萩山教嚴
会議録に記録された「萩山教嚴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/01/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 予算委員会第四分科会27 件・27%
- 予算委員会21 件・21%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○萩山委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第171回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○萩山委員 ただいまの原田令嗣君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○萩山委員 御異議なしと認めます。よって、林田彪君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長林田彪君に本席をお譲りいたします。 〔林田委員長、委員長席に着く〕
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○萩山委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○萩山委員 ただいまの原田令嗣君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○萩山委員 御異議なしと認めます。よって、林田彪君が委員長に御当選になりました。 委員長林田彪君に本席を譲ります。 ありがとうございました。 〔林田委員長、委員長席に着く〕
第166回 衆議院 予算委員会 第18号
○萩山委員長代理 野党委員の質疑を行ってください。 〔萩山委員長代理退席、森(英)委員長代理着席〕
第166回 衆議院 予算委員会 第17号
○萩山委員長代理 理事会で相談させていただきます。
第166回 衆議院 予算委員会 第17号
○萩山委員 第四分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、地方教育行政に対する国の関与のあり方、いじめ相談体制の充実、幼保一元化の今後の展開、放課後子どもプランの実施、科学技術分野の研究成果の社会への還元、文化財の保護、活用等々であります。 以上、御報告申し上げます。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算及び平成十九年度政府関係機関予算中文部科学省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬淵澄夫君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 これにて馬淵澄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、武藤容治君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 これにて武藤容治君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本充功君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 もう約束の時間が参りましたので。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 これにて岡本充功君の質疑は終了いたしました。 次に、井脇ノブ子君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 清水高等教育局長、時間がありませんので。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 これにて井脇ノブ子君の質疑は終了いたしました。 次に、横山北斗君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 これにて横山北斗君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○萩山主査 これにて佐々木憲昭君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事に終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私、萩山教嚴でございますが、本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行うこととなっております。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算及び平成十九年度政府関係機関予算中文部科学省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。伊吹文部科学大臣。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 この際、お諮りいたします。 ただいま文部科学大臣から申し出がありました文部科学省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕