P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) 速記開始、警察官教育施設視察のための議員派遣要求に関する件を承認することにいたします。 参議院全國選出議員選挙管理委員の選挙に関する件ですが、これを付議いたします。板野委員から、比率でなく、各派共大体出して貰いたいという意向でございますが、これに対して各派の御意向を伺いたいと思います。

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) そうするとこれは按分比例というわけになるわけでしようか。

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) この問題は次回まで延ばして、次回にもう一遍付議することにいたしまして、本日はこの程度で、これは置こうと思いますが如何でしようか。

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) 平沼委員のいうように各会派で御決定を願つてここに御報告を願います。 次に國立國会図書館法について議事部長から説明がございます。

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) 速記を始めて……。ではこれは大体御承認を願つたものと認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) それでは國立國会図書館法は大体承認することにいたしまして、明日の本会議に上程いたします。 次に政党腐敗防止法案が衆議院の方に出ておりますが、本参議院の方にも参ります。ついてはこれに関する小委員を設けたいと思います。それはこの前の選挙管理の場合にも、或いは政党法のときにも小委員会があつてそれで審議したのですが、本法案についてもその小委員会を設けてそれに付託した方がいいと思いますが如何でございましようか。

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) そうするとどういうような方法によつていたしましようか。

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) そうすると、そのときの委員の方で、緑風会その他の会派は多少交代になつておるように思いますが、ついてはその補充を緑風会その他の会派はして頂きます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) ついては只今の欠員だけを次回の議院運営委員会までに御報告をお願いいたします。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1948/02/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第8号

○理事(藤井新一君) 速記を始めて……。本日はこれで散会いたします。 午後三時十五分散会 出席者は左の通り。 理事 藤井 新一君 竹下 豐次君 委員 松本治一郎君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 平沼彌太郎君 伊東 隆治君 櫻内 辰郎君 木下 辰雄君 鈴木 憲一君 徳川 宗敬君 板野 勝次君 佐々木良作君 委員外議員 図書館運営委員 羽仁 五郎君 治安及び地方制 度委員長 吉川末次郎君 岩間 正男君 事務局側 参 事 (事務次長) 近藤 英…

日本社会党1948/02/02

第2回 両院 両院法規委員会 第3号

○委員長代理(藤井新一君) これから両院法規委員会を開会いたします。 本日は開会前の懇談会において國会図書館に関する審議をしたのですが、特に新谷委員から関係方面からの報告があり、これについてわれわれ委員は愼重に審議をして、大体原案通りでよかろうということに決したのであります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会

日本社会党1948/01/28

第2回 参議院 議院運営委員会 第6号

○藤井新一君 参議院に関する昭和二十三年度予算の編成につきまして一言簡単に申上げます。本案については、事務当局において予ねて議院運営委員会、両院法規委員会は勿論、その他各委員会、各派交渉会、並びに議員各位の御意見、御希望などを斟酌いたしまして、参関係の各部課においてその要求を取纏めまして、更にそれを庶務小委員長として私も参加いたしまして、一應予算要求書の試案を作製するに至りました。右試案は昨年末の本委員会の御委託により、庶務関係小委員会…

日本社会党1948/01/28

第2回 参議院 議院運営委員会 第6号

○藤井新一君 膨大な予算ですから簡單に行かないので、衆議院の方とも目下交渉しておるのです。同調をしなくちやならん点が多々あるのです。又大蔵省とも交渉しなければならん点があるので、小委員会が決定したものを運営委員会に直ぐ様掛けて決定というわけに行かないので、慎重に審議しておりますから、いま暫く御猶予を願いたいと思うのが本提案の理由であります。

日本社会党1948/01/27

第2回 両院 両院法規委員会 第1号

○藤井新一君 このアメリカの案というものは、大体これを強制的にやれということでございますか。または参考のためにこちらに提示したものですか。

日本社会党1948/01/27

第2回 両院 両院法規委員会 第1号

○藤井新一君 私はアメリカでは、中に法制部があるように思いましたが、これはないですか。

日本社会党1948/01/27

第2回 両院 両院法規委員会 第1号

○藤井新一君 そうすると小委員を作つてやつたわれわれの方の法案を採択した場合に、これが実行が可能であるということがはつきりとするならば、われわれはその方途に向つていくが、それは参考までであつて、やはりアメリカのようにやれというような指示が、そこに含蓄されておるならば、われわれの研究方進もおのずから変つて來ると思うのです。

日本社会党1948/01/27

第2回 両院 両院法規委員会 第1号

○藤井新一君 そういう意味ならばこの試案に対して賛成であります。