萩山教嚴
会議録に記録された「萩山教嚴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 予算委員会第四分科会27 件・27%
- 予算委員会21 件・21%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 以上をもちまして所管についての説明は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部知子君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて阿部知子君の質疑は終了いたしました。 次に、逢坂誠二君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて逢坂誠二君の質疑は終了いたしました。 次に、大島敦君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて大島敦君の質疑は終了いたしました。 次に、田嶋要君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 田嶋さん、時間が来ましたので簡潔に。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 田嶋先生、申し合わせの時間が参りましたので、御協力をお願いします。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて田嶋要君の質疑は終了いたしました。 次に、高井美穂君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて高井美穂君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。糸川正晃君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて糸川正晃君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤鉄夫君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、赤池誠章君。 〔主査退席、中野(清)主査代理着席〕
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて田島一成君の質疑は終了いたしました。 次に、大塚高司君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて大塚高司君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤勝信君。
第166回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○萩山主査 これにて加藤勝信君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日木曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時散会
第166回 衆議院 予算委員会 第2号
○萩山委員 ベテランの先生方の間に挟まって私が質問するのをちゅうちょいたしておりましたが、委員長の御指名と各理事の御推薦によって私の質問が実現いたしました。久しぶりでございます。 ここに立っておりますと、私は、萩山教嚴という字は、まさに坊主なんです。坊さん出身なんです。だから、厳しく教えると書かれております。これはお経の中にも書かれております。そういう身分でありながら、私は政に参加させていただいている。このいわく因縁は、今を時めく総理大…
第166回 衆議院 予算委員会 第2号
○萩山委員 よくわかりました。 苦労すれば報いられる、必ず報いられる、それを私は不撓不屈の精神力で実現いたしました。このことだろうと思うんです。まして、今の世代に苦労するなどとは思ってもいない人がたくさんいるんじゃないかなと思うんですけれども、苦労はやはり買ってでも苦労しなきゃならない、それが政の、政治の道であればこそ、私はそれが言えるのだろうというふうに思います。 総理も、大変な重責を担って総理になられて、健康に留意されて立派な総理を…
第166回 衆議院 予算委員会 第2号
○萩山委員 ありがとうございました。 本来なら、もう一問総理にお答え願いたいんですが、時間が全然ありませんので、以下、私の兄貴分であります文部科学大臣に質問をさせていただきます。 教育再生は安倍総理も最も重点的に考えておられる。これは皆さんも御存じのとおりであります。子供が安心で安全で学ぶことができる学校をつくらなきゃならない。そしてまた、いじめがあってはなりません。 補正予算で、このいじめの問題について予算額が計上されております。文部…
第166回 衆議院 予算委員会 第2号
○萩山委員 まさに政治の哲学なんですよね。約束は実行する。不言実行じゃなくて有言実行であるというふうに私は聞き取りました。 それで、きょうは、補正予算というと緊急性の高いもの。富山県も、皆さん御存じのとおり、豪雪地帯であります。災害も非常に多い。補正予算でこれからどのように国土の保全を守っていくのか、国土交通大臣、ひとつお答えを願いたいと思います。