葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 以上で浜地雅一君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十六日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十六分散会
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房政策立案総括審議官金子修君、法務省民事局長小野瀬厚君、法務省刑事局長辻裕教君、法務省矯正局長名執雅子君、法務省入国管理局長和田雅樹君、文部科学省大臣官房審議官森晃憲君、厚生労働省大臣官房審議官松本貴久君、厚生労働省大臣官房審議…
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。松平浩一君。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 以上で松平浩一君の質疑は終了いたしました。 次に、逢坂誠二君。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 では、どうぞ御退席ください。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 山下法務大臣、質疑時間が終了しておりますので、簡潔にお願いします。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 以上で逢坂誠二君の質疑は終了いたしました。 次に、源馬謙太郎君。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 以上で源馬謙太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、津村啓介君。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 速記を起こしてください。 山下法務大臣、資するというのはもう既に答弁をされておりますので、具体的にどういう形で資するのかということを、ちょっと補足的にも答弁をしていただきたい。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 山下大臣、質問時間が終わっておりますので、手短に。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 時間が終わっておりますので、もう簡潔に。(津村委員「ちゃんと答えなかったらとめてください」と呼ぶ)いやいや、答えるって。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 速記を起こして。 山下法務大臣。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 以上で津村啓介君の質疑は終了いたしました。 次に、黒岩宇洋君。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 以上で黒岩宇洋君の質疑は終了いたしました。 次に、藤野保史君。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 後刻、理事会で協議をいたします。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 藤野委員、野党のヒアリングと言われましたが、私は野党のヒアリングには出ておりませんので、ちょっとそこら辺の経緯がよくわからないんですけれども、この件については、後、また理事会で協議もいたしますけれども、質疑を続けていただきたいと思うんですが。(発言する者あり)速記はとめません。 それでは、和田局長、数が出せないという根拠をもうちょっと丁寧に説明してください。
第197回 衆議院 法務委員会 第2号
○葉梨委員長 どういう形であれば出せるかも含めて、少し丁寧に答えてください。