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民主党・無所属クラブ内閣官房副長官衆議院参議院
総発言数
2,061
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1985/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会70 件・70%
  • 財務金融委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会12 件・12%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,061 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 全会一致と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹下大蔵大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 次に、あへん特別会計法を廃止する法律案及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより順次両案の採決に入ります。 まず、あへん特別会計法を廃止する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、関税暫定措置法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、桑名義治君から発言を求められておりますので、これを許します。桑名義治君。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) ただいま桑名君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、桑名君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹下大蔵大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時九分散会

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(藤井裕久君) 次に、法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、税制調査会会長小倉武一君、日本大学教授名東孝二君、慶應義塾大学教授古田精司君、TKC全国会会長飯塚毅君、以上四名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席いただき…

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(藤井裕久君) ありがとうございました。 次に、名東参考人にお願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(藤井裕久君) ありがとうございました。 次に、古田参考人にお願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1985/03/27

102参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(藤井裕久君) ありがとうございました。 最後に、飯塚参考人にお願いいたします。