荒木萬壽夫
会議録に記録された「荒木萬壽夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,064 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1972/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 予算委員会29 件・29%
- 内閣委員会17 件・17%
- 交通安全対策特別委員会9 件・9%
- 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 8,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○荒木委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行ないます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) これより委員長の互選を行ないます。
第69回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○荒木委員 おはかりいたします。 ただいまの大竹太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○荒木委員 御異議なしと認めます。よって、今澄勇君が委員長に御当選になりました。(拍手) それでは、委員長今澄勇君に本席を譲ります。 〔今澄委員長、委員長席に着く〕
第68回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○荒木委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第68回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○荒木委員 おはかりいたします。 ただいまの加藤六月君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○荒木委員 御異議なしと認めます。よって、今澄男君が委員長に御当選になりました。(拍手) それでは、委員長今澄勇君に本席を譲ります。 〔今澄委員長、委員長席に着く〕
第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○荒木国務大臣 ただいま御決議いただきました交通安全対策に関する件につきましては、きわめて緊要な措置であると信じておりますので、万全の措置を講じまして、遺憾なきを期したいと存じております。
第65回 参議院 内閣委員会 第18号
○国務大臣(荒木萬壽夫君) この問題は、先年当委員会においても問題としてお取り上げになったことは御指摘のとおりでございます。その後一年余りかかりまして調査しました結果、定員外職員はあくまでも定員外職員、定員内の問題は総定員法の範囲内において処理する課題として、きちっと処理するというけじめをつけまして調査結果が終わったわけでございます。 そこで、定員外職員と称するものの実態が、定員内職員と勤務形態がよく似ておるという関係から、定員内になぜ…
第65回 参議院 内閣委員会 第18号
○国務大臣(荒木萬壽夫君) おあげになりました事例の方が、客観的に見て定員内の仕事をして定員内であるべき方であるとするならば、新たに、たとえば四十七年度の予算の課題として、増員要求の課題として受けとめて折衝いたすのにやぶさかではございません。それを、その努力をしないで、ただお話のような方が定員内であるべきを定員外というのはこれはけしからぬと文部省が言っておるとすれば、それは不届きだと思います。努力不足をたなにあげて、陰でこそこそものを言…
第65回 参議院 内閣委員会 第18号
○国務大臣(荒木萬壽夫君) お話までもなく、附帯決議の趣旨は誠実に守って実行しておるつもりでありますし、今後も実行してまいります。
第65回 参議院 地方行政委員会 第16号
○国務大臣(荒木萬壽夫君) ただいま議題となりました道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 この法律案は、最近における道路交通の実情にかんがみ、交通事故を防止し、その他交通の安全と円滑をはかり、及び道路の交通に起因する障害の防止に資するため、歩行者の通行の安全をはかり、都市交通対策を推進するための規定を整備し、その他交通方法に関する規定を合理化する等交通管理のための規定を整備するとと…
第65回 参議院 地方行政委員会 第16号
○国務大臣(荒木萬壽夫君) お示しのとおり、教育の問題はもちろん、自動車の欠陥車をなくすることはもちろん、道路の整備をいたしますことはもちろん、ありとあらゆることを時代の進展に応じて万全の考慮を払って善処しなければ問題は解決しないものと心得ます。十分その辺を念頭に置きまして、全力を尽くしたいと存じます。
第65回 参議院 地方行政委員会 第16号
○国務大臣(荒木萬壽夫君) ただいま全会一致で御決議いただきました附帯決議につきましては、きわめて緊要な措置であると信じておりますので、万全の措置を講じまして遺憾なきを期したいと存じます。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○荒木国務大臣 ちょっと明確に記憶にございませんので恐縮でございますが、先ほど交通局長がお答え申したように、一般的に二十五歳以上に引き上げるということは検討の価値がある問題とは思いますが、当面個人的な性格等を考慮して、それを対象に取り締まっていくということでよろしかろうかと思います。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○荒木国務大臣 およそ警察が厳正公平に中立性を持たなければならぬ、それから民主的な運営がなされねばならぬという要請だけに限って考えれば、公安委員会の制度それ自身が民間の有識者を選抜して国家公安委員に任命しておりますから、一応まかなえることかと思います。ただし、実際の問題としますれば、お説のような必要性を感ずることがあり得ると思います。それは制度的じゃございませんけれども、事実上各都道府県においても民間の各種団体の代表者、市民代表者という…
第65回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○荒木国務大臣 珍しく穏やかな御質問で……。 お説のとおり地域住民と密着したというか、よく意思疎通してやるのでなければ実効もあがらないことは当然でございます。制度こそございませんが、林さん御趣旨のとおり、地域住民ないしは関係諸団体等との意思疎通は十分にはかって、常設機関じゃなしに、ケース・バイ・ケースで地域住民との意思疎通のもとに交通規制等も実施していると思いますから、特別に制度的なことを考える必要はないかと思います。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○荒木国務大臣 直観的な個人的感情から申しますれば、お説のとおり、道路が十分でない、国土が狭いというところに、無制限に自動車が生産されて供給されるということはどうかしらんとちょっと思いますけれども、他面営業の自由という基本権がありますから、その関係においてどうかしらんと、あわせて思います。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○荒木国務大臣 御指摘のとおり、たいへんなことだと思います。絶対にこれを防がなければならぬという感覚で対処していきたいと思います。そのためには、自動車の生産段階においても、欠陥車の生産を食いとめる。また運営の面においてもそれ相応の考慮を必要とする。先刻、交通局長が申しましたように、安全施設の整備五カ年計画ももっと予算を獲得して充実していく。交通規制も時に応じてだんだんと充実していくという総合的な対策を極度に突き詰めていってこの問題に対処…
第65回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○荒木国務大臣 ただいま全会一致で御決議をいただきました附帯決議につきましては、万全の措置を講じまして、遺憾なきを期したいと思います。 —————————————
第65回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○荒木国務大臣 お答えいたします。 懸案として残っておりますから、なるべくすみやかに検討を加えて、間に合うものならば、通常国会に間に合わしたいという気持ちでございます。