蓮舫
会議録に記録された「蓮舫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,304 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て73 件
- 地方創生41 件
- 教育17 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政7 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金7 件
- エネルギー5 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 予算委員会27 件・27%
※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 今回のジョブ・カード関連の事業仕分におきましても、取りまとめコメントとしましては、このジョブ・カードの政策目的自体は極めて重要であると認識をした上で、ほかに同種の目的の予算と整理統合し、本来の目的である求職者のためという目的を実現し得る新たな別の枠組みを求めたものでございます。 今厚労大臣からも答弁ございましたが、所管省において、この評価結果を踏まえましてジョブ・カード制度を求職者のためという…
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 再々仕分を念頭にとは今全く考えておりません。まずは、この政策目的の大切さは認めた上で、その手段としてより有効的な、効果的なものを考えていただきたいと、厚生労働省内でいま一度御検討をいただいています。
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 基本的に、その中長期的な改革という視点においては梅村委員と私は全く同じ認識を持っています。一般的に、ファンディング事業につきましては、単に資金を配るだけではなくて、付随する調査、指導、助言、進捗状況などの検証といった、この機能自体に大変大きな意義があるんだと私は思っています。 本来、独立行政法人に対してこうした機能を果たすことが期待されていることは本来の目的だったんですが、実際御指摘いただいた独…
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 第一弾の仕分の成果は二十二年度の予算案に的確に反映をされています。そして、第三弾の仕分において私が取り上げたのは二十三年度の予算案の内容についてでございます。そして、今回の補正予算案の内容については、経産大臣にお伺いをいただきたいんですが、二十二年度予算案の中身だと承知しています。
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) ごめんなさい。もう一度言っていただけますか。聞こえませんでした。
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 そのような指摘は当たらないものと考えております。
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 この事業仕分におきましては、いきなり箱物廃止という議論があったわけではなくて、様々な評価者の御議論がございました。中でも、皆様の中で否定はしていないのは、この事業の目的そのもの、女性の社会進出を後押しするのが政府として大切だというのは、これは御党がこれまで何度も主張してこられて、私もその意見には全く賛同しております。 女性と仕事の総合支援事業の政策目的あるいは男女共同参画、男女ワーク・ライフ・…
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 一言一言の言葉ではなくて、是非、この一時間、またここに至るまでのヒアリングも含めて相当な準備をしてきたものでございますので、一言でこの仕分を代弁できるものではないと考えております。また、この仕分を行った国会議員のメンバーは実際ここに現地調査にも行っておりますし、私自身もかつてここで講演をしたこともございます。現場を知っております。 これは議論の中でも大きく意見をいただいたところですが、まず建物…
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) 現地調査に行く日程が限られていましたので全員ではございませんが、でも中では見に行っております。
第176回 参議院 予算委員会 第8号
○国務大臣(蓮舫君) 現地を見に行った方もこの評価者の中には国会議員として入っておりますし、現地に行かなくても、知見を持った方々が第三者的な客観的な立場から、本当にこの建物で女性の、男性のワーク・ライフ・バランスを支援していくことにつながるのかという議論をさせていただきました。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 与党であれ野党であれ、国会議員の立場の問題ですし、一義的には御本人が判断をされることと、これはもうぶれずに私は言い続けてきています。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) 国会で要請がある、それについて判断をするのはまずは要請を受けた方である。そのことに関しては今、党の幹事長を中心に環境整備について御努力を行っている。そこにおいて私が口を挟むものではないと思っています。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) 恐らく報道ベースの発言を使われていると思うんですが、随分それは省略をされていると私は思っています。 そのときに発言したときには、国会においてという前置きはしていません。つまり、自分の支持者に会ったり、あるいは記者会見であったり、いろいろなところで説明をするという意味があるのではないかという部分で私はそこは発言したものです。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) お答えします。 個人的な見解は内閣の一員として今ここで述べると思っていません。ただ、御本人がまずは判断をするべき、これは私は当然だと思っています。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) 規範意識は政治家として全員当然守るべきだと思っています。その部分において、小沢さんは御自身の判断で守っておられると考えておられるんではないでしょうか。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) この示唆という表現が不適切だった、私の事務所あるいは私の誤解に基づいてという部分で、これは撤回をしたいと思います。併せて謝罪を申し上げたいと思います。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) お答えします。 次世代スパコン関連の二十二年度のこの当初予算につきましては、事業仕分の結果を踏まえて、その後、政府内での詳細な検討を行いました。そして調整が行われて、利用者視点に立った計画内容の変更、経費の縮減を行い、編成をされました。 今回の二十二年度の補正予算、今御指摘の部分ですが、これは、次世代スパコンのシステム経費の総額は変えないで、二十三年度分の製造工程の一部を前倒しで実施をする。前倒しで実施をすることに…
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) 御指摘の二十三年度予算案は今まさに編成中でありまして、当然、整合性を合わせるとなりますと、前倒しですから、来年度予算案に計上されていた部分はこれは当然見直しをされると思っています。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) 来年度の予算案に計上されていたものをより早く補正という部分でお認めをいただくことによって、雇用の創出あるいは様々な経済効果が、緊急的に波及効果が認められると考えて文科省から計上されたものとしております。
第176回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(蓮舫君) 早めに措置をして、補正でお認めをいただいて、それが経済効果という形で様々な分野に波及をしますと、結果的にはそれは日本の信頼にもつながっていく、円高・デフレ対策にもなると考えております。