荒木清寛
会議録に記録された「荒木清寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号
○荒木清寛君 さきの臨時国会の八月二十日、日笠委員の質問に対しまして総理はこう答えていらっしゃるんです。この一両年のうちに我が国経済を回復軌道に乗せると。この回復軌道に乗せるというのはどういう意味かと御答弁を求めますと、プラス成長が二四半期続いたらそういう判断をするという答弁であったかと思います。ですから、宮澤大蔵大臣が今おっしゃったのも、そのようにプラス成長が二四半期続けばこの解除の条件は整ったということでよろしいんですか。
第144回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号
○荒木清寛君 私がなぜこの解除の条件を具体的に詰めているかといいますと、これで財政構造改革路線がもう永久に放棄ということになってはいけないわけです。今回法律を停止しまして積極財政で景気対策をする、それはいいわけでありますけれども、そのことによって将来の国民負担がふえるというふうに国民が思ったのではせっかくの減税も意味がないわけです。 ですから、大臣がおっしゃったように、そういう回復軌道に乗ったらきちんと今度は本格的な財政再建に着手をする…
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月十六日、岸宏一君及び江田五月君が委員を辞任され、その補欠として井上裕君及び千葉景子君がそれぞれ選任されました。 また、去る十一月二十七日、松岡滿壽男君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 また、去る十一月三十日、石渡清元君が委員を辞任され、その補欠として服部三男雄君が選任されました。 ——————…
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に服部三男雄君を指名いたします。 —————————————
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 速記を起こして。
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時二分開会
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 次に、去る十月十九日から二十一日まで本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。大森礼子君。
第144回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(荒木清寛君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日の調査はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会
第143回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十五日、井上裕君が委員を辞任され、その補欠として岸宏一君が選任されました。 —————————————
第143回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) これより請願の審査を行います。 第七八号組織的犯罪対策三法の立法化反対に関する請願外四十七件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第二五六号子供の性的搾取・虐待をなくすための法的措置に関する請願外八件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第七八号組織的犯罪対策三法の立法化反対…
第143回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第143回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕