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立憲民主・無所属参議院
総発言数
6,304 件
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2005/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会73 件・73%
  • 予算委員会27 件・27%

※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,304 件中 20 件を表示
民主党・新緑風会2005/03/15

第162回 参議院 厚生労働委員会 第3号

○蓮舫君 七万五千人を対象にして九十八人の実績。百九十八億円の予定の中で二百十七万円の実績。 もう一つ聞きます。地域雇用受皿事業、これがとっても大切と厚生労働省が判断された事業の二つのうちのもう片っ方ですが、じゃ、この特別奨励金が予定していた支給対象者数は何人でしょうか。

民主党・新緑風会2005/03/15

第162回 参議院 厚生労働委員会 第3号

○蓮舫君 実績として支給対象者となったのは何人でしょうか、二十三万人のうちの。

民主党・新緑風会2005/03/15

第162回 参議院 厚生労働委員会 第3号

○蓮舫君 大臣、私は、時代が変わって基金の在り方を、もう一度使われ方を見直そうというのは分かるんです。ただ、これは財源が税金です。私たちの税金がどういうふうに使われるのかをやっぱりチェックしていかなければいけないと思うんですが、今言った七万五千人の対象者、それが九十八人とか、二十三万人を見越していたものが手を挙げたのが六十八人、実際に使った人が。これだけの実績しか持っていない、こういう助成金事業がとっても大事だからといって、坂口前厚生労…

民主党・新緑風会2005/03/15

第162回 参議院 厚生労働委員会 第3号

○蓮舫君 理事を引き揚げればいいということじゃなくて、この財団法人には、常勤職員二十九人のうち役員二人を含み五人の天下りがいると。二人引き揚げたって三人いるんですよ、職員には。 天下り先の確保とかそういうことを聞いているんじゃなくて、要らなくなった、時代に合わないもの、内容がちゃんとして事業を行っていないところは、国が、内閣が、小泉さんがそれは縮小すると、公益法人見直していくんだと言ったら、だんだん見直せばいいのではないかと思います。 …

民主党・新緑風会2005/02/16

第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○蓮舫君 民主党の蓮舫でございます。 今日は貴重なお話を賜りましてありがとうございます。 私の方からは、山田参考人と袖井参考人、お二人に一問ずつお伺いをさせていただきたいんですが、まず山田参考人のお話、非常に楽しく、読み物のように聞かしていただきましたが、どうなんでしょうかね、確かに子供を育てるのにお金は掛かると。こども未来財団の研究ですと大体二千万円掛かる、お一人育てるのに、というようなデータもありますけれども、今、情報が余りにもあふ…

民主党・新緑風会2005/02/16

第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○蓮舫君 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2005/02/16

第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号

○蓮舫君 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2005/02/09

第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○蓮舫君 今日はありがとうございます。民主党の蓮舫です。 二つお聞かせいただきたいと思います。 まず一つが幼保一体化、総合施設についてなんですが、今年度から、たしか三十か所でしたっけ、先行的に試験事業、予算を付けられて始めていくと聞いておりますけれども、基本的に私は、保育に欠ける条件にかかわりなく、保護者の状態にかかわりなく子供を預けられる施設、それは長時間だろうが短時間だろうが、そこには幼児的教育なのか保育園的な保育なのか、両方を組み…

民主党・新緑風会2005/02/09

第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○蓮舫君 でも、先行的に始まるんですよね。それでまだ詰め切れないというのは。

民主党・新緑風会2005/02/09

第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○蓮舫君 つまり、横の連携は何にもないんですね。

民主党・新緑風会2005/02/09

第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○蓮舫君 はい、済みません。 名前を忘れるような治安対策は対策にならないと思います。ありがとうございました。

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 民主党・新緑風会の蓮舫でございます。 今回の改正、非常に意味のある意義の高いもので、特に、有期雇用の方が育児休業を取れるようになったこと、あるいは育児休業の期間がこれまで一年だったものを半年延長できるようにする、非常に現実的な取組で、前向きな改正で評価をさせていただきたいと思うんですが、幾つか、現実的にこの改正が、今実際に育休を取りたい、有期で、思っていらっしゃる方たちにどれだけ効果があるのかに視点を置いて御質問させていただき…

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 同じデータを継続して取っていくことで初めて、実態がこれだけ改善された、あるいは悪化したというのが分かる。十二年のデータでは六か月以下の待機児童でどれぐらいで入ったかという数字を取っているのに、平成十五年度は六か月未満と、もうここで一か月の差があるのがいかがなものかと思うんですが、平成十五年のデータでは六か月未満に入所できた児童が五二・四%、それだけ待機児童が増えているんです。大臣が先ほどおっしゃった、四分の三程度のお子さんが半…

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 不思議なんですけれども、これ平成十三年度、待機児童ゼロ作戦を始めた年からがくっと待機児童が減るんですね。これ何でかというと、平成十三年度以前は旧定義と呼ばれるデータで待機児童の数をカウントしていたのに、待機児童ゼロ作戦をやったら新定義という新しい定義が出てがくっと減っていらっしゃる。 今待機児童の数、二万六千三百八十三人いるんですが、旧定義で取ると伍藤局長、何人おられますか。

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 じゃ、その旧定義と新定義の間で一万六千人ぐらいの子供さんがどこに行っちゃうんでしょうか、局長。

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 つまり、国の認めた認可保育所以外で入っていらっしゃる、自治体が施策として行っている保育所に入っていらっしゃるお子様は、これはもう待機児童としてカウントしないんだということだと思うんですけれども。 大臣、ここでお伺いしたいんですけれども、認可保育所に待っている子供を待機児童と、でも、待っている間が長くなればなるほど特に有期雇用の方は仕事がなくなるリスクが高まりますから、じゃ、待っている間、仕方ないからちょっと高くても東京都だった…

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 確かに基準はそんなに変わらない。だったら自治体の保育所は認可すればいいじゃないですか。認可保育所にしてしまえば待機児童というのは本当の意味でなくなる。 それともう一つ、大臣、これ御確認をさせていただきたいんですが、十一月十二日の衆議院の厚生労働委員会で大臣は、自治体の保育料の保護者の負担と認可保育所の保護者の負担が遜色がないと、全く遜色がないと御答弁されていますが、認可保育所に入れて保育料の保護者の負担と東京都の認証保育所に入…

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 是非、きっちりと学んでいただきたいと思います。とっても大きいことなんです。単純に比較はできないんですけれども、今一世帯の平均所得金額、大体五百八十九万、まあ五百万円として、認可保育所に預けた場合、子供の年齢、月齢にもよるんですが、そのとき大体東京の墨田区とか大田区では子供一人一月二万円前後です。一月二万円前後、認可保育所では。じゃ、東京都の認証保育所預けましょう。これ、東京都の認証保育所に預けると平均で四万から六万掛かるんです…

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 おっしゃるとおりです。上限は八万円って決めているんですけれども、料金は自由設定なんです、自治体の講じている保育所というのは。 つまり、預けていらっしゃる親御さんの経済負担があるにもかかわらず、これを待機児童ってカウントしないというのはどういうことなのかなと。あるいは三位一体改革で地方六団体が保育所も私たちにやらしてくださいというのに厚生労働省は反対のお立場だと。少子化対策はまだまだ国がやるべきだと言っているにもかかわらず、自治…

民主党・新緑風会2004/11/30

第161回 参議院 厚生労働委員会 第7号

○蓮舫君 今回の改正で対象者はどれぐらいいらっしゃると計算していますか。