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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
185
直近の所属会派
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1981/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会60 件・60%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会10 件・10%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 外務委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

185 20 を表示
衆議院事務総長1981/02/27

94衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○荒尾事務総長 ただいまのお話の点でございますが、議員さん方から御要求のありました調査資料等はなるべく御要求を満たすようにわが方の調査室において取りそろえるべきだとは思います。それを通じての内閣からの資料の提出でございますが、ただいまの御指摘の点、特殊な関係で内閣の方であっても出さないという、何か特殊な関係があるかもわかりませんが、大体においてはそういう点は調査室を通じて先生方のお手元に届くようにはなっておると思いますが、そういうことの…

衆議院事務総長1981/02/27

94衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○荒尾事務総長 そのとおりと承知しております。

衆議院事務総長1981/02/27

94衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○荒尾事務総長 お答えいたします。 調査機能の充実ということは、われわれとしても重要な使命だと思っております。そういう点では、ただいま御指摘のように年々事情の許す限りそれを充実してふやしてまいりたい、こう思っておりますが、いろいろの事情もございまして、一挙にただいまのお話のように何倍もの人員を要するような調査機能の拡大というわけにはまいらないと思いますが、しかしながら、できるだけそういう点については今後とも努力していきたい、こう思ってお…

衆議院事務総長1981/02/27

94衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○荒尾事務総長 お答え申し上げます。一句といいましても、人員が手薄ではなかなか調査機能を充実するわけにはいきません。さればといって人員をふやすのはなかなか困難でございますが、しかしながら、年々そういう点ではたとえ数名ずつでも増員を図っていきたい。しかもそれ以外に、たとえば調査するための機械の導入とか、そういった点でもいろいろ考えていきたい。まあ、その他の点でもとにかく調査機能の拡充には十分力を尽くしていきたい、こういうふうに思っておりま…

衆議院事務総長1981/02/27

94衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○荒尾事務総長 お答えいたします。 ただいまのお話の点でございますが、もちろん国会は一般の行政庁とは独自でございますけれども、しかしながら、やはり何といいますか、行政事務の簡素化とか定員の削減とかということが非常に強く叫ばれております状態におきまして、わが方だけがそれとは無関係にどんどんということは、ちょっとこれはなかなかむずかしいことだと思いますが、しかしながら、ただいまの調査機能の拡充につきましては、そういった点もありますけれども、…

衆議院事務総長1981/02/27

94衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○荒尾事務総長 お答え申し上げます。 上位等級の点でございますが、御指摘の点では、たとえば二等級の方は非常に多うございますが、その上に進む場合に、これは一等級になりますと、どうしても管理職でなければ一等級の適用がないわけでございまして、そこにはなかなか道が開けないのでございます。したがって、非常に長い勤務を経た職員の人たちは当然上位等級へ進んでまいりますが、しかしながら、管理職定数というものは一定の数がございまして、そこへなかなか行けま…

衆議院事務総長1981/02/27

94衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○荒尾事務総長 ただいまの御指摘の点は、まさにそのようなことだろうと思います。しかし、各委員会の委員の方が国政調査活動において現地視察等なさいます場合に、一緒に調査員も行きますが、そういう点について先生方の活動には全然不便のないように十分配慮しておるつもりでございます。 ただいま御指摘のお話は、各調査室の調査員がいろいろの事象をとらえて現地調査をする、こういう場合の旅費のことだろうと思います。これについてもふやすように努力はしております…

衆議院事務総長1981/02/26

94衆議院 議院運営委員会 第8号

○荒尾事務総長 まず最初に、議長から、故高橋高望さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで佐藤一郎さんの追悼演説がございます。 次に、臨時行政調査会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。共産党が反対であります。ただし、丸山康雄さんにつきましては、共産党は賛成とのことでございます。 次に、日程第一につきまして、久野公職選挙法改正に関する調査特別委員長の報告がございます。委員長の報告は修正で…

衆議院事務総長1981/02/19

94衆議院 議院運営委員会 第7号

○荒尾事務総長 まず最初に、北海道開発審議会委員の選挙を行います。この選挙は、その手続を省略いたしまして、議長において指名されます。 次に、趣旨説明に入ります。所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、渡辺大蔵大臣の趣旨の説明がございます。これに対しまして、自民党の熊川次男さん、社会党の大島弘さん、公明党の鳥居一雄さん、民社党の玉置一弥さん、共産党の蓑輪幸代さん、…

衆議院事務総長1981/02/12

94衆議院 議院運営委員会 第6号

○荒尾事務総長 まず最初に、金子満広さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次に、日程に入ります。日程第一につきまして、左藤地方行政委員長の報告がございます。社会党、公明党、民社党、共産党が反対であります。 次に、酒税法の一部を改正する法律案につきまして、渡辺大蔵大臣の趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の戸田菊雄さんから質疑が行われます。 以上でございます。

衆議院事務総長1981/02/10

94衆議院 議院運営委員会 第5号

○荒尾事務総長 まず最初に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず人事官、国家公安委員会委員及び中央社会保険医療協議会委員につき採決いたします。共産党が反対であります。次いで社会保険審査会委員長及び同委員につき採決いたします。全会一致であります。 次に、補正予算三件を緊急上程いたします。小山予算委員長の報告がございます。三件を一括して採決いたします。社会党、公明党、民社党、共産党が…

衆議院事務総長1981/01/29

94衆議院 議院運営委員会 第4号

○荒尾事務総長 まず最初に、伊藤公介さん、堀之内久男さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次に、きのうに引き続き国務大臣の演説に対する質疑を行います。竹入義勝さん、佐々木良作さん、松本善明さん、田川誠一さんの順序で行われます。 質疑が終わりましたならば、次に、議長から故荒舩清十郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで高田富之さんの追悼演説がございます。次に、議長から故久保三郎さんに対する弔詞贈呈の…

衆議院事務総長1981/01/28

94衆議院 議院運営委員会 第3号

○荒尾事務総長 最初に、中山正暉さん、近藤豊さん、森下元晴さん、麻生太郎さん、高橋辰夫さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次いで、国務大臣の演説に対する質疑を行います。飛鳥田一雄さん、安倍晋太郎さん、山田 目さんの順序で行われます。 山田さんの質疑に対する答弁が終わったところで、動議により、残余の質疑は延期して明日行うこととし、散会ということになります。 以上でございます。

衆議院事務総長1981/01/26

94衆議院 議院運営委員会 第2号

○荒尾事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十六年度の予定経費要求額は、八千二百十五万円でありまして、これは委員長の職務雑費及び職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十六年度の予定経費要求額は、七千二百九万一千円でありまして、これは裁判長の職務雑費、委員旅費及び職員の給与に関する…

衆議院事務総長1981/01/26

94衆議院 議院運営委員会 第2号

○荒尾事務総長 まず最初に、中野四郎さんに対する表彰の決議を行います。次いで中野さんから謝辞が述べられます。 次に、北海道開発審議会委員の選挙を行います。この選挙は、その手続を省略いたしまして、議長において指名されます。 次に、国務大臣の演説に入ります。鈴木内閣総理大臣の施政方針に関する演説、伊東外務大臣の外交に関する演説、渡辺大蔵大臣の財政に関する演説、河本国務大臣の経済に関する演説が行われます。四大臣の演説の所要時間は、約一時間四十…

衆議院事務総長1980/12/22

94衆議院 議院運営委員会 第1号

○荒尾事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決で決定することとなっております。 木村守男さんは、院内においては無所属となっておりますが、去る十二月十九日結成された日本政経調査会に属しております。 日本政経調査会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、また、木村さんから立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、当委員会の御決定を…

衆議院事務総長1980/12/22

94衆議院 議院運営委員会 第1号

○荒尾事務総長 まず最初に、議長から議席を仮議席のとおりに指定いたされます。 次に、特別委員会の設置についてお諮りいたします。初めに、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会、沖繩及び北方問題に関する特別委員会の六特別委員会の設置につきお諮りいたします。全会一致でございます。次いで安全保障特別委員会の設置につきお諮りいたします。共産党が反対でござい…

衆議院事務総長1980/11/28

93衆議院 議院運営委員会 第20号

○荒尾事務総長 まず最初に、動議によりまして、北方領土問題等の解決促進に関する決議案を上程いたします。小沢貞孝さんの趣旨弁明がございます。全会一致であります。採決の後、中山国務大臣から発言がございます。 次に、本日の日程に掲載されております百七十三の請願と、ただいま緊急上程の御決定をいただきました十の請願、合計百八十三の請願を一括して議題といたします。採決は二回になります。まずお手元の印刷物にあります共産党反対の請願につき採決いたします…

衆議院事務総長1980/11/27

93衆議院 議院運営委員会 第19号

○荒尾事務総長 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正でございますが、これは、今回の特別職の職員の給与に関する法律の一部改正に伴いまして、昭和五十五年十月より議員の歳費月額が八十四万円から八十八万円に改定されることになりますが、これを昭和五十六年三月三十一日までの間は、従前の額八十四万円に据え置こうとするものであります。 なお、国会議員である政務次官等の俸給月額についても、同様の措置がとられることになっております。 …

衆議院事務総長1980/11/27

93衆議院 議院運営委員会 第19号

○荒尾事務総長 まず最初に、中央更生保護審査会委員、電波監理審議会委員任命につき同意を求めるの件につきましてお諮りいたします。いずれも全会一致でございます。 次に、ただいま緊急上程の御決定をいただきました内閣委員会の審査を終了した給与関係の三法案と寒冷地手当の法案の四法案を一括上程いたします。江藤内閣委員長の報告がございます。採決は三回になります。まず一般職の給与法案と寒冷地手当の法案を一括して採決いたします。全会一致であります。次いで…