藤井裕久
会議録に記録された「藤井裕久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 1985/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に桑名義治君を指名いたします。(拍手) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 速記を起こして。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 次に、昭和五十九年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院大蔵委員長代理熊川次男君から趣旨説明を聴取いたします。熊川次男君。
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、福岡日出麿君、岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として杉元恒雄君、大浜方栄君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和五十九年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第102回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として大木正吾君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(藤井裕久君) 次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 日本電信電話株式会社法案、電気通信事業法案、日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について、逓信委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(藤井裕久君) 次に、租税及び金融等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(藤井裕久君) 別途理事会で協議いたします。
第102回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(藤井裕久君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第102回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第101回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、先般当委員会の委員長に選任されました藤井裕久でございます。甚だ微力ではございますが、理事、委員の皆様方の御指導御協力をいただきまして、当委員会の公正、円滑な運営に努めてまいる所存でございます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際、伊江前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。伊江君。