藤井勝志
会議録に記録された「藤井勝志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1974/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 土井たか子君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 時間が超過しているから簡単にお願いします。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 ちょっと待ってください。また文教委員会でいろいろ御議論をしていただくことにして、分科会の質疑は時間どおりいままでずっとやってもらっておりますから……。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 平田藤吉君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 坂口力君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 湯山勇君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 瀬崎博義君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○藤井主査 瀬野栄次郎君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十九年度一般会計予算中外務省所管を議題とし、政府から説明を求めます。大平外務大臣。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 この際、おはかりいたします。 ただいま大平外務大臣から申し出がありました、外務省所管関係予算の主要な事項につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 以上をもちまして、外務省所管についての説明は終わりました。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜わりますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、答弁はできる限り簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 山口鶴男君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 井上泉君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 金子満広君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 北側義一君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬長亀次郎君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬長亀次郎君。
第72回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤井主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査をつとめることになりましたので、何とぞよろしくお願いをいたします。 本分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管につきまして審査を行なうこととなっております。 審査の方法は、お手元に配付いたしております日程により進めたいと存じます。あらかじめ御了承を願いたいと思います。 昭和四十九年度一般会計予算及び昭和四十九年度特別会計予算中、文部省所管を議題とし、政府から説…