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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2006/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 件中 20 件を表示
自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 まだ沖縄からは、党本部からはありません。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 まず十月二十四日の閣議後の記者会見でありますけれども、このチェックにまず不備があったことはおわび申し上げたいと思います。正確には、「先週、拉致問題対策本部と私ども総務省も入りまして、「しおかぜ」の担当者から現状を実は聞きました。」そうするところでありました。このことは総務省のホームページでも訂正してあります。 ただ、私は二〇〇〇年から、あの万景峰入港禁止の特定船舶禁止法案、あるいは輸出、輸入、送金をとめることのできる外為法…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 私の発言が、検討するということを言ったときに、表に出たときに、こういう声明を出すということで電話がかかってきました。それ以前からも、これはもっと言うとかなり以前から、私が大臣になる以前からもこうしたことについて要望があったということは事実です。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 ラジオの国際放送につきましては、重要な役割があるというふうに私は思っておりますので、そういうことに留意しながら、検討すべき点は検討していきたい、こう思います。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 先ほど申し上げましたけれども、重要性をかんがみながら検討したいと思います。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 私は、十分に感じております。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 そうしたことについては把握をいたしております。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 私も、前の委員会で武正委員からその御指摘をいただきましたので、このことについては、私も役所に指示しましていろいろ調べました。 ただ、見出しについては防衛及び緊急時の取り決めとされているが、条文上は、いつでも要請ができる、こういうことになっているようでありますし、全体の制度設計というのがこれは異なると思っていますので、単純な比較ができるものではないと思いますけれども、イギリスにおいて、我が国の命令放送に類似する制度として、特…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 国内のことをできる限り海外に発信したい、そういう内容で概算要求三億円いたします。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 海外への情報発信の強化というのが政府・与党合意とされた、そういうことに基づいて日本のことを発信していこう、そういうことです。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 前段の国際短波放送については、私先ほど申し上げたとおりで、極めて重要だということを私は認識いたしております。そのもとに戻って検討したいということであります。 この電波監理審議会がいつ答申するかについては、やはり審議会が判断されることであると思っていまして、行政としてはその判断にあくまでもゆだねるべきであって、私がここでいろいろなことを言うことは差し控えるべきである、こう思います。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 私、NHK問題については、田嶋委員がおっしゃるように、口頭だとか要請ではなくて、やはり法律に基づいてオープンにした方がいいだろう、そういうことをたしか申し述べています。そしてまた、竹中大臣のもとでのいわゆる竹中懇、これも実は副大臣として通信・放送の在り方に関する懇談会に私は出席もしておりました。 この懇談会でありますけれども、議事内容については、会合終了後に竹中大臣と座長が、松原さんでありますけれども、記者会見を行うととも…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 懇談会は、座長とか構成員の方々が相談されて、それぞれ会社や団体のトップに今後の経営戦略、国際戦略など忌憚のない意見をお願いしたい、これは実は私がお願いしたICTの国際競争でありますけれども、そういう中で、皆さんの中で実は非公開にされました。 ただ、先ほど申し上げましたように、会合後に座長から記者ブリーフを行うとともに、議事要旨を総務省ホームページで公開するなど、情報公開にはこれ努めていきたい。そして、さらに最終まとめのパブ…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 今まで公共事業に関する不祥事というのは多くの場合不透明さの中から出てきているというふうに思っています。ですから、入札の仕組みを透明にするということは極めて大事なことであるというふうに思います。 それぞれの地方自治体で、その入札基準について、一般競争入札だとか、指名競争をやめるとか、今いろいろな制度をつくり、試行錯誤をしているというふうに思っています。 いずれにしても、一番必要なのは、やはり透明性を担保することがこの問題につ…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 今までの不祥事を見てみますと、本来であれば議会や監査委員会がチェックしていて起きないようなことが実は起きておるわけでありますので、そういう意味で、実効性のチェック機能というのをどういう形で組織としてつくるかということ、これはそれぞれの地方団体も今模索をしているというふうに実は思っています。必ずしもこれをやればこうなるということはないのかなというふうに思います。というのは、これは何回となくこうしたことは今まで繰り返され続けて…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 今委員から御指摘のありましたWHOの勧告等において、自殺報道についてはマスメディアの報道の仕方によっては自殺予防に十分寄与する可能性がある反面、センセーショナルな報道等が特に若者に影響が強く、複数の自殺を誘発する危険性がある、こういうことが実は指摘をされております。 放送分野において、放送事業者におきましては、自殺を肯定したり賛美したりしないことだとか、あるいは自殺関係を含むプライバシーの侵害に配慮することなどを規定はいた…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 さまざまな人たちが、育児なりを抱えた場合でも自分の自宅で仕事をできる、そういうこと、あるいは、ほかの方でも会社に来なくても同じような仕事を自宅でできる、そういうふうに思っています。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 テレワークについては御指摘のとおりであるというふうに思っていますので、私も、所信の中でテレワークという言葉は使わなかったんですが、u—Japanの中にこのことを私ども入れて、これから極めて大事なことである、そう考えて、これは全力で頑張っていきたいというふうにまず思っています。 さらに、総務省はどうなんだ、こういうことでありますけれども、総務省では、政府が率先してテレワークを実施する観点から、育児、介護に携わる職員を対象に、…

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 二千二十七人です。

自由民主党総務大臣2006/11/02

第165回 衆議院 総務委員会 第4号

○菅国務大臣 先ほど六名と申し上げましたけれども、育児休業取得者の方が十人いて、そのうち六人ということで御理解をいただきたいと思います。 ただ、委員が今言われましたように、私どもは、ここで胸を張って答えられるように、総務省としてテレワークをこれを機にさらに推奨していきたい、このことを申し述べます。