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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
1,251
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2009/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会82 件・82%
  • 厚生労働委員会11 件・11%
  • 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会5 件・5%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%
  • 経済産業委員会1 件・1%

※ 全 1,251 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,251 20 を表示
自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 まだまだ論点があるように思えてなりません。この改正を機に、さらに深掘りをしていただいて、今後、国民から見てわかりやすい形に是正をしていただきたい、こう考えております。 さて、政党助成金の返還問題、そしてまた、この政治資金の問題で毎日毎日報道がされている。小沢さんの問題がある意味ではワンクール終わったかと思ったら、今度はまた鳩山さんかと。きのうも夜遅くまで私は街頭に立っておりました。おまえら自民党もだめだけれども民主党はもっと…

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 ということは、鳩山さんが会見で、事務責任者が独断でやったことだ、会計責任者なるものは知らないと述べた、ところが、今の総務省さんの御答弁でいえば、収支報告書には、最終のところに宣誓書として会計責任者の名前で押印がされている。ここにはやはりそごが出てくる。これについて、総務省どうだという質問をしても答えられないでしょうから、後でこれをまた徹底して究明したいと思っておりますが、言ってみれば、会計責任者がその中身を知らないというのは…

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 ということは、法を素直に理解すれば、その代表者は責任がある。しかも、最後に、五十万の罰金刑がある、こういう答弁でありました。 もし、その五十万円の罰金刑が確定した場合、これは、例えばその代表者なり議員なり、その公民権の停止ということはあるんでしょうか。

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 今の確認ですが、選挙権を有しない、被選挙権、つまり選挙に出ることもだめだと。つまり、その場合、確定したら、議員がもし現職だったらやめなければいけない、こう理解してよろしいんでしょうか。

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 そのやみが本当であれば、まさに議員をやめなければいけないくらいの大きな問題であるということを私どもは認識しなければいけない、こう考えております。 ちょっと視点を変えます。 この虚偽記載をした秘書の動機について、会見で答弁をされておりました。鳩山代表は、私に対して個人献金が余りにも少ないものですから、そのことがわかったら大変だ、つまり、秘書からすれば、おやじさんに怒られる、こう思ってそういう行為に及んだのではないかと、そうカバ…

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 繰越金があるわけですよね。おかしいですよ。つまり、繰越金があるのに、年によって多寡はあったとしても、だから秘書が自己努力をしてやったんだろうというその解釈、果たしてこの辺のつじつまが合わない。この点も今後しっかり議論あるいは究明をしていかなければならないのかな、こう思っております。 また、先ほどお話があった、五万円以下の匿名の寄附が何でこんなに多いんだろうか。与党の代表と比べましても、まさに多過ぎて不自然きわまりない。鳩山事…

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 今の御説明にもありましたように、つまり、寄附金控除の交付というのは総務省なり都道府県なりで判こを押して出すわけですよ。平成十七年度に五十二枚出していて、ところが、御本人が修正したその寄附の数は十八、これだけでも大変な差がある。つまり、修正した後に残った実際の個人の寄附者よりも税の優遇措置をした書類交付の方が多い、この点はやはりおかしいですよね。つまり、架空の寄附で税の優遇措置を受けている可能性がある、こう指摘せざるを得ないわ…

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 今、国税庁からの説明は極めて一般論でありますが、それはそれとして受けとめたいと思います。 ただ、政治と金の問題、政治倫理を、国会議員としてみずからが、また国会全体がしっかり推し進めていかなければいけないこの一番大事な時期に、このように資金管理団体の寄附自体が、その税制上の優遇措置を受けるために、それが、目的が先だったのか、結果的にそうなったのか、実際に寄附をした人なのか、寄附をしていないのに架空でした、あるいは名前を貸した、…

自由民主党2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○菅原委員 よろしくお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党2009/06/30

171参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(菅原一秀君) 今委員から、大変現状をよく分析されたお話がございました。 昨今のニート、引きこもりなどの社会生活を円滑に営む上で困難を有する子どもや若者に適切な支援を行うためには、必要な知見を有する者による支援が行われることが非常に重要であると考えます。しかしながら、現実問題、そのような子どもや若者に対しまして適切に支援を行うための人材がいまだ十分ではないという現状がございます。 そこで、衆議院におきまして、修正につきまして…

自由民主党2009/06/24

171衆議院 国土交通委員会 第26号

○菅原委員長代理 次に、穀田恵二君。

自由民主党2009/05/22

171衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅原委員 おはようございます。自民党の菅原一秀でございます。 本日は、内閣提出のタクシー適正化、活性化法案を中心に議論を進めていきたいと思っています。 今、同僚の遠藤委員からもるるお話がございました。昨今、駅前あるいは繁華街を見ておりましても、本当にずらっと客待ちのタクシーの長蛇の列。まさに、テレビ報道等でも不況の象徴的なシーンとしてよく映し出されているわけでございますが、ちょうど二十年前、私が日商岩井という会社で赤坂で勤務をしていた…

自由民主党2009/05/22

171衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅原委員 車でいえば、規制緩和というアクセルを踏み過ぎてしまって、安全面や運賃やあるいは賃金といったことのブレーキを踏むことをためらってきた、こういう現状の中での今回の法案だろうと思っています。 ただ、その法案の前に先立って、去年の七月に、いわゆる特定特別監視地域を大変数多く指定して、例えば東京なんかも、いわゆる車両の最低基準を十台から四十台にふやすということを私どもも提言し、役所としても御努力いただき、それはそれで一定の効果が見込め…

自由民主党2009/05/22

171衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅原委員 今御答弁ありましたように、三千六百十九プラスアルファというお話でありました。 今、東京都内、二十三区、あと三鷹、武蔵野を含めると大体三万三千、個人を含めると五万五千台ぐらい東京だけで走っている。 いわゆる実車率という言葉をよく使いますが、事業者がそれ相応の健全な経営ができ、また賃金についても適切な賃金をもらえるということを考えると、実車率は大体五二%というような数字が出ております。ところが、現実問題、今、調べてみると、この実…

自由民主党2009/05/22

171衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅原委員 減車の話について今承りましたが、減車によって需給調整をして適正な方向に進めていくということで供給過剰を解消するということは一つでありますが、やはりもう一つの規制緩和によって出てきた問題である、いわゆる過度な運賃競争、ダンピング、こういった問題が大変大きな問題としてクローズアップをしております。 これもやはり、まじめに頑張っている業者が一社、二社のおかげで大変な損失をこうむり、また、そっちの方にせっかく育てたドライバーが移って…

自由民主党2009/05/22

171衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅原委員 今の御答弁は非常に大事でありまして、交通政策審議会、またその指摘によってガイドラインを策定中、法案にはないけれども、実効あらしめるために御努力をいただきたい、こう思っております。 例えば、これからやはり高齢化が進む中で、タクシー業界あるいはタクシーという公共交通機関は極めて重要になってきます。したがって、一つの事業者がいわゆる三百円だ、四百円だという初乗り運賃で、そのことによって、利用者や消費者、いわば世論をバックにしてひと…

自由民主党2009/05/22

171衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅原委員 今お話のあった低公害、低燃費、大変重要でありますから、そのさらなる促進を進めていただきたい。 ただ、タクシーのある事業者の方に聞いたら、車一台、車齢というんですか、車の寿命、四十万キロから五十万キロ走って六年か七年だというんですよ。ところが、今回の補正は、車齢十三年のものじゃなきゃ買いかえができない。この辺やはり、今回これで通ったとしても、将来的には、現実に即した六年、七年ぐらい。それは、業界なり個人の利用、あるいは事業者、…

自由民主党2009/05/08

171衆議院 国土交通委員会 第17号

○菅原委員長代理 次に、小宮山泰子君。

自由民主党2009/02/20

171衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○菅原主査代理 これにて萩原誠司君の質疑は終了いたしました。 次に、高木義明君。

自由民主党2009/02/20

171衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○菅原主査代理 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。