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国土交通省鉄道局長衆議院参議院
総発言数
1,432 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国土交通省鉄道局長
直近の発言日
2016/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会93 件・93%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会第八分科会2 件・2%

※ 全 1,432 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,432 件中 20 件を表示
国土交通省自動車局長2016/03/16

第190回 参議院 予算委員会 第15号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 二十六年度は、許可の取消し、一件でございます。

国土交通省自動車局長2016/03/16

第190回 参議院 予算委員会 第15号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えをいたします。 平成二十六年度におきまして、そういった車両の使用停止ないし許可の取消しの件数、先ほど申し上げたように百七十九件あったわけでありますけれども、その中で死亡の事故に係るものにつきましては、車両の停止が一件ということになっているところでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 委員御指摘のウーバー社やリフト社が他国で行っておりますいわゆるライドシェア、こちらは、運行管理や車両整備等について責任を負う主体を置かないままに、自家用車のドライバーのみが運送責任を負う形態です。この点につきましては、安全の確保、利用者の保護等の観点から大きな問題があると考えております。 一方、今回国家戦略特区におきまして導入を検討しております自家用自動車の活用拡大につきましては、現行の地…

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 自家用自動車の活用拡大については、具体的には、過疎地等において運行管理や車両整備等、事故を未然に防止するための措置や、万が一の事故の際に金銭面での補償にとどまらない責任ある対応が取れる体制が不可欠の前提と考えております。現行の制度の下では、このような体制を整えているものを国土交通大臣が登録をした上で自家用車による有償運送を認めているところでございます。 今回の自家用車の活用拡大につきまして…

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 現在、閣議決定に向けて準備をしております法案の概要でございますので、私の方からお答えさせていただきます。 委員御指摘の三点でございますけれども、まず、今検討しております内容におきましては、新しい自家用車の活用拡大の実施主体は市町村及びNPOその他の非営利の法人ということでございます。民間企業に対して認めるものではございません。 それから、二点目でございますけれども、これを行うに当たりましては、市町村、それから…

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 株式会社イーエスピーに対しては、平成二十六年四月十八日付けで一般貸切旅客自動車運送事業の許可を行っているところでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えをいたします。 関東運輸局において平成二十六年十月から平成二十七年九月までに監査を実施した貸切りバス事業者のうち、車両の使用停止処分以上の行政処分を行った件数は本日現在で十七件でございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 貸切りバスを運行しておりましたイーエスピーについては、平成二十七年二月二十日に東京運輸支局が監査を実施しているところでございます。監査の結果、運転者の健康状態の把握が不適切、点呼の実施とその記録が不適切、さらに、運転者に対して適正な診断を受けさせていなかったという法令違反事項を指摘し、監査当日に改善指示書を交付したところでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 処分を行いましたのが二十八年一月十三日ということでございますので、十一か月掛かっているということでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 十七件の中のどれだけ長い期間かということについては、現在手元に持ち合わせておりませんので、改めて確認して申し上げたいと思います。 ちなみに、関東運輸局における平均の処理期間は八か月ということでございますので、それよりは長かったということでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 処分に必要となる書類の把握、それの収集に他のケースに比べて時間が掛かったということを確認をしているところでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 不利益処分を行う際に弁明の手続が必要になりますので、それについては一定の期間が掛かるということでございます。 これにつきましては、ある意味で共通の期間でございますので、今回の案件について特に時間が掛かったことの主な理由としましては、先ほど申し上げましたように、処分に必要となる書類収集にふだんよりも時間が掛かったということを御説明申し上げたところでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 具体的にどれだけの期間が掛かって収集されたというところについては、今手元に資料を持ち合わせませんので、後日御説明申し上げたいと思います。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 大変申し訳ありませんけれども、その期間について、今、現実、私把握をできておりません。大変申し訳ありませんけれども、それについては後日御説明を申し上げたいと思います。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 大変失礼を申し上げました。 健康診断の資料につきまして、提出を命じてからそれを提出を実際に受けるまで一か月掛かったということを承っております。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 委員御指摘のとおり、健康診断につきましては法令上の義務でもございますし、それを受診しているかしていないかと、そういった資料については速やかに提出ができるべきものであり、それができなかったことについては非常に遺憾だと思っておるところでございます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) 督促を特にしたということではないというふうに聞いております。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 資料の確認につきましては、二十七年六月の二日から十月二十日までということですので、四か月強ということかと存じます。

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えをいたします。 先ほど私申し上げましたのは、いわゆる運輸局側での資料の確認でありますけれども、今委員から御指摘がありましたとおり、必要な書類につきましては、関係の地方のブロック機関、他のブロック機関にも照会を掛けているところでございます。 これにつきましては、五月十八日に照会を運輸局の方からいたしまして、六月の二十九日、七月三日にそれぞれ労働局あるいは年金機構から返事をいただいているということでございま…

国土交通省自動車局長2016/03/10

第190回 参議院 国土交通委員会 第2号

○政府参考人(藤井直樹君) お答えいたします。 委員御指摘のとおり、二月二十日の監査の際に、労働保険、社会保険料の保険料徴収がされていないということを運輸局としては把握をしております。それを事実であるかどうかという照会を関係部局に掛けておるわけですけれども、それについて、先ほど申し上げたようにそれを行ったのが五月ということで、三か月弱の期間が経過をしております。 このことを、どれだけ早くそういった照会ができるかということについては、私ど…