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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
9,586 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
1993/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 原子力問題調査特別委員会54 件・54%
  • 経済産業委員会46 件・46%

※ 全 9,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,586 件中 20 件を表示
さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 次に、みなみまぐろの保存のための条約の締結について承認を求めるの件、航空業務に関する日本国とネパール王国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定を改正する議定書 の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 これより各件について政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣羽田孜君。 ————————————— みなみまぐろの保存のための条約の締結について承認を求…

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 原田昇左右君。

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 古堅実吉君。

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 お約束の時間が経過しておりますので、結論をお願いします。

さきがけ・日本新党1993/10/15

第128回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。午後零時四十三分散会 ————◇—————

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 これより会議を開きます。 このたび、外務委員長に選任されました菅直人でございます。委員長就任に当たって一言ごあいさつを申し上げます。 冷戦の終結により核戦争の危機は遠のいたものの、世界各地で地域紛争は頻発しており、経済摩擦も激化するなど日本を取り巻く国際環境は決して容易な状況とは言えません。 こうした中、国会も新しい時代に対応し、外交問題についても国民注視の中で活発な議論を展開し、国民的合意を生み出していくことが期待されてい…

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、八月六日の議院運営委員会決定の基準に従いまして、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 委員長は 池田 行彦君 小杉 隆君 鈴木 宗男君 福田 康夫君 井上 一成君 柴野たいそう君 若松 謙維君 牧野 聖修君 を理事に指名いたします。 ————◇—————

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 この際、羽田外務大臣及び東外務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣羽田孜君。

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 外務政務次官東祥三君。

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 速記を始めてください。 ————◇—————

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり五件であります。 ————◇—————

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

さきがけ・日本新党1993/08/24

第127回 衆議院 外務委員会 第1号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十七分散会