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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
民主自由党1949/03/30

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) 只今内閣官房次長郡祐一君がお見えになつております。郡君に全國区に関することについて政府部内において何か話題が今日あるかないか一つ、あればお伺いする方がいいのではないかと思います。

民主自由党1949/03/30

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) 田中委員は当時憲法の署名をした方々の内のお一人であると思います。当時の模様について何か印象を持つておられれば一つ御発言を願います。

民主自由党1949/03/30

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) 金森さんにちよつとおききいたしますが、共産党の進出に関して全國を八つか九つのブロックにしても、縣單位にしても、やはり共産党議員の選出はあるものでございましようか、ちよつとそこのところを承わります。

民主自由党1949/03/30

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) どなたか御発言がございませんが、……御発言がなければ御案内を申上げた方の御退席を願いまして、我々委員だけで一つ御協議をいたしたいと思います…… 前之園喜一郎君が御辞任されましたので、民主党から伊東隆治君が本日の本会議において御指名されました、ここに御紹介申上げます。 次に御相談申上げたいのは明後日、四月一日ですが、正式な両院法規委員会を開きたいというのでございます、衆議院の委員長と昨日大体の了解を得たのですが、皆…

民主自由党1949/03/30

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) それでは速記を始めて下さい。前之園喜一郎君理事辞任につき、伊東隆治君を補欠といたしまして互選いたします。 本日はこの程度において散会いたしたいと思います。如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/30

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第3号

○委員長(藤井新一君) それでは散会いたします。 午後零時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 藤井 新一君 理事 伊東 隆治君 新谷寅三郎君 委員 大野 幸一君 鈴木 安孝君 田中耕太郎君 松村眞一郎君 羽仁 五郎君 政府委員 内閣官房次長 郡 祐一君 総理廳事務官 (全國選挙管理 委員会事務局 長) 鈴木 俊一君 衆議院側 法 制 局 長 入江 俊郎君 國立國会図書館側 國立國会図書館 長 金森徳次郎君 説明員 総理廳事務官 (全國…

日本社会党1949/03/17

第5回 参議院 地方行政委員会 第2号

○藤井新一君 只今金丸選挙課長から御説明があつたが、これに関しまして参議院の両院法規委員会においては、法規委員会法第十八條によりましてこういう法律を作る場合には、立法に関して、勧告をするということになつておるので十四日の日に参議院全國選挙管理委員長白根竹介君、或いは全國選挙管理委員長海野晋吉君或いはその他の方々、及び内閣官房次長の郡祐一君、全國選挙管理委員会事務局長鈴木俊一君、金丸三郎君、こういう方をお呼びして、読賣新聞の記事は果して政…

日本社会党1949/03/17

第5回 参議院 地方行政委員会 第2号

○藤井新一君 四國班は岡田喜久治理事と、私と寺尾豊君でございましたところ、寺尾委員は御病氣のために、ついに参加しなかつたのでございます。我我二人は先ず香川縣の坂出市に参り更に高松市、徳島縣の徳島、鳴戸市、愛媛縣の松山市、そうして更に新居濱市と、六ケ所を巡視いたしました。そうして各会とも盛大でございまして、非常に得るところがございましたが、詳細は速記録にお讓りいたしますが、殊にその中で徳島はどういうことであつたか知りませんが、徳島の軍政部…

日本社会党1949/03/17

第5回 参議院 地方行政委員会 第2号

○藤井新一君 誠に御結構でございまして、両院法規委員会においても重大な案件といたしまして、目下考慮いたしております。最近には学界の有力者或いは事業界の方を二、三お呼びして意見を聽いて、その意見に基いて地方行政委員会の方に勧告をしようと思つております。その勧告というものは大体今委員長が言われたような方向に行くだろうと考えております。これはこの際思い切つて徹底的にこの委員会において立案を急いで、そうして成るたけこの会期にできるようにしたいと…

日本社会党1949/03/17

第5回 参議院 地方行政委員会 第2号

○藤井新一君 この選挙区その他参議院の性格について公聽会を実は開いては如何かと思いますが、我々の委員会だけにおいてするよりはむしろ重大性のものですから、公聽会を一度地方行政委員会で開催されてやつた方が輿論の声を反映せしめる上において有効適切である、かように考えます。

日本社会党1949/03/17

第5回 参議院 地方行政委員会 第2号

○藤井新一君 私らは何日というのでなく、この第五議会の開会中にやればいいだろうということでございますが、今思いつきでそれを申上げたのではございませんが、四國地区を廻つてみると、思い思いの意見を持つており、全く方途を過つておるような考えを持つておる者も発見したものですから、その第三者の意見がそういうものであるから、開いたならばよかろうという考えを申上げたわけでございます。黒川委員の言うように何日ということになると、私もはつきり申上げること…

日本社会党1949/02/14

第5回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 予算の問題ですが、この選挙において全國選挙管理委員会の査定した予算と大藏省との間において差額が非常に大きかつたのですが、結論的に言えば幾ら大藏省が許可いたしましたか。と同時に地方の都道府縣が幾らぐらい支出しておるか、その総額が分りませんか。

日本社会党1949/02/14

第5回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 そうするとまだいくら決損があつたかどうかということは分つていないわけですね。

日本社会党1949/02/14

第5回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 これと別個のことですが、我々地方財政委員会は調査に参りますが、ついては我々はどういう方と会合して、どういうことを……。

日本社会党1949/02/11

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第2号

○藤井新一君 委員長互選並びに理事互選に関して二、三分間の休憩をしては如何でしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/02/11

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) それでは皆樣方の御推輓によりまして、不肖私が委員長に互選されましたことは誠に光栄でございます。ついては私は是善を盡しまして、両院法規委員長の職を務めたいと思いますから、何分御協力をお願いいたします。 つきましては前の委員会において理事二名となつておりましたが、その中の一名、私が辞任をしておりますから、その補充をして頂きたいのでございます。皆樣にお諮りいたします。

日本社会党1949/02/11

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) 役員となつておりますから、理事は全部交替ということになります。ついては新しい人を選びとうございますが、皆樣にお諮りいたします。

日本社会党1949/02/11

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) 私は、これはもう役員総辞職という申合せになつておりますから、当然消滅すべきものと思います。如何ですか。

日本社会党1949/02/11

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) 如何ですか、皆さん何か御発言はありませんか。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1949/02/11

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第2号

○委員長(藤井新一君) 速記を始めて。では理事一名を選挙いたします。如何いたしましようか。ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕