藤原正司
会議録に記録された「藤原正司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,691 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会92 件・92%
- 経済産業委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 一つだけでいい。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 御苦労さまでした。 質問を受けます。 中山さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) それでは、簡潔にまとめてお答えいただきたいと思います。外務省佐渡島さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) ありがとうございます。 ほかに質問。 石川さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) ありがとうございました。 島尻さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) よろしいですか。 それでは、予定の時間、少し早いですが、政府に対する質疑はこの程度にさせていただきたいと思います。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 速記を起こしてください。 理事会でも確認いたしましたように、調査会報告の作成に当たって、それぞれの会派から、是非こういうものを載せてもらいたいと、こういう報告をしたいという御希望がございましたら聞かせていただいて、あと、どういうふうにまとめていくかは事務局と私と両筆頭にお任せ願いたいというふうに思いますので、フリーにお手を挙げて意見を表明していただければ結構かと思います。 主濱さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) これ、食料自給率一〇〇%っていけるの。いやいや、ちょっと聞いているの。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) ああ、目指すね、目指しの話。 どうぞ、違う会派の皆さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) いや、それはあります。 ほかのところありませんか、会派で。紙さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 山田さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 加藤さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 私もそう思うんですが、ただ、役人というのは当てもせぬのに答えるでしょう。だから、一つテーマを言うとずうっと答えていくんですよ。それで、誰に当てたのか分からぬときがあるでしょう。そうすると、延々と長いの、一つのテーマで。これが言われたところでちゃんと答えられたらすっすと進むんですが、一つのテーマであと三つぐらい部局付けてみ、もう死ぬで、ほんまにえらいこっちゃで。これを直さなあかんわ。 中山さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 先に松田さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) 島尻さん。
第177回 参議院 国際・地球環境・食糧問題に関する調査会 第4号
○会長(藤原正司君) どうもありがとうございました。 この調査会が発足したときに、まず、どのテーマでいこうと、三年間という長い調査会の任期で、水を出したんですが、水に関しては、皆さんほとんど異論なく同意いただいたんですが、頭に描いておられるものはそれぞれ違うと思うんです、水に関して。 ですから、今回のパーツといいますか、調査会のまとめは、とにかくいろんな切り口で、あっ、こんなものもあったのか、こんなものもあったのかというものを認識しても…
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○藤原正司君 民主党の藤原でございます。参考人の方々に一人一問ずつお尋ねいたします。 まず、柳田参考人についてでございますが、私は、先生のお話を聞くと、工学的な人間かなというふうに思います。 その上で、先生のお話を、勘違いしていたら許してくださいね、先生は真の意味での想定外を否定しておられない。問題は、想定外という言葉の陰に意図的に逃げ込んでいると、あるいはその逃げ込んだ結果対策を始めとする思考が停止してしまう、このことの方が問題なんだ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○藤原正司君 岡先生にお尋ねしますが、実はこの震災が起きたときに、三日間は千年に一度と言うていたんです。四日目からは犯人捜しに変わったんです。誰が悪いんだという犯人捜しに変わったんです、四日目から。 私は、岡さんは私と同族人間だと思っておりますが、そこで、今回の東日本大震災を受けての福島第一発電所の震災を大まかにどういうふうに受け止めておられますか。
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○藤原正司君 専門的。
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○藤原正司君 ありがとうございます。 山下参考人にお尋ねしたいんですが、私は今回の震災をめぐる報道の問題で、報道は正確でなければならない、もう一つは、安心を提供するものでない、不安をあおるものだけが報道とは思わないというふうに私は思います。 そういう中で、今回は専門的な言葉が多過ぎる。例えば単位でも、ベクレルだとかシーベルト、これにマイクロが付いたりミリが付いたりギガが付いたりテラが付いたり、もうお寺や神社まで付いてきて、結局聞いている…