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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2017/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 参考にさせていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 今、突然でありましたので、現実的に韓国でこのような対応を行っている、そういうことを今承知したわけでありますので、参考にさせていただいて、できるだけ最小限の被害にとどまることができるようにするのが政府の責務ですから、そこは対応させていただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) まず、我が国としてできることでありますけれども、それは、我が国の排他的経済水域内において無許可で操業を行うことは、これは明確に違法でありますので、水産庁と海上保安庁で平素から連携をして警戒監視を行い、無許可の外国漁船が侵入し、操業していると見られた場合には警告等を行って退去させる、先ほど委員からお話がありましたように、現に放水をして追い払う、そういうことを現実的には行っております。 それと同時に、政府として、この…

自由民主党内閣官房長官2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 中国との関係も含めて、そこもしっかり精査してみたいというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2017/12/05

195参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) まず、委員御指摘のように、サイバー攻撃が急速に複雑巧妙化している中にあって、このサイバーセキュリティーの確保というのは、我が国の成長戦略を実現するために必要不可欠な基盤であるだけでなく、国家の安全保障、危機管理の観点からも極めて重要なものであるという認識をしております。ただいま鈴木大臣から答弁をさせていただいたように、そういう意味合いにおいて各省庁が連携して施策を推進をしているところであります。 また、来年九月に…

自由民主党内閣官房長官2017/11/30

195参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(菅義偉君) 我が国の自殺者数は七年連続でこれ減少はしております。特にこの十年余りで四割弱減少しておりますけれども、先ほど委員から御指摘がありましたように、若年層の死因の第一位、これが自殺であります。このことは極めて重要な課題だと受け止めております。 政府としては、本年七月に新たな自殺総合対策大綱、これを閣議決定をいたしまして、人口十万人当たりの自殺者数を平成三十八年末までに三割以上減少させる、その目標を掲げております。 また…

自由民主党内閣官房長官2017/11/30

195参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(菅義偉君) 初めに、北朝鮮による核実験の実施及び弾道ミサイルの発射について申し上げます。 北朝鮮による核実験及び相次ぐ弾道ミサイル発射は、我が国を含む地域の平和と安全に対するこれまでにない重大かつ差し迫った脅威です。国際社会全体であらゆる手段を通じ北朝鮮に対する圧力を最大限まで高め、北朝鮮の政策を変えさせなければなりません。このような観点から、我が国としては、これまで採択された一連の安保理決議の完全な履行、そして我が国独自の…

自由民主党内閣官房長官2017/11/28

195衆議院 予算委員会 第3号

○菅国務大臣 今、私の質問時間も調べていただきまして、ありがとうございます。 いずれにしろ、私は、やはり政治の原点というものは、国民の皆さんが選挙で選んでくれ、そして、そこで議席を得た、その議席の数によって質問時間というのは基本的にはあるべきだというふうに思います。その中でどうするかは、これは与党、野党で、国会の中で決めることだというふうに思います。 私自身、記者会見で質問を受けたときに、政府としてコメントすべきではない、ここは明確に言…

自由民主党内閣官房長官2017/11/27

195衆議院 予算委員会 第2号

○菅国務大臣 私は、内閣委員会で申し上げたのは、まずは関係省庁において、今回の報告書の内容を十分精査した上で、速やかに国有財産処分に関する見直しを行うなど適切に対応する必要があるという趣旨の話をし、具体的には、財務省及び国土交通省は、公共性が高い随意契約は、売却価格を全て公表するなどの手続の明確化、特殊な事案についての第三者による算定、確認などの売却価格の客観性の確保、こうした見直しの方針を示している、このように承知しています。 それで…

自由民主党内閣官房長官2017/11/27

195衆議院 予算委員会 第2号

○菅国務大臣 私は、内閣委員会の答弁は今申し上げましたけれども、まず、検査院の指摘を受けたことを精査した上で、財務省、国土交通省で適切に対応させていただきます、こういうふうに申し上げたということです。

自由民主党内閣官房長官2017/11/27

195衆議院 予算委員会 第2号

○菅国務大臣 精査した上で、そのかつての答弁と問題があれば、そこは適切に対応するということを私は申し上げたわけです。

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 まず、今回の報告でありますけれども、国会からの要請によって実施された、独立した行政機関である会計検査院のものでありますから、政府としては、その指摘については真摯に受けとめなきゃならない、このように考えています。 その指摘の中で、特に二点、必ずしも適切とは認められない事態や、より慎重な調査検討が必要であったと認められる事態、また、今後の国有財産の管理、処分を一層適切に行っていくことが必要である、この二点が特に指摘されておりま…

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 まず、いずれにしろ、今のようなことが強く指摘をされています。そこをやはり真摯に受けとめて、その内容を十分精査して対応するのが政府だと思っています。

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 会計検査院の報告において、役所側の積算について、仮定の仕方によっては処分量の推定値は大きく変動する状況にあることなどを踏まえれば、撤去、処分費用を算定する際に必要とされる慎重な調査検討を欠いていた、このようにされています。 国有財産の処分に当たっては、今回の指摘も踏まえて、より慎重な調査検討を行うなど、ここは適切に対応していく必要があるというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 今回の報告は、国会からの要請によって実施されたものであります。そして、独立した行政機関である会計検査院によるものであり、政府としては、その指摘については真摯に受けとめなきゃならないと考えています。 今回公表された会計検査院の検査報告において、国有地の売却等に関しては、必ずしも適切と認められない事態や、より慎重な調査検討が必要であったと認められる事態が見受けられる、今後の国有財産の管理、処分を一層適切に行っていくことが必要で…

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 今、委員はそうした発言をしますけれども、先ほど私が申し上げましたように、会計検査院の指摘というのは、仮定の仕方によって処分量の推定値は大きく変動する状況にある、そうしたことを踏まえれば、撤去、処分費用を算定する際に必要とされる慎重な調査検討を欠いていた、このように実は指摘されている。今後の国有財産の管理、処分を一層適切に行っていくことが必要である、こうしたことが指摘されているんです。 こうしたことを踏まえて、関係省庁の財務…

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 先ほど来申し上げていますけれども、会計検査院の報告というものは、役所側の行った精算については、仮定の仕方によっては処分量の推定値は大きく変動する状況にあることなどを踏まえれば、撤去、処分費用を算定する際に必要とされる慎重な調査検討に欠けていたとされております。 これまでの答弁と検査報告との関係については、内容を精査した上で関係省庁で対応をしていく、こういうことになります。

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 政府としては、国会の要請によって実施されて、独立した行政機関である会計検査院によるものであって、その指摘については真摯に受けとめなければならないということを、再三、私は申し上げています。 その検査報告において、この売却に関しては、必ずしも適切と認められない事態や、より慎重な調査検討が必要であったと認められる事態が見受けられたということ、そして、今後の国有財産の管理、処分を一層適切に行っていくことが必要である旨、こうしたこと…

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 私、先ほど来、何回となくお答えをさせていただいておりますけれども、まさにこの会計検査院の報告というのは、処分費用の精算については、仮定の仕方によって処分量の推定量が変動すると考えられる、そういう中で、その例として複数の試算値が示されている、そのように承知いたしております。 ただ、会計検査院から、政府と独立しておりますので、こうした指摘を受けたことは、政府としては真摯に受けとめて、これまでの答弁とこの検査報告との関係について…

自由民主党内閣官房長官2017/11/24

195衆議院 内閣委員会 第2号

○菅国務大臣 一方的に決めつける質問はないと思いますよ。財務省から説明させます。