P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/18

第1回 参議院 議院運営委員会 第37号

○藤井新一君 異議ありません、がこの前の委員会において國土計画の問題がここに審議されたときに藤井委員が反対したために國土計画の派遣ができなかつたということを、私に社会党の原口委員から猛烈に喰つて掛かられたのです。私はその当時反対はしなかつたが、ただこの問題は愼重にすべきものであるということを言明いたしました。然るに或る委員から、藤井委員が猛烈な反対をしたということを言ひふらしたことは甚だ心外である苟くもこの運営委員会において発言したこと…

日本社会党1947/10/18

第1回 参議院 議院運営委員会 第37号

○藤井新一君 原口委員はこの出席の委員の或る者がそう言つたということで、非常に憤慨されて誠に收拾すべからざるところの場面にまで立至つたのです。甚だ遺憾に私は考えておりますが、この委員会は人事が多いのですから、出席した以上は絶対に人のことについては言わないようにして貰いたいということをここに重ねてお願いいたします。

日本社会党1947/10/15

第1回 参議院 議院運営委員会 第36号

○藤井新一君 西尾官房長官がおられるからお伺いいたしますが、十一月一ぱい、或いは十二月五日までに会期を延ばすということは結構ですが、その会期を延長するにしても、自然休会せばして正式休会ということにして欲しい。政府においてはどうお考えになられておられるか、例えば司法委員会の如きは最も重要な案件、即ち家事審判法というものが目下審議されておるので、議会が若し自然休会になつてしまえばおじやんになつてしまう。この案件の如きは十一月の十二日が満了期…

日本社会党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○藤井新一君 その派遣はいいのですが、大賛成でありますけれども、それは目的は御物を拜観に行くのですか、又はどういうように保存すべきやということの目的をもつとはつきりして貰いたいと思います。

日本社会党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○藤井新一君 國会職員給與規程について、去んぬる九日、及び昨日の二度に亘つて愼重に審議されたのでありますが、これは現在の國会職員はこの五月三日で官吏でなくなつも、しまつてそうして五月三日からは國会職員となつております。それで給與は金何ぼという意味で支給せられているそうであります。そうして官吏の方は、政府職員の給與規程によつて給與が出ているそうだが、こちらにはありませんので、そこでこの度この規程を採つたのであります。これには、衆議院の議院…

日本社会党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○藤井新一君 当委員会に二つお諮りいたしたい。一つは参議院から委員長宛に公用のために使用しておつた自動車の件ですが、最近委員長ばかりが乗りおつて、外の者が乗れないという声があるので、それでは、委員長の責任においてでなくして、各常任委員長並びに理事が責任の役を取つて、そうして各常任委員は皆が利用できるようにということを決議したのですが、その理由の一つは、或る委員長は家庭まで迭らせるとか、或いは毎日朝晩迭り迎えをさせているというようなことが…

日本社会党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○藤井新一君 そのことです。このことについては從來委員長の責任にせずして、委員長及び理事の責任ということにするように、申合せたならば宜かろうというのであります。それを一件諮ります。もう一つはジープが、即ちコンマンダーが安く手に入る。そこで他の人には入手が困難であるけれども、國会議員に限つて安く入る手続があるならば、これを研究してもらいたいということでございます。 第三の問題は、冬期に向つて何れ電燈の制限を受ける。ついては國会議員は國政の…

日本社会党1947/10/14

第1回 参議院 議院運営委員会 第35号

○藤井新一君 これは非常に重要ですが、先程からいろいろあつた通り、余り派遣が多過ぎて困るというのが我々の問題になつているのですが、この問題についても愼重に審議をして決定して頂きたいと思います。委員長の報告通り今後の問題もございますから、十分に一つ御審議を重ねて頂きたいと思います。

日本社会党1947/10/14

第1回 両院 両院法規委員会 第5号

○委員長代理(藤井新一君) これから法規委員会を開会いたします。 まず最初に、私が委員長代理になつてもよろしうございますか。

日本社会党1947/10/14

第1回 両院 両院法規委員会 第5号

○委員長代理(藤井新一君) それでは委員長代理としてしばらくこの席を汚します。 本日は法制局の長官が見えておりますから、内閣が出す立法の現状をお伺いして、われわれの参考に供したいと思います。長官の御説明をお願いいたします。

日本社会党1947/10/14

第1回 両院 両院法規委員会 第5号

○委員長代理(藤井新一君) 速記を止めて。

日本社会党1947/10/14

第1回 両院 両院法規委員会 第5号

○委員長代理(藤井新一君) 速記を始めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○仮委員長(藤井新一君) これより議院運営委員会庶務関係の小委員会を開きます。國会職員法第二十五條第三項を受けて國会職員給與規程案を審議いたします。この前に審議しておりましたところ、本会議のために中絶しましたが、本日重ねてこれを審議することにいたします。

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○仮委員長(藤井新一君) 私、聞きますが、十五條に書いてある「著しい」という意味は一体どの程度でその程度を決めるのですか、休でおつてもうんとやるとか、或いは來るばかりで怠けてしないという者がある筈だが、誰がこういうのを判定するのか、勤労の程度を……。

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) それから今板野委員、駒井委員からのいろいろ御質問があつたが、その例に出ました一号から三十四号までの間の本給に対する差引額は大体ここに出ておりますが、御参考に見て頂きたいと思います。 何かお尋ねはありませんか。

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○仮委員長(藤井新一君) 板野委員はどこへ入れるのでございますか。

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○仮委員長(藤井新一君) それではこれより討論に入ります。板野君より修正の意見を……

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○仮委員長(藤井新一君) 「議長は職員組合と協議の上」ですか。

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○仮委員長(藤井新一君) 板野委員にお聽きしますが、これは十三條、十五條両方にですか。

日本社会党1947/10/13

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第3号

○仮委員長(藤井新一君) これにて討論を終ります。採決に入ります。修正案に賛成の方は挙手を願います。 〔挙手者半数〕