萩山教嚴
会議録に記録された「萩山教嚴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 予算委員会第四分科会27 件・27%
- 予算委員会21 件・21%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○萩山主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川端達夫君。
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○萩山主査 これにて川端達夫君の質疑は終了いたしました。 次に、金子哲夫君。
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○萩山主査 これにて金子哲夫君の質疑は終了いたしました。 次に、伴野豊君。
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○萩山主査 これにて伴野豊君の質疑は終了いたしました。 次に、重野安正君。
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○萩山主査 これにて重野安正君の質疑は終了いたしました。 次に、春名直章君。
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○萩山主査 これにて春名直章君の質疑は終了いたしました。 次に、川内博史君。
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○萩山主査 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前九時より開会し、引き続き農林水産省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
第156回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○萩山委員長代理 次に、井上喜一君。
第156回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○萩山委員長代理 次に、城島正光君。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○萩山委員長代理 森山法務大臣、答弁もう一回しますか。山花委員の質問に答えてください。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○萩山委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔萩山委員長代理退席、委員長着席〕
第156回 衆議院 予算委員会 第14号
○萩山委員長代理 はい、わかりました。
第156回 衆議院 予算委員会 第13号
○萩山委員長代理 川口外務大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第12号
○萩山委員長代理 静かにしてください。
第156回 衆議院 予算委員会 第12号
○萩山委員長代理 委員の皆さん、静かにしてください。
第156回 衆議院 予算委員会 第12号
○萩山委員長代理 速記をストップしてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 予算委員会 第12号
○萩山委員長代理 速記を始めてください。 金融・経済財政担当大臣竹中平蔵君。
第156回 衆議院 予算委員会 第12号
○萩山委員長代理 はい、理事会で協議いたします。
第156回 衆議院 予算委員会 第12号
○萩山委員長代理 これにて細野君の質疑は終了いたしました。 次に、原口一博君。
第156回 衆議院 予算委員会 第3号
○萩山委員 限られた十四分でございますけれども、御協力のほどをよろしくお願いいたします。 最近、国際情勢に関して特に心配されるのが、中東情勢と並んで朝鮮半島の情勢であります。 これについては、九三年、九四年に深刻な危機が生じ、北朝鮮はソウルを火の海にするなどと述べ、我々日本人も大いに肝を冷やしたことがございます。また、この危機の最中に、九三年春、北朝鮮が日本海に向けてノドンらしきミサイルを発射するということもありました。九八年には、我が…