藤井孝男
会議録に記録された「藤井孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,924 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- エネルギー2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 国土交通委員会27 件・27%
- 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 憲法審査会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) どうもありがとうございました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 次に、斎藤公述人にお願いいたします。斎藤公述人。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 恐れ入ります。斎藤公述人、そろそろ時間でございますので、おまとめいただければと思います、結論の方を。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) どうもありがとうございました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 次に、大西公述人にお願いいたします。大西公述人。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) どうもありがとうございました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 次に、滝沢公述人にお願いいたします。滝沢公述人。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) どうもありがとうございました。 ―――――――――――――
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 次に、高池公述人にお願いいたします。高池公述人。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 高池公述人、もうそろそろおまとめいただければと思います。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) どうもありがとうございました。 以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、質疑及び御答弁は御着席のままで結構でございます。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) ちょっと質疑者、答弁者に申し上げます。 私の方の、団長の指名を受けてから御発言願いたいと思います。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 大塚公述人からお願いします。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) 大塚公述人、端的に、簡単で結構ですので。
第123回 参議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第13号
○団長(藤井孝男君) これにて公述人に対する質疑は終わりました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は、本委員会の審査に十分反映してまいりたいと存じます。本日は、御多忙中のところまことにありがとうございました。派遣委員を代表いたしまして重ねて厚く御礼申し上げます。 これにて会議は滞りなく終了いたしました。おかげ…
第120回 参議院 本会議 第17号
○藤井孝男君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました平成三年度一般会計予算外二件について、賛成の討論を行うものであります。 今、我が国は戦後最大の外交的試練の場を迎えています。今回の湾岸戦争は、東西の冷戦構造が大きく変化し、新しい国際秩序が確立されようとしていたさなかにおける地域紛争でありましたが、国連安保理事会の決議を受けた米国を中心とする多国籍軍の血と汗により終息を見ましたことを多といたします。同時に、この問題…
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○藤井孝男君 私は、自由民主党を代表いたしまして、平成二年度の補正予算の審議に関連いたしまして、当面する国政の重要課題あるいは我が国の将来にとって大変いろいろな問題が山積している中で、国民生活に密着するテーマについて、総理を初め関係閣僚に御質問をさせていただきたいと思います。 まず初めに、総理にお伺いいたしたいと存じます。 総理、総理に御就任されてからはや一年四カ月たたれました。この間、国の内外の変化というものはまさに予想だにしなかった…
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○藤井孝男君 まさに私もそのとおりだと思います。特にソ連のペレストロイカに始まりまして、今総理がいろいろ述べられましたが、東欧の民主化、あるいはベルリンの東西の壁が崩壊する、こういうことでございます。まさに激動の一年四カ月ではなかったかなと思っておるわけであります。 このことはどういうことかなということを私なりに考えさせていただいたわけですが、その一つには、西ドイツが東ドイツを吸収合併するような形で統一をされる、あるいは共産主義体制が崩…
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○藤井孝男君 そうした我が国が平和主義、自由主義というものを選択したことは間違っていなかった、これは確かだと思います。そして、今東西の対立が協調へという、そういう時代に入ってきた。 しかしながら、一方では、いわゆる第三世界における八月二日のイラクの突然のクウェートに対する侵攻というのが行われた。この行方につきましてはまだまだ予断を許さないところもあります。十一月二十九日には国連決議がなされまして、いわゆる武力行為も含めてこの解決に当たる…
第120回 参議院 予算委員会 第2号
○藤井孝男君 確かに今総理がおっしゃられるとおりのことを私も痛感しておりますが、そこには、中東貢献策、後ほども触れますけれども、金ということだけ、物ということだけでなく、人的な面、まさに総合的な、いい意味でのアジアにおけるあるいは世界における模範となる国にならなきゃならない。そういう意味におきましては、総理も積極的にそうした総合的な観点から、また高い次元から、そして世界から評価される援助なり協力なりをすべきだと私は思っておるわけでありま…