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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 それでは、本日これを上程することに決定いたします。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 今お諮りいたそうと思つておりました。先般来、次会で取扱うということになつておりました社会党右派から出ております指揮権発動撤回に関する決議案、加藤勘十君外百三十四名提出、この決議案の取扱いを議題といたします。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 反対という声もありますが、これは意見があるということでございますから、次会に取扱うことにいたします。大多数は今日やらないという方に賛成でございますから……。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 ただいまの佐藤君の御発言はしごく同感でございます。従来も、必ずしもこういうことがなかつたわけではありませんので、その際はこれが非常に重大問題化しまして、さきには、本院において陳謝をいたしたこともございます。各党一致の主文と違つた発言をしたために、本会議場において謝意を表明したという事例もあるのであります。これは各党間の信義に基くものでありまして、たとえば、本日取扱う首藤君の原稿を各党において全部見るということは、実際問題と…

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 次に、緊急質問の取扱いでございますが、緊急質問が三件出ております。この問題も先般来しばしば論議を闘わしておるのであります。委員長の考えとしては、先ほど理事会においても一応話合いを進めたのでありますが、放射能を含む降灰の国民健康に及ぼす影響の対策に関する緊急質問、これは一応本日取扱いたいという考えで、理事会においても満場一致できまつたわけであります。その他電気料金値上げに関する緊急質問、災害復旧事業に対する国庫補助金の不当支…

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 その問題は先ほど申し上げました通り、各党間において議論が非常に多いのであります。こういうものは、緊急質問として取扱うべきものでないという立場の主張もございますので、留保ということにいたしたのでありますが、今そのことを論じ合うより、次会でこの取扱いの方法について御協議を願いたいと思います。別に採決せずして、そのようにいたしたいと委員長は考えております。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 それでは、これを次会に取扱うことにいたします。 —————————————

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 次に、本日の議事について事務総長より御説明を申し上げます。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 これはどうでしよう。討論があるということになりますと、この法案の取扱いは、本日上程することができないということになります。この問題は、各党話合いのもとにきよう上程するということになつております。しかし、各党御異議があつてまとまらないということになりますと、また延ばさなければならぬと思います。討論があるということになれば、また出直しということになると思います。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 そうです。全会一致のものは討論しないというのが今までの建前でございますから、ぜひそういうことでやりたいと思います。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 そうなれば、今までの話合いと違いますから、自由党では、本会議場においてさらに修正の動議を出すということになるのじやないかと思いますので、本日はちよつとやれないので、次会にまわすということになるかと思います。そうすると、あなたの方で討論するなら、修正に賛成の討論しかできなくなると思います。 ちよつと懇談いたしましよう。 〔速記中止〕

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 懇談をとじます。速記を始めてください。 日程第三の取扱いについて、ただいま懇談中に話合いがつきました。討論その他の取扱いについては、場内において話合いがまとまらないときは、次回の本会議に上程することに決定いたします。 それから日程第二の採決の方法ですが、記名という御意見もあるようですけれども。これは起立でいかがですか。正規に出て来れば記名ということになりますが、記名でなく行けるような方法をお考え願いたいと思います。

自由党1954/05/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第64号

○菅家委員長 それでは、日程第二の採決の方法は、一応記名といたしておきまして、なるべく記名でなく、起立採決になるように御努力を願いたいと思います。なお、これについての討論時間は大体十五分ということにしておきます。緊急質問の時間はいつもの通り十分。 次回の本会議は二十七日、本日の本会議の開会時間は二時半ごろということにしておきたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○菅家委員長 それでは委員会を開会いたします。 米価審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件、事務総長より一応御説明申し上げます。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○菅家委員長 各党の態度を表明願います。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○菅家委員長 それでは全部御異議ないようでありますから、これは本日劈頭に議長発議によつて決定することにいたします。 —————————————

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○菅家委員長 次に、北海道開発審議会委員任期満了につき後任者指名の件でありますが、各党の態度はいかがですか。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○菅家委員長 それでは左派だけが場内ということになります。場内で左派の同意かありましたら、これも同時に指名することに決定いたします。 —————————————

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 議院運営委員会 第63号

○菅家委員長 次に、参議院回付案の取扱いですが、前回から問題になつておりました義務教育二法案の取扱いは、来週火曜日の委員会において取扱いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕