萩原誠司
会議録に記録された「萩原誠司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 190 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会45 件・45%
- 総務委員会33 件・33%
- 予算委員会第五分科会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○萩原分科員 えらく経済学的に言いますと、地方で一単位の減税をするのと一単位の財政を出動するのと、純粋に言うと、マクロ経済ではどっちがいいと思っているのかという問題を聞くべきところを、やや主観が入って、質問が混乱をしたということでございます。 よろしくお願いします。
第164回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○萩原分科員 今、テキストブック的にお答えいただきましたし、さらに、感覚論として、税というものの自治における重要性を考えたときに、その自治の柱である地方税を国からいじることの何となく後ろめたさということも考えて、それからテキストブックに書いてある効果論を考えると、まあ、やはり財政出動の方を優先していくということなのかなということを押さえた上で、次に、財政出動は、でも大変なんですよね、先ほども話がありましたけれども。 ただし、日本の経済が…
第164回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○萩原分科員 せっかく消防庁長官に来ていただいたので、一点だけ、自主防災組織について伺います。 まず、自主防災組織についての期待。そして、自主防災組織がだんだん育っていきますと、さまざまな議論があります。どういうことかと言いますと、例えば、危機のときに災害弱者を救いに行かないかぬのですけれども、そうすると、ある程度の災害弱者に関する情報を例えば民生委員からもらいたい、民生委員は出さないと言っているというような問題があったり、あるいは、自…
第164回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○萩原分科員 いろいろ今後に楽しみというか、立派な課題をしっかりやっていくんだという、決意表明に満ちたきょうの質疑に心から感謝をしまして、質問を終わります。
第163回 衆議院 総務委員会 第4号
○萩原委員 自由民主党の萩原誠司でございます。作法もわかりませんし、また言葉もひょっとして標準語を外れる可能性もございますけれども、どうぞよろしくお願いいたします。(発言する者あり)私は、市長でなれているというお話が横からありましたが、答弁はなれておりますけれども質問がふなれでございまして、よろしくお願いします。 この法案につきましては、たしか、私どもが外野から見ていた限りにおきましては、例のライブドアの堀江さんがニッポン放送の株を買っ…
第163回 衆議院 総務委員会 第4号
○萩原委員 お答えを聞いているとちょっと検討時間が長過ぎますね、これは。三十年代から検討していましたみたいな話で、そうじゃなくてもいいんです、この数年間のやはりマーケットの状況の中でしっかり検討した、特に資本市場が先ほどのMSCBみたいな形になってきたのでそろそろやらないかぬと思っていたと言ってくれれば済む話を、長々しい御答弁、まことにありがとうございました。 次に、本件の背景にある国際的な約束なんですけれども、ガットを中心として、貿易…
第163回 衆議院 総務委員会 第4号
○萩原委員 そういうことで、国際的な状況を見ると三カ国だけが完全自由化、これはまた別途理由があるんでしょうけれども、そういう中で、日本のとっている態度については非常に妥当性があるということを、まずしっかりと認識をさせていただける答弁だったというふうに思います。 ただ、その際、先ほどの御答弁にありましたように、電波の希少性の問題と社会性の問題があるんですね。今回、日本の放送電波についての希少性が増したということは全然ないんです、これは。N…
第163回 衆議院 総務委員会 第4号
○萩原委員 どうも大臣、御丁寧な、明確な答弁、ありがとうございました。 続きまして、時間の関係もございますので、電波法の関係について簡単に質問を申し上げたいと思います。 皆さん御案内のように、電波資源というものは、先ほどの大臣の御答弁にもございましたように、日本人にとってもさまざまな人にとっても、当然有限であります。そして、国民の共通の財産として、国民の福祉がより高いレベルになるような形で活用されるような制度的枠組みの改善というものが常…
第163回 衆議院 総務委員会 第4号
○萩原委員 ありがとうございました。 大体そういう認識でありますし、確かに欧州における失敗というのはあったわけですが、例えば、CO2の排出権なんという議論を十年前にしたときには、そんなものができるかと大騒ぎでして、そんなことをしたら全部とまってしまうよと言っていましたけれども、今やあれをインターナショナルなマーケットで、入札で値段をつけて頑張っておるじゃないか、それも日本国にとっていいじゃないか、こういうふうに進歩しています。 マーケッ…
第163回 衆議院 総務委員会 第4号
○萩原委員 ありがとうございました。以上です。