藤原正司
会議録に記録された「藤原正司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,691 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会92 件・92%
- 経済産業委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○会長(藤原正司君) ありがとうございました。 では、質問を受けます。主濱さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○会長(藤原正司君) それぞれ皆さん、得手不得手があると思いますので、得手の範囲内でよろしくお願いします。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○会長(藤原正司君) ありがとうございました。 次、質問を受けます。山田さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○会長(藤原正司君) ありがとうございました。 次、質問をお受けしますが、時間がございませんので、一人一点、一参考人に対する質問だけでお願いしたいと思います。 大野さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第3号
○会長(藤原正司君) ありがとうございました。 それでは、ほぼ予定の時間が参りましたので、ありがとうございました、御協力。参考人に対する質疑をこれで終わりにしたいと思います。 一言、御挨拶申し上げます。 伊藤参考人、本郷参考人、そして江島参考人におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、おかげさまで大変有意義な調査を行うことができました。心からお礼申し上げたいと思います。 調査会を代表しまして、皆様方のますますの…
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 民主党の藤原でございます。 午前中に末松先生のお話がございました。私と同じ神戸でございまして、十六年前に阪神・淡路大震災の被災者でございます。そして、先ほどは松先生からサイトの復旧に努力してくれるみんなに大変激励の言葉をいただきまして、大変ありがとうございました。 まず、今回の地震をどういうふうに受け止めるか、全てのスタートだと思うんです。お願いします。
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 大臣いないんです。だから、誰でもいいんです。
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 原子力に未曽有はあってはならないという言葉は、言葉としては分かるんです。でも、設計したり基準を設ける場合はどうしても数字が要るという、これもまた現実でございます。 だから、マグニチュード一千万が発生してもいいというふうにするのかしないのか、何が起きようとも絶対に原子力発電所だけは被害を起こさないという設計にするのか、そこのところについて国民の合意を得ておくことが一番大事なことではないかなというふうに思うわけでございます。 …
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 次に、原賠法についてお尋ねしたいと思います。 先ほど広野委員も申しましたように、今回の地震、福島第一原子力発電所の災害を受けて、法体系の中にきちっとした責任、国の責任というものが明示されていないということを指摘されましたが、本当にそうだと思います。 すなわち、一つは民法の基本原則、私ども民間人が普通に考えて常識的に行動する規範は、これ、損害賠償を請求する場合は故意又は重大な過失と、こう書いてある。だから、民法でいくと、賠償…
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 丁寧な説明ありがとうございます。 私は、次に聞きたかったのは、これは無過失責任、民法では特例なんですよということを三月二十六日の第一義の支払責任は東電にあるということを言われた官房長官が、これは民法の特例、普通の民法の発想じゃないんですよと、無過失責任で払わすんですよということを言われればいいんです。でも、一般の人から見れば、民法の特例じゃなくて民法の考え方の頭でいきますから、払う以上は悪いことしてんのやと、こういうことに…
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 最後に、時間が来ましたので、松先生が指摘していただいた点についてもう少し述べさしていただきたいと思います。 現在、福島第一原子力発電所の復旧に向けては、社員あるいは関連会社の皆さん、あるいはメーカーの皆さん、メーカーに関連する皆さん、多くの皆さんが放射線下労働という極めてリスクの高い中で、しかも寝泊まりするのはJヴィレッジという、まともに寝られない、まともに食べられないという中で仕事をし、休みができたというても帰るのは避難…
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 ありがとうございます。 今の副大臣の言葉を現場のみんなに教えてやりたいと思います。ありがとうございました。
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○藤原正司君 ありがとうございました。 終わります。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第2号
○会長(藤原正司君) ただいまから国際・地球環境・食糧問題に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、浜田和幸君及び白眞勲君が委員を辞任され、その補欠として佐藤正久君及び江崎孝君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第2号
○会長(藤原正司君) 国際問題、地球環境問題及び食糧問題に関する調査を議題といたします。 本日は水問題への取組について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 本日は、東京大学大学院新領域創成科学研究科教授中山幹康参考人、特定非営利活動法人日本水フォーラム事務局長竹村公太郎参考人及びグローバルウォータ・ジャパン代表・国連テクニカルアドバイザー・麻布大学客員教授吉村和就参考人に御出席をいただいております。 この際、一言御挨拶申し上…
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第2号
○会長(藤原正司君) 中山参考人、ありがとうございました。 ─────────────
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第2号
○会長(藤原正司君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日、佐藤正久君が委員を辞任され、その補欠として浜田和幸君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第2号
○会長(藤原正司君) 次に、竹村参考人から御意見をお述べいただきます。竹村参考人、お願いします。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第2号
○会長(藤原正司君) 竹村参考人、ありがとうございました。 次に、吉村参考人から御意見をお述べいただきます。吉村参考人。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第2号
○会長(藤原正司君) 吉村参考人、ありがとうございました。 選挙の必勝法まで教えていただきました。ありがとうございます。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行いますので、質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださいますようお願い申し上げます。 なお、質疑の際には、まず各会派一名ずつ指名させていただき、その後は会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと思います。 また、質疑の…