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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 それならば、池田君も御同道でおいでくださるように願います。 —————————————

自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 次にお諮りいたしますことは、この前大体御了承を得ておいた事柄でありますが、補助金等の臨時特例等に関する法律案の付託委員会の件であります。これは特別委員会を設置することに意見の一致を見ておりますから、先刻の理事会において二十五人の委員をもつて特別委員会を設置することに満場一致きまつたのでありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 御異議がなければ、二十五名よりなる特別委員会にこれを付託するということを、本日の議場において決定することにいたします。

自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 そういたしますと、本日の議事の順序を事務総長より一応御説明申し上げます。

自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 山中君のお話を信用するよりほかない。

自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 委員会のことは山中委員のお話がありましたが、私の聞いておる正確なことは、各党の対策委員長会議か幹事長会議においてこの話合いができて中間報告になつた。そのときの話合いでは、これには人の名前も出て来ることだから、一身上の弁明もしくはそれに関連する質問はやらないという建前で中間報告を求めるということが、そもそもこの話の始まりです。それから勘案して、やはり今回の中間報告は質疑等は行わないでやりたい。

自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 それでは本会議は二時半といたすことにいたします。なお、各党の方に御了承を得たいとことは、いつも本会議の時間の問題で、時間だ時間だと騒ぎが起きて来ますので、議長の「時間です」という宣告があつた場合においては、質疑者は議長の命令に服する建前をとつていただきたい。それだけはかたくお願いします。議長の命令にも従わないということになると、議場の秩序は保たれませんから、議長の注意があつた場合には、各党の質問者は議長の命令に服従するとい…

自由党1954/02/24

第19回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○菅家委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 本会議 第11号

○菅家喜六君 ただいま議題となりました議員有田二郎君の逮捕について許諾を求めるの件について、議院運営委員会の審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、議員有田二郎君が、株式会社名村造船所の顧問であるが、第九次後期新造船の割当等に関し審議決定する職務を鞅掌中の運輸省当局に対し、船主、東西汽船株式会社、造船所、株式会社名村造船所の新造船の割当その他につき尽力方請託をなし、その実現を見るや、株式会社名村造船所取締役兼東京事務所長武田…

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 本会議休憩中に要求がありましたので、この委員会を開いた次第であります。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 今椎熊委員より、法務大臣の出席要求がありましたが、これはいかがですか。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 不規則発言は御遠慮願います。発言が終つてから、発言をしてください。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 取消しを命ずるかどうか、発言が終つてからにいたします。山本君、発言を継続してください。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 ちよつとお静かに願います。不規則発言はお慎みください。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 それは、あとで委員長から発言をするつもりでありますし、いたずらに委員会が混乱いたしますから、理論は理論として闘わすというような観点に立つて、不規則発言は慎んでいただきたいと思います。今、犬養法務大臣を委員会に呼ぶという椎熊君からの発言がありまして、それに賛成がありました。しかし反対もありますので、委員長といたしましては、採決をいたしたくないのでありますが、採決をせよという声もありましたから、いたし方なく採決をいたします。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 ちよつとお待ちください。採決をしろということであつたものですから、やかましいことを言うわけではありませんが、そうなると、採決を求められたのはどういうわけでございましようか。採決を迫つておきながら、待てということはどういうことですか。採決するなということであればいいのですが採決を促しておつた人が、採決を迫つておつた人が、採決いたしますというと、採決は困るというのでは困る。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 どうぞ。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 お静かに願います。

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 ちよつとお静かに願います。傍聴の方もお静かに願います。静かに審議を進めてもらいたいと思います。 ただいま池田君よりお話がありましたし、椎熊君よりもそういう御意見があつたのであります。その論戦は別としまして、犬養法務大臣をこの委員会に呼ぶということは、採決でなくきめたいということでありますから、委員長にひとつ御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○菅家委員長 そこで私といたしましては、犬養法務大臣の出席を要求いたします。どうぞ事務の方から、犬養法務大臣に、この議院運営委員会に出席をするようにお話をしてください。