葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 山下法務大臣、簡潔にお願いします。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 以上で藤野保史君の質疑は終了いたしました。 次に、串田誠一君。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 以上で串田誠一君の質疑は終了いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 速記を起こしてください。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、法務委員長の責を担うことになりました葉梨康弘でございます。 本委員会が所管する分野におきましては、国民生活の根幹にかかわる重要な問題が山積しております。本委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えています。 ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。…
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事門博文君、古川禎久君及び源馬謙太郎君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 井野 俊郎君 石原 宏高君 平沢 勝栄君 階 猛君 浜地 雅一君 を指名いたします。 ————◇—————
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 この際、山下法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。山下法務大臣。
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 次に、平口法務副大臣及び門山法務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。平口法務副大臣。
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 次に、門山法務大臣政務官。
第197回 衆議院 法務委員会 第1号
○葉梨委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十六分散会
第196回 参議院 法務委員会 第19号
○副大臣(葉梨康弘君) 大臣からお答えしていただくわけですけれども、小川先生の質問中に、ほかの相続人が知らない間にできてしまうということがありましたけれども、この法律では、写しの請求を一人の相続人がしましたらほかの相続人にも知らせるという形が取られておりますので、そういうことはないという上で大臣からお答えをいただきたいと思います。
第196回 参議院 法務委員会 第19号
○副大臣(葉梨康弘君) 仮に実現すればというお尋ねですけれども、どのような制度設計になるかということ、仮にということでございますので、明確にはなかなかお答えはしづらいところですけれども、法律婚として認められれば配偶者になるということだろうと思います。
第196回 衆議院 法務委員会 第21号
○葉梨副大臣 かつてちょっと私も個人的にパチンコ関係の担当者をしておりまして、今のパチンコの法制のもとを私がつくった経験から申し上げますと、パチンコをやる方にお金を貸すという行為は禁止されておりません。あるいは競馬、馬券を買いたいからということで貸すという行為は別に公序良俗違反ではありません。(藤野委員「現場で事業者が貸すんですよ」と呼ぶ) そして、その現場において事業者が貸すというようなことは、それぞれの形態がどういうような形態である…
第196回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(葉梨康弘君) 山添委員御指摘のとおりでございます。 法制審議会民法成年年齢部会の最終報告書、成年年齢の引下げの法整備を行うには、成年年齢引下げに伴う問題点の解決に資する施策が実現されていること、その効果が十分に発揮されること、それが国民の意識として現れることが必要であるというふうに、御指摘のとおり指摘されているところでございます。 それについての評価ということでございますけれども、政府としましては、成年年齢の引下げに伴う問題点…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○葉梨副大臣 お答えいたします。 ヘイトスピーチ解消法の成立時でございますけれども、私も、自民党の差別に関する特命委員会事務局長として与党案を作成いたしました。そしてまた、当時、法務常任委員長でしたのでその成立にもかかわらせていただいたわけなんですけれども、当時ですが、この施行によって、その事実や法律の趣旨、これが報道等で大きく取り上げられたことなどを契機として、特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動は許されないものであるということ…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○葉梨副大臣 朝鮮人のいない日本を目指すという言動についてのお尋ねでございますけれども、この言動、ある言動がヘイトスピーチや不当な差別的言動に当たるかどうか、その言動が行われた具体的状況や前後の文脈、趣旨などの諸事情を総合的に考慮して判断されるべきと考えています。ですから、ちょっと一概にはお答えすることは困難だというふうに思います。 ただ、いわゆるヘイトスピーチ、特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動、これはあってはならないと認識し…