菅義偉
会議録に記録された「菅義偉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2017/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政93 件
- 医療53 件
- 社会保障・年金48 件
- 地方創生45 件
- GX・脱炭素44 件
- こども・子育て43 件
- 防衛21 件
- 防災20 件
- 観光・インバウンド13 件
- 経済安保10 件
- 労働・賃金8 件
- 通商・貿易7 件
- 宇宙3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 議院運営委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 今日に至るまで、国会のことは国会で決めていただく、ずっとそのスタンスで来ております。
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 総理は常日ごろから、国会のことについては国会に委ねる、これをずっと私どもは言ってきていますよ、政権発足以来。それが方針です。
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 まず、和泉補佐官は、本件について総理から指示を受けたことはないと言っています。そしてまた、獣医学部の新設に関して、文部科学省に対して指示はしていない、このように報告を受けています。 国会のことについては国会で決めていただく、それに政府は今日まで従ってきました。
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 非常に熱中の中で避難されている方の生活が大変であるということも、政府として承知しています。全避難場所に空調、クーラー等を設置するように指示をいたしております。 それと、先ほども申し上げましたけれども、熊本地震の際、温泉で避難生活を行った、それが非常に皆さんから評価がよかったものですから、今回も、そこも含めて調整に入っております。 それと、さまざまな工事の点につきましても、きょうも、自衛隊、警察、消防、海上保安庁、一万二千人…
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 私が申し上げたのは、大学設置の認可制度については、原則として、大学側の創意工夫によって学部の新増設の申請を行うということは可能になっています。その例外として、医師、歯科医師と同じように、獣医師があるわけであります。 そして、この獣医学部の設置抑制については、法律上の規定があるわけではなくて、学校の設置権限の運用上、五十二年間、新設が認められてこなかった。そこで、私は、規制の根拠がないと実は申し上げました。 それと同時に、総…
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 先月閣議決定した、まち・ひと・しごと創生基本方針二〇一七では、今後、十八歳人口が大幅に減少する中、学生の過度の東京への集中によって、地方大学の経営悪化や、東京圏周辺では、大学が撤退した地域の衰退、こういうものが懸念される、そういう中で、東京二十三区の大学の学部・学科の新増設については抑制することとして、東京二十三区の大学の定員増は原則認めない、このようにしました。 ただ、この場合においても、総定員の範囲内で対応するのであれ…
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 先月の予算委員会でも申し上げましたけれども、最初、新聞報道されましたその文書について、民進党から、たしか八枚、それについて回答するようにという申し出がありました。 そういう中で、まず、出所が不明でした。どういう経緯で出てきたのかが明らかになっていない。それと、大臣、副大臣、政務官も全く知らない文書だということでした。それと、その八枚の中に、私自身の部分について記述されたことがありました。それも全く事実と違っていました。そし…
第193回 衆議院 文部科学委員会内閣委員会連合審査会 第1号
○菅国務大臣 国会でお決めいただいた、そのとおりにさせていただきます。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 私が報告を受けているところによりますと、七月六日昼頃、防衛省政務三役が四十分程度省内に不在であったということです。大臣を含め複数の政務三役がすぐ近くに所在をし、秘書官から随時連絡を取れる、そして速やかに省に戻ることができる体制になっていたというふうに報告を受けています。 いずれにしろ、自衛隊においては、稲田防衛大臣の指示に基づいて、被災者の救助、情報収集、全力で当たっており、その対応に問題はなかったと思っています…
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 私は承知しておりません。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 昼休みの間に防衛関係の会合に出席をしていたということは報告を受けていますけれども、どこでということについては承知をしておりません。 ただ、大事なのは、やはり現場にそうした救命救助、復興復旧に向けて自衛隊そのものが対応できる体制であるかどうかということだというふうに思っています。大臣においては、電話で連絡を取れる状況であって、十五分程度で何かあれば帰ってこれるところだったというふうに報告を受けています。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 私、詳細については承知していません。ただ、防衛関係の会合であるというふうに報告を受けています。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 防衛大臣として、前の夜についても、たしか十時過ぎだったと思います、連絡を取りまして、しっかり自衛隊の出動に対しての要請は大臣がしっかり指示をしていたということは承知をしています。 やっぱり危機に対して大切なことというのは、事態をマネージすることがこれ一番大事だというふうに思います。どこにいるのかということでなくて、特に、大臣そのものが十五分程度で帰ってこれるところで常に連絡を取れる体制でいたということであります。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) いろんな方がいろんなことを言っていることは承知していますけれども、ただ、大臣として私は適時適切な判断を行っていたというふうに考えています。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 総理と話したことはありません。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 大臣として職務を遂行できる状態にあったというふうに承知をしています。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 国会のことは国会にお委ねをいたしております。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 文科省については文科大臣の責任の下で捜査をいただいております。ですから、文科大臣に委ねたいと思います。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 私はそう思って申し上げました。
第193回 参議院 文教科学委員会、内閣委員会連合審査会 閉会後第1号
○国務大臣(菅義偉君) 私は事実に基づいて発言をしています。それは、国会でも以前説明をいたしましたけれども、私が承知しております事実でありますけれども、昨年の十二月頃に杉田副長官の求めに応じて説明に来た際、これは天下り問題が大きな問題になっていたときです、その際に御自身は進退についての意向を示さなかったということでした。 そして、一月上旬に文科省の事務方から、前川氏の定年延長について官邸に話があったそうです。定年延長というのは、事務次官…