さを理解を深めていただきたいという意味で、今の報告の中で柳澤委員から提言がございました。貴重な提言だと思いまして、私も何度も同じようなことを聞いてまいりましたけれども、このODAは外交のツールとして大変重要であるという認識は皆さん一致しているんですが、同時に、課題を様々今までも申し述べてきましたけれども、取りま…
第177回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤原良信君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議をしたいと思います。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○藤原良信君 民主党の藤原良信でございます。ありがとうございます。 昨今様々なことが起きておりますけれども、そのたびごとに真摯に職務を遂行しております馬淵大臣、ただいま申し上げましたけれども、大臣、様々なことに対応していることに、その労を多としながら御質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 私は、公共事業、社会資本の整備とその充実ということについて絞って、限られた時間で十五分間でございますので、御質問させていただきますので…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○藤原良信君 ありがとうございます。 十五分間ですから、あともう少しで終わりますけれども、絞りまして、様々なことをお聞きしたいんですが、絞りまして、私、港湾について、その取組についてお尋ねをしていきたいと思います。 実は、民主党で港湾議員連盟を結成しておりまして、その中で勉強会を何度かやってきておりますけれども、実はその港湾、海の港湾ですけれども、これはもうある意味での国家戦略上、きちっとやっていかなきゃならない大きな命題だと思っており…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○藤原良信君 ありがとうございます。 いろんな港湾の題材があるんですけれども、今日は絞ってあと二点御質問させていただきますけれども、防災上の観点から御質問させていただきたいと思うんです。 切迫する大規模地震やあるいは津波、高潮の発生などの自然災害の脅威から国民の生活を守り、そして安心して暮らしていくための社会資本整備というのは当然求められております。私の地元でありますけれども、大船渡港でも、これは防波堤が日本で一番最初の防波堤なんです。…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○藤原良信君 ありがとうございました。
第176回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤原良信君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出をいたします。
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 原口大臣には総務大臣として、また内閣府特命担当大臣、地域主権推進でございます。両方、日夜熱心に取り組んでおられることに敬意を表しながら、それぞれの課題、そしてこれから取り組んでいくことについての理念等を含めましてお尋ねしていきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 まず、ただいま政策評価で勧告の対象となりました世界最先端の低公害車社会の構築に関する政策評価ということがお示しをいただきましたけれども、私、…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 よってでございますが、そこで、行政機関が行う政策の評価に関する法律の第十二条二項の勧告が一度も行われてないということでありますが、これは総務大臣が必要と、これはただいま総務大臣がお答えがありましたように、必要があると認められるときは勧告しなければならないと規定をされているわけでありますが、ここで私が提起したいのは、これは法律が誠実に執行されていないのではないかという疑問を抱くわけであります。私は、法…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 今後随時この問題については進められていくものと、ただいまの御答弁をお聞きしまして確信を持った次第でございます。以後よろしくお願い申し上げたいと思います。 次の質問に入らせていただきますが、さきの、四月の十二日の当委員会でも大変議論がございました主権在民の重要性でございます。 原口大臣は、地方自治の充実並びに地方分権の推進ということを大変大事にされておりまして、そう進められているというふうに思っており…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 そこででございますが、地方自治の充実、進展として地方分権が取り上げられてまいりました。平成五年六月の衆参両議院での地方分権の推進に関する決議を契機に今日まで地方分権の推進が進められてきたと思っておりますが、しかしながらまだ道半ばだろうと思います。 地方分権型社会を実現するに当たって重要とされますのが三ゲン、一つは権限、一つは財源、一つは人間、人間イコール人材、このことを地方自治体において充実させるた…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 これはもう今まで続いた体制を変革するということは並大抵ではございません。ですから、大変なエネルギーと、これはすぐに物事が解決するということはいかないわけでありますが、今の姿勢で大変心強く思った次第でございます。大いに変革がされていくことを期待をいたします。 さらに、人材、人間の人材について、課題について御質問し、御見解をいただきたいと思いますが、ところで、国から都道府県への出向者でございますが、相当…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 財源の問題についても課題があろうと思います。 その前に、地方財政計画につきましてちょっとお尋ねをさせていただきたいと思います。 これまでは毎年一月から二月に、国から地方自治体に内簡という通知で総務省の財政課長から各都道府県の財政担当責任者に通知をされておりました。地方自治体は内簡が出てこないことには予算概要の組みようがなかったことも事実でございます。平成二十二年度からは言い方が変更されまして、内簡と…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 心強い御答弁、ありがとうございます。 そこで、私、地財計画の問題点ということでちょっと取り上げさせていただきたいんですけれども、これ先に前提を申し上げますけれども、地方自治体、各都道府県、まあ特に財政の貧弱なところほどそうなんですけれども、同じ考え方であると私は認識を持っておりまして、私どもの岩手県の知事も是非この問題点を解決してもらいたいという願いを持っている一人ではないかと思いますが、取り上げさせていただきますが、地方…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 あわせてなんですが、よって、毎年度、国の予算決定前に、翌年度の地方交付税制度の内容や交付税総額を、もとより次年度の財政運営のガイドラインなどについて国と地方が協議し決定する法制度と組織の創設を速やかに行うべきだと私は思うのであります。この点はいかがでしょうか。
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。 大臣が今お話しのような形で進んでいきますと、私は本当にいい結果が出てくると思いますね。このことによって、現在自治財政局から発出されている事務連絡、かつての財政課長内簡に基づく当初予算編成を余儀なくされていた地方政府も、国と実質的には対等な立場で、かつ十分な情報共有の上で当該編成作業に私は臨むことが可能になってくるんだと思います。これらのことが実現されれば、現在、地方不在の中でと言われると恐縮かもしれ…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 まさしく変革の維新でございまして、大変なこれは題材でございますので一概にいく話ではございませんけれども、意欲的な今の御答弁を聞いていて大変心強く思った次第でございます。 そこで、今大臣の御答弁の中にありました、税のことも触れられました。私は、三ゲンの中の財源について、この課題もございますのでこの点も大臣の見解をいただきたいと思うんですが、これは国による地方財政のコントロールということの視点が私はあるんじゃないかというとらえ…
第174回 参議院 行政監視委員会 第4号
○藤原良信君 ありがとうございます。今までの御答弁、ずっと共通しておりますのは、大変これは大きな変革に向けて強力に取り組んでいくという姿勢が表れております。 これは、国の発展は、申し上げるまでもなく、これは地方自治体がというか、地方が充実して、地方が発展をすればこそ国が発展があるということになるわけでありますので、これから補助金から一括交付金という流れを大きくつくろうとしている、そういう民主党政権でもありますので、地方を充実させるための…