菅義偉
会議録に記録された「菅義偉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2017/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政93 件
- 医療53 件
- 社会保障・年金48 件
- 地方創生45 件
- GX・脱炭素44 件
- こども・子育て43 件
- 防衛21 件
- 防災20 件
- 観光・インバウンド13 件
- 経済安保10 件
- 労働・賃金8 件
- 通商・貿易7 件
- 宇宙3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 議院運営委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私は、会見等で聞かれたときに、事実に基づいて発言をしているだけであります。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 そこは全く当たらないというふうに思います。 私自身は、会見で、記者の方からの質問等について、そこは正確を期す必要があるという形で発言をしただけであります。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私が発言をしているのは、私が承知をしている事実に基づいて発言をしているだけであります。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 そこについては、私自身は、今、官房長官という立場で記者会見をしています。そこで記者から聞かれたことに対して、私は事実に基づいて発言をしている、それであります。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私自身、先ほど来申し上げていますけれども、やはり、聞かれたことに対して、事実に基づいて私は申し上げているという、それに尽きます。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私自身は事実に基づいて発言をしているわけでありますので、それに尽きるところです。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 今申し上げましたように、私が官房長官としての立場で発言をさせていただくというのは、それは、会見の中でそれぞれ記者の方から聞かれましたので、それについて私が事実として掌握していることを発言している、それに尽きます。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私が申し上げたところの事実と違うところはあったというふうに思います。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 国会運営に関することでありますから、どうぞ国会で御判断をいただくべきだと思います。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私は、新聞に出た後、御本人が発言をした後、聞かれて答えているということです。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 ぜひ私の会見をお調べいただきたいんですけれども、私は、新聞が出たからじゃなくて、前川さん御自身が発言をした後であります。(緒方委員「ちょっとよくわからなかったですから、もう一回。よくわからなかったです」と呼ぶ) 前川さん御自身が会見をして、そうした場所に行ったという、その後に私は聞かれて、そのことについて私はお答えをしたということであります。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 まさに、岩盤規制に対して、そこをぶち破って、経済の活性化を初め、そこに多くの雇用も生む。あるいは、今回のこの獣医学部について発言をさせていただければ、もともと、五十二年間、獣医学部が設置をされていない。しかし、現実問題として、口蹄疫だとか鳥インフルエンザとかそうした問題が発生して、必要であるということも、これは事実だというふうに思っています。 そして、この加計学園については、まさに十年前から、私ども福田政権のときに、地元の…
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私どもは、国家戦略特区の中で、例えば、今まで岩盤規制と言われている農業にも風穴をあける。そして、今まさにこの獣医学部の新設、また医学部の新設もかつてこの国家戦略特区の中で行いました。そして、このことについて、特区諮問会議の中に地域会議というのがあります。そこで有識者の皆さんが議論をして、その必要性というものを、方向づけを決定するわけですけれども、そうした中の議論というのが、これは全てオープンになっていますけれども、なかなか…
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 内閣府から聞いたときに、それは、そういう発言はしていない、ここは明快に報告を受けています。 それと同時に、これはぜひ御理解をいただきたいんですけれども、内閣府は、まさに国家戦略会議の答申に基づいて、ここを前に進めていく役所です。そして、文部科学省はここに対して抵抗する。そこでかんかんがくがくの大激論が行われるというのは、これは、特区をつくるときというのはどこでもそうなんです。 ぜひ、そういう中で、私ども、総理の意向だからや…
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 まず、当初朝日新聞に載って、そして民主党から八枚紙で、事実かどうか調べてほしいという形のものが政府に来たということです。 先ほど文部の副大臣が、自分のことがそのうち三枚に書かれていた、それは違ったという話をしました。実は、私のことも書かれていたんです。それも違っているんです、これは明確に。これは私個人のことですから。 ですから、官邸の、そこの中で内閣府が総理の意向と言ったということがありましたので、それで確認をしたら、そこ…
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 まず、出元がわからず、信憑性も定かでないと私は申し上げました。 それで、その八枚の中に、私のこと、それにまた私の補佐官、このことも書かれているんです。補佐官は会ったこともない、私も説明を受けた覚えは実はない、そういうものが事実として書かれている、そういう文書であったということも、これは事実なんです。 ですから、そうしたことを、八枚紙の中にありましたので、私どもはそういう発言をしたということです。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私は、にせものということじゃなくて、出元がわからず、信憑性も定かでない、そういう文書だということを申し上げました。 そして、このことについては文科省で調査をしてもらったわけでありますから、その文科省によった調査結果によれば、確認できなかったと聞いておりますし、官邸の最高レベルが言ったとか総理の御意向ということは内閣府は言っていない、そういうことは報告を受けています。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 私は、そのほかに、信憑性についても申し上げました。私のことを書かれているのがそうでしたから。 このことについて、文科省に、これは当然調査している、これは文科省は文科大臣のもとに調査をしたわけですから、その中で、文科省が、出所や入手経緯が明らかにされていない文書については、その存否や内容などの確認の調査を行う必要はないと判断したという報告を受けておりますので、私は、官房長官としては、それは、文部科学省で行ったものについて、そ…
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 まず、文科省として調査した上でということの報告を受けています。
第193回 衆議院 内閣委員会 第7号
○菅国務大臣 いずれにしろ、文部科学大臣のもとで対応しています。文科省の方で考えることだというふうに思います。