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公明党参議院
総発言数
4,266
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2007/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会59 件・59%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%

※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,266 20 を表示
公明党2007/07/05

166参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────

公明党2007/07/05

166参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2007/07/05

166参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2007/07/05

166参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2007/07/05

166参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2007/07/05

166参議院 災害対策特別委員会 第5号

○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会

公明党2007/06/20

166参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(荒木清寛君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました荒木清寛でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 それでは、まずリサイクルループについてお尋ねいたします。 リサイクルループは今回の改正案の目玉であると考えております。出口を確保して行うリサイクルループの構築が進んでいくことを期待をしております。 先日も、東海地域を中心に展開をするユニー株式会社の環境部の方が参考人として陳述をされました。愛知県の海部郡では、この会社はスーパーの処理機で乾燥させた食品廃棄物を原料として堆肥をつくり、この堆肥を用いて生産した大根が今度はその店…

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 是非、優良業者に対するマークを何か作るとか、いろいろ考えてやっていただきたいと思います。 一方、リサイクルループは、食品関連事業者だけではなく、飼肥料製造業者そしてまた農家といった異業種が連携して初めてできるわけでありますので、そういう意味では、異業種同士の連携がうまくいくように、政府の方でもこの関連の業者に対する情報提供といいますか、そうしたことが必要であると考えますが、どうでしょうか。

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 今、シンポジウムということもございましたけど、是非各県に出掛けていって、コンピューターで見てくださいというんじゃなくて、本当に現地に環境省、農水省で出ていって、そういう啓発をしてもらいたいと思います。 次に、リサイクルループは、今回、リサイクルの入口である収集運搬について広域的に一括収集しやすいように措置をすることになります。これは賛成でございます。ただ、これまで地域で地道に頑張ってこられた廃棄物処理業者に与える影響は大丈…

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 是非大臣の方でそうしたリーダーシップを発揮していただきたいと考えます。 次に、農水省にも来ていただいておりますので、リサイクルの中での肥料の利用についてお尋ねをいたします。 肥料利用を進める上では、出口を確保したこのリサイクルループという方式は大変有効であると思いますし、午前中の質疑でも、非常に輸入に依存をしているという実態がありますので、是非食品再生の中でこの肥料利用を更に進めなければいけないと思います。 そこで、こうし…

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 この食品循環資源の飼料への利用を積極的に進めるためには、やはり安全性の確保が重要でございます。中には、食品リサイクルの中で割りばし等が混入してしまって豚に影響があったというようなことも聞いております。 そういう意味では、農水省でこのガイドラインを策定をしていると聞いておりますが、この食品リサイクル法を実施する上でこの飼料の安全性についてのガイドラインをどのように周知普及をしていくのか、このことについてお答え願います。

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 次に、メタン化についてお尋ねいたします。 バイオマスであります食品循環資源由来のメタンエネルギーの利用は、現行法でも再生利用として認められカウントされます。これは非常に地球温暖化対策に資するものでありますし、特に都市部においてはなかなか肥飼料の需要がないということもありますので、このメタン化、メタンのエネルギー利用というのは期待をされるものでございます。 そこで、このメタン化技術につきまして、安定的かつ経済的にこの生産がで…

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 次に、フランチャイズチェーン事業を展開する食品関連事業者の在り方についての法改正、九条二項関係についてお尋ねいたします。 今回の改正では、フランチャイズを一括して発生量というのを認定して計算をして多量発生事業者であるかどうか判断をするということでありますので、いろいろチェーンのコンビニ等は相当今回義務を課せられることになるのではないかと思います。 そこで、今回、この改正によって具体的にどういう効果があるのか、例えばコンビニ…

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 分かりました。 それでは、最後に若林大臣に家庭の生ごみ対策についてお尋ねいたします。 食品リサイクル法では、主に食品関連事業者から発生する食品廃棄物をこの対象としているわけであります。しかし、これとほぼ同量発生している家庭からの排出生ごみについても、今後何らかの、何らかのといいますか、リサイクルの取組を進めることが大事であると考えます。 家庭の生ごみの発生抑制を進めることは、要するに食べ残しをしない、食品を大事にするという…

公明党2007/06/05

166参議院 環境委員会 第12号

○荒木清寛君 終わります。 ─────────────

公明党2007/05/11

166参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○荒木清寛君 私は、自由民主党並びに公明党を代表して、日本国憲法の改正手続に関する法律案について賛成の立場から討論を行います。 憲法第九十六条に定められた憲法改正のためのルールを具体化する国民投票法制は、本来憲法制定と同時に制定されてしかるべき法律でありました。本法律案は、この六十年間の法的不備を埋めるもので、評価できるものです。 本法律案は、衆議院の段階で民主党の主張も大幅に盛り込んで、与党による併合修正が行われたものです。法案の内容…

公明党2007/05/11

166参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○荒木清寛君 今日は、公述人の皆様には大変ありがとうございます。 まず、田村公述人にお尋ねをいたします。 先ほどの質疑の中で、一般的国民投票についてはこれは憲法の間接民主制との関係で反対であるというんですね、そういう御趣旨でした。そういう問題も考えまして、与党の併合修正案の附則では予備的国民投票制度の検討ということにしてあるわけですね。具体的には、憲法改正を要する問題及び憲法改正の対象となり得る問題についての国民投票制度に関し、その意義…

公明党2007/05/11

166参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○荒木清寛君 次に、榎本公述人にお尋ねをいたします。 この国会で国民投票法案は成立すると思いますが、成立しましても、公布されてから三年間の凍結期間というのが設けられているわけです。要するに、この三年間というのは憲法審査会で憲法改正原案の審査も発議もできないということになっているわけですね。したがって、この三年間の憲法審査会での調査、また国民的議論というのは非常に大事だと思うんです。そのことについては、どういう調査また国民的議論を今後三年…

公明党2007/05/11

166参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○荒木清寛君 次に、南部公述人にお尋ねいたします。 今日は詳細な分析のレポートもちょうだいいたしまして、大変ありがとうございます。その中に、一般的国民投票に関する議論の継続という項目がありまして、今の与党の併合修正案と参議院民主党の対案の一番大きな対立点がこの一般的国民投票についての考え方だと言われております。 ただ、私は、一見大きな対立点のように見えますけれども、両法案を見てみると、それほど、考えていることといいますか、今後どういうこ…