藤井新一
会議録に記録された「藤井新一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会52 件・52%
- 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 両院法規委員委員会6 件・6%
- 内閣・建設連合委員会3 件・3%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 理事角田幸吉君、同じく理事松澤兼人君。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 参議院委員長藤井新一。——藤井です、何分よろしく。 理事新谷寅三郎君。理事伊東隆治君。以上でございます。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 次にお諮りいたしますが、それは会議の日と、その会議の時間でございます。参考までに第四國会までの会議の日を申し上げますと、毎火曜日の午後一時でございました。このことに関しまして、参議院の方では懇談的に話し合つてみたんですが、從來通り火曜日の午後一時に開いた方がいいじやないかという意見でございました。皆樣方の御意見はいかがでございましようか。衆議院側の御意見はどうですか。——ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) では会議日は毎週火曜午後一時といたします。 それから衆議院の解散もあつたし、参議院における委員も変更されておりますので、この際各委員の御紹介をいたします。どうぞ……。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 議題をいかがに取扱つて行きますか。本日の決議に基けば、來週の火曜日が会議日でございます。ついてはそれまでに案件を持つて來て議題といたしまして審議をいたしたいと思います。何か問題があればこの際御発言を願います。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) そうすると、考査特別委員会の本質についてでございますか。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) それは参議院側の研究報告だけでけつこうですか、または政府当局者の方をお呼びいたして、御意見を求められるのでございましようか。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 速記をやめて……。 〔速記中止〕
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 林委員からの御発言によりまして、次の会合には非日活動委員会について審議を願います。ついては政府側からは増田官房長官をお呼びいたいます。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) ただいま新谷委員から参議院議員の選挙区についての御発言がございました。次回の会合にこれをも審議いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 角田委員からの御発言の議院内における証人の宣誓及び証言等に関する法律の第八條については次会に審議することにします。 —————————————
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 前の両院法規委員会におきまして、両院法規委員会の活動を積極化し、その運営を適正、円滑ならしめるために、両院法規委員会に專門の知識を有する職員、その他の補助職員を置くように國会法等の改正をするため、すみやかに必要な立法処置を講ぜられたいという勧告を衆参両院議長にいたしましたところが、日数があまりに少かつたために、これをむげにほおむられてしまつたんです。この際これを再提出いたしましようか、どういたしましようか。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) その前に藤澤さん、あなたからひとつ御発言をしていただきたい。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) この勧告した理由は、こういうわけです。國会法の改正により両院法規委員会が各議院の両院法規委員によつて、それぞれ互選された委員長を持つことになつたのに伴い、両院法規委員会の活動を一層積極化し、その運営をさらに円滑にするため、同委員会に、常任委員会における常任委員会專門員、調査員及び調査主事に相当する職員を所属させる必要があると認められるにより、両院法規委員会專門員二名、調査員、調査主事を衆議院及び参議院に常置し得るよ…
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) では昭和二十三年十二月四日に勧告した案件を、この際あらためて衆参両院議長に出すということに、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) これは再提出です。
第5回 両院 両院法規委員会 第1号
○会長(藤井新一君) 他に御意見ありませんか。