蓮舫
会議録に記録された「蓮舫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,304 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て73 件
- 地方創生41 件
- 教育17 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政7 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金7 件
- エネルギー5 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 予算委員会27 件・27%
※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 文教科学委員会 第12号
○蓮舫君 にわかには日大の言うことが、実は私は内田前監督の発言が信用できなかったのが、問題のタックルを、内田監督は試合のときにプレーを見ていないと、試合後三日たって、そしてビデオを見て初めて反則のほどに気付いたと。こんなことあるんでしょうか。あの危険なタックルを行ったら、審判はイエローフラッグ投げ入れていますよ、相手のチームはこれにわかに騒動になって、現場は騒然としています、それに気付かない監督というのが果たしているんだろうかと。そして…
第196回 参議院 文教科学委員会 第12号
○蓮舫君 いや、例えば日大側からの公表が、ほとんど私たちは知ることが、しかできないんですけれども、日大アメフト部のホームページを見ると、六日の定期戦において、本学選手による反則行為により大きな混乱を招き、関西学院大学の選手、関係者の皆様などなどにおわびと掲載されているんですが、このおわびも本学選手と限定しているんです。つまり、もうここに監督とかコーチの指導の在り方、部の在り方というのは一切言及されていないんです。一貫して日大は選手に責任…
第196回 参議院 文教科学委員会 第12号
○蓮舫君 そもそも大学のスポーツというのは、学生が自主的に運営をするものであるという考え方が根底にある。ただ、今回のような事故、重大な危険なタックルが起きたときに改めて分かったのは、一体こういう事故の責任であるとか安全確保であるというのはどこが責任を持っているのか、部なのか大学なのか、あるいはスポーツ庁なのか文科省なのか、あるいは学連なのか協会なのか、随分とここが曖昧なままに今進んできてしまったような思いを持っているんです、私は。 そこ…
第196回 参議院 文教科学委員会 第12号
○蓮舫君 ありがとうございます。 なぜそう思うかというと、日大の学長の、これもとても納得できるものではない中身だったんですけれども、そこで学長は率直におっしゃられたのは、どうして大学の対応が後手後手に回ったと思われるかというやり取りの中で、当初、部と部の対応に任せていたと。つまり、日大のアメフト部、関学のアメフト部同士で解決する問題だろうという、その程度の認識だったんですね。で、余りにもそのレベルでは事が収まらない事態に発展をして、よう…
第196回 参議院 文教科学委員会 第12号
○蓮舫君 理事会においてということですけれども、その理事会のメンバー、構成要員の一人が内田監督ですから、そういう部分も含めてやはり私は相当慎重な対応を文科省としても見極めないといけないと思うんですが。 日本版NCAA、私これは基本的には賛成をしています。ただ、これまでの日本版NCAAは余りにも大学のスポーツの連携、振興、発展、あるいは財政面での安定的確保をどうするかというところに視点が行き過ぎているんです。 昨年三月、文科省が発表した大…
第196回 参議院 文教科学委員会 第12号
○蓮舫君 終わります。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 立憲民主党・民友会の蓮舫です。 国家戦略特区担当の梶山大臣にお伺いします。 昨日提出された愛媛文書、今日の委員会までに読んでいただきたいとお願いをしましたが、読まれましたか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 まず大前提として、国家戦略特区、その選定過程は公正中立が求められる、透明性が求められる、この認識は共有していただけますね。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 では、その認識の上でこの愛媛文書を読んで、率直にどう思われましたか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 いや、この愛媛文書を読まれた大臣の率直な感想を伺っています。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 資料も付けさせていただきました、十七ページの部分。一番肝だと思っています。衝撃的な内容なんですよね。安倍総理が会っていないという加計理事長と総理が実は二〇一五年の二月二十五日に十五分程度お会いをして、そこで獣医学部について説明を受けていた。それに対して総理は、そういう新しい獣医大学の考えはいいねとコメントをしている。総理が今朝、会っていないとこの文書自体を否定したそうなんですが、もし会っていた場合、もしコメントをしていた場合、…
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 その意味で、読んでいただいて、該当する方にヒアリングをされたとおっしゃいました。どなたに聞いていますか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 柳瀬元総理秘書官とどんなやり取りをされましたか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 そのやり取り、ヒアリング、柳瀬さんに聞いた結果はいかがでしょうか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 つまり、この愛媛文書に書かれている柳瀬さんという記述があるものはこの間の参考人質疑で本人が違うと答弁したとおりで、文書が間違っているという認識ですね。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 五月十日の国会質疑、私、質問しました。柳瀬さんに参考人質疑をしたところ、柳瀬さんは、加計学園に、国家戦略特区を活用するなら内閣府の特区担当事務局と話をする必要があると言ったが、もうそれは既にお会いをしているとのことでしたという答弁をした。つまり、四月二日、藤原さんと加計学園の面会をした記述、これは、私は柳瀬さんが紹介したんじゃないですかと聞いたら、そうじゃない、自分は仲介していないと答弁をしました。ところが、この愛媛文書を見る…
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 資料二枚目、二十ページという文書、愛媛文書を付けています。これを見ると、明らかに、柳瀬首相秘書官から、藤原次長に相談されたし、これ以外にも藤原さんを柳瀬さんが紹介したと読み取れる記述が幾つもあるんですが、つまり、じゃ、ヒアリングをした梶山担当大臣としては、この愛媛文書の方が間違っているという認識ですか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 その認識の違いはどちらが正しいと考えていますか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 藤原国家戦略特区当時担当だった次長へのヒアリングは何を聞かれましたか。
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○蓮舫君 四月二日の、大臣、今言っておられることちょっとよく分からないんですが、もう一回。