菅義偉
会議録に記録された「菅義偉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2013/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政93 件
- 医療53 件
- 社会保障・年金48 件
- 地方創生45 件
- GX・脱炭素44 件
- こども・子育て43 件
- 防衛21 件
- 防災20 件
- 観光・インバウンド13 件
- 経済安保10 件
- 労働・賃金8 件
- 通商・貿易7 件
- 宇宙3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 議院運営委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 政府としては、今まではそのとおりです。
第183回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 安倍内閣として、集団的自衛権について、先般、委員も御承知だと思いますけれども、懇談会を立ち上げました。そしてこれは、前回の報告書を踏まえる中で、安全保障の変化の中で我が国の平和と安全はどうしたら守ることができるのか、そういう議論を今始めております。
第183回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 一般論というよりも、今後そうしたものを、この安全保障の懇談会の中で、私たちは、議論を踏まえながら、新しい安全保障について今対応を検討しているということで御理解をいただきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 新聞の記事に対して、一つ一つ私どもで捜査するということはしておりません。
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 私どもからそうした情報を出すということは、これはあり得ないことであります。それは、民主党政権であっても私どもの政権であっても、新聞というのは真実に基づいて報道すべきだろうと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 私どもの現政府でそうしたことは私はあり得ないと思っておりますし、そうした新聞報道というのは、これ、委員も副長官やられました、当時、事実と異なることもたくさんあったんじゃないかなというふうに思っております。ただ、私どもはそうしたことが絶対にないように気を付けなきゃならないということは当然のことであります。
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 金融面の制裁については、国連安保理の決議に基づく資産凍結があります。決議がなくても両国間でそうしたことができるのかどうか、法改正も含めて今検討しているところでありますし、また、自民党の拉致対策本部から再入国禁止措置を更に広げるべきだという提案もあります。核やミサイルに関する技術者、こうしたことも今視野に入れて検討しております。
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 北朝鮮に意思決定をできる総連の、かつて四人の人の再入国を禁止しました。さらに、そこを補助する五人の方の再入国を今度禁止する措置をとりました。ここはやはり北朝鮮からの様々な指令が当然あっただろうと思いますから、そうしたことを遮断することができるのではないかなというふうに思いますし、今委員からお話がありました、この核やミサイルの技術者、こうした人間も再入国禁止ということに、今視野に入れてこれを検討させていただいていま…
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 現在はそのポストにある五人に新たにこの再入国禁止を行ったわけですけれども、そこをどういう形で相手が逃れるか、もうこれ分かりませんから、そうしたこともやはり視野に入れながら、しっかり実効力のあるものにしたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 試算については、現在、精査、分析をいたしておりまして、いつ公表するかということはまだ決定をしておりませんけれども、総理自身がこの参加、交渉するかどうかというまだ御判断をされておりませんので、そうしたことも踏まえながら今研究を重ねているということです。
第183回 参議院 予算委員会 第7号
○国務大臣(菅義偉君) 今委員から提案のありました、第三陣の受け入れる人数がゼロになったと、そういうことで、この有識者会議の意見を踏み入れて、今年予定、第四陣の受入れに向けて、現在、今省庁間で検討しますけれども、その後についても、有識者会議における意見を踏まえながら、今委員の発言というものを私ども受け止めさせていただきながら方向を出していきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(菅義偉君) 二名が本年の一月五日、あっ、三名が一月五日、そして二名が昨年の十二月三十一日でございます。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(菅義偉君) 水野委員から前の国会でもこういう議論がされているものを私、議事録で読まさせていただきました。 職務上の義務違反その他委員たるに適しない非行等は見られないとしても、やはり国民感情からすればこれはなかなか理解を得られないだろうというふうに私どもも思っています。 政府としては、原子力委員会の在り方、先ほど山本大臣の話がありましたけれども、委員の見直し、こうしたものを検討していきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(菅義偉君) 本件につきましては、去る二月十四日にいただいた質問主意書の答弁をさせていただいておりますけれども、この内容で、お尋ねの法律案については、議員立法として提案されたものであり、お答えすることは差し控えたいと。その上で、お尋ねの国民監査請求制度の創設については、憲法が、予算についての国会議決及び決算の国会に対する提出を定め、国の財政に関して国会による統制を徹底させる立場を取っていること、また、会計検査院は憲法上の独立機…
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(菅義偉君) 今設置をしているこの会議のほかに、これからすぐに新しいものをつくるという予定はありません。 ただ、様々な問題が生じた場合、そうしたものをつくっていきたいと思っています。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(菅義偉君) 今、田中委員のいただいた資料の中でありますけれども、これ、内閣府の設置法で決められたもの、あるいは閣議決定で決められたもの、総理大臣決裁で決められたもの、それぞれあるわけでありますけれども、いずれにしろ、会議の委員の皆さんについては、その目的、役割に応じてこれを判断をしているところであります。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(菅義偉君) これ、従来もそうですけれども、個人の資格としてこのメンバーには入っていただいています。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(菅義偉君) そこは委員のおっしゃるとおりだと思っておりますので、十分配慮しながら取り組んでいきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(菅義偉君) 当然、そこはないようにしっかり対応していきたいと思います。
第183回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(菅義偉君) もちろん、ないようにするのは当然のことだと思って、しっかりやらせてもらいます。