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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
2,441
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1977/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会75 件・75%
  • 決算委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%

※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,441 20 を表示
自由民主党1977/08/01

81衆議院 本会議 第4号

○藤井勝志君 私は、自由民主党を代表して、福田内閣当面の施政に関し、若干の質問をいたさんとするものであります。 まず、お尋ねいたしたいことは、福田総理は、今後どのような政治姿勢で国政の運営に当たられるかということであります。 今回の参議院選挙で示された国民の審判は、大多数の国民が、何よりもまず政局の安定により、難局の乗り切りを求めておると信ずるものであります。 いま、わが国にとって最も緊急を要する課題は、一日も早く景気を正常な回復軌道に…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 きのうに引き続きまして、不況脱出、雇用安定、こういった題をめぐって集中審議が行われる第二回目、本席は金融機関の関係の方々並びに税制の専門の参考人の方々、一応問題を金融と税制にしぼりまして質問をさしていただきたいと思います。大変御多用のところ、まことに御苦労に存じます。 まず私は、金融関係につきましては、銀行協会の連合会の会長さん並びに地銀、相銀、信金、こういったところで、一応私の質問に対して、相互銀行、信用金庫の場合は、もし…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 時間の関係で、他の金融機関の参考人に御意見を承ればいいのですけれども、ちょっと後段で予定しているので、割愛をさせていただきます。 いまおっしゃったように、ひとつぜひきめの細かい配慮——現在の経済社会の実態から言うと、何といっても金融機関にきめの細かい行き届いた手当てをしてもらわないと、どうもわれわれが過去一年間の大蔵省あるいはまた経済企画庁、こういったところないしは日銀、ここら辺のいろいろな見通しなり、その見通しの上に立って…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 いろいろ金融機関側の事情もありましょうけれども、私はぜひこれは今後、いろいろ御苦労でしょうけれども、現下の不況の状況、日本企業の実態、これをひとつよく御理解いただいて、一層の御努力をお願いをいたしたいと思います。 昨年四月以来、ちびりちびりですが、公定歩合が二・五%下げました。この下げ方については、私はもう去年の四、五月ごろ、下げるんなら思い切って、ともかく上げるとき思い切って七%から九%上げたのですから、一遍に二%ぐらいは…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 せっかくの御努力を希望いたします。 今度は、私は、地銀協会の会長と、それから信用金庫協会会長の小原参考人と、それからもしこの問題について御意見が承れれば、成績大学の武田参考人にお願いしたいと思いますが、これは金融機関としてはどういう感想を持っておられるかということであります。問題は日銀の関係であり、大蔵省の関係でありますけれども、その関係は私はきょうは尋ねようとは思いませんが、現場における感想と、それから専門家の大学の先生か…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 それじゃ相互銀行協会の早坂参考人、いまの問題と同時に、あなたのお立場から、こういったことば参考人としてひとつ聞かせておきたいということがあったらお願いをいたします。

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 今度は、金融の量的規制問題に関連いたしまして一、二点参考人にお聞きいたします・が、全体を代表して板倉参考人の方からお願いをいたします。 現在日銀が依然として窓口規制というものを継続しておられる。この問題につきましては、現場の窓口である金融機関としてはどういうふうにこれを受けとめられておるか。このような状態が昭和四十九年十二月以来ずっと実施されてきておると私は承っておりますが、この大口融資制度というのはもちろん商社とか鉄鋼会社…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 次に、私は、銀行行動、銀行経営の姿勢という問題について、これまた総括的にお二方にお願いいたします。板倉さんと伊原さんに、まだあとありましたが、大分残りそうですから簡単にお答えを願います。 一般企業は、先ほど申しましたように、経常損益は三社に一社は赤字になっておる。人によっては二社に一社は赤字であるという。現在こういう深刻な状態であるにかかわらず、銀行は一社たりとも赤字になっていない。また、収益の増減等の状況を見ますと、一般企…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 ひとつ、せっかくの御奮闘を心からお祈りをいたします。 もう一つ、ちょっと各論的な質問を追加で申し上げますが、これは地方銀行協会が代表してお願いいたします。 すなわち、信用保証協会の保証つき貸し出しの金利について、私は、この大蔵省の調査を見まして、保証協会の保証がついているやつは一般のものよりは〇・四%から〇・五%程度下げられておるという実態は承知いたしておりますけれども、保証協会が保証をつけるのですから債権確保は一〇〇%でき…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 もうすっかり時間がなくなりましたので、もう税制の方は取りやめます。 最後に私は伺いますが、実は私の友人が世話役の委員長をしておりまして、日刊工業新聞の一月三十一日号の「中堅企業政策を見直せ」ということで、私に一つの論説を送ってくれました。ちょうど日経の一月三十日の新聞記事の中で、「資金調達難の中堅企業支援を」というので小松通産次官が記者会見をしておるが、小松次官いわく、「「期待したよりも(景気回復は)はかばかしくない」と語り…

自由民主党1976/02/13

77衆議院 予算委員会 第12号

○藤井委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1974/03/11

72衆議院 予算委員会 第30号

○藤井委員 第二分科会の審査の経過及び結果を御報告いたします。 第二分科会の審査対象は、昭和四十九年度総予算中外務省、大蔵省及び文部省所管のものでありまして、去る三月五日より九日までの五日間、慎重に審査いたしました。 まず、各省ごとに予算の説明を聴取した後、質疑を行ないました。質疑者は延べ六十二名、質疑時間は約三十六時間余に及び、いずれも貴重な質疑応答で、分科員各位の御協力により円滑に審議を進めることができました。 その詳細は会議録でご…

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十九年度一般会計予算中大蔵省所管、昭和四十九年度特別会計予算中大蔵省所管、昭和四十九年度政府関係機関予算中大蔵省関係を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。清水徳松君。

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 安宅常彦君。

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 佐藤敬治君。

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 大野市郎君。

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 湯山男君。

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 以上で、大蔵省所管の質疑は終了いたしました。 これにて、外務省、大蔵省及び文部省所管に対する質疑は全部終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1974/03/09

72衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○藤井主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十九年度一般会計予算、昭和四十九年度特別会計予算及び昭和四十九年度政府関係機関予算中外務省、大蔵省及び文部省所管に対する討論採決は、先例によりまして、予算委員会に譲ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕